3341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鎌倉市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-07号

鎌倉エリア観光渋滞に対する実験協議会において、国土交通省から「鎌倉地域の交通状況について」で示された取得データは、社会実験に向けた技術的知見として活用すべきものと考えられます。平成31年度は、(仮称)鎌倉ロードプライシングについて、技術的側面をさらに進め、おくれている法的側面の条件整理をしっかりしていかなければなりません。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

予定地には不足している認可保育園や特養ホーム、公営住宅など福祉の拠点を整備し、村岡地区の交通不便地域解消のため、コミュニティバスなど公共交通網の充実を図ることこそ急ぐべきです。  不適正な事務処理の改善策についてです。鈴木市政2期目に入ってから職員による不祥事が続きました。

南足柄市議会 2019-03-18 2019年3月18日(月) 平成31年予算特別委員会 本文

2点目としては、千葉県野田市の小学4年生の栗原心愛ちゃんの虐待死、この事件がありますけれども、これが児童虐待が年々増加しているというふうなことの中に、児童虐待につながる一因として挙げられているのが子育てに関する不安・悩みということで、そういった意味では、出産・子どもネウボラ事業として子育て不安の解消を図るための産後のケアを実施し、事業の充実を図る点ということについては大変評価できるというふうに思います

大磯町議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第33日目 3月18日)

平成27年には、多くの相続人がいることで整理が整わない問題を解消するため、地方自治法が新たに改正された。大磯町ではここ数年で相談がふえ、印鑑条例の整備が整っていなかったため、条例を上程した。  問い、24地区のうち、何地区から相談があったか。  答え、5地区の自治会である。  問い、5地区は問題を抱えている自治会か。  

藤沢市議会 2019-03-13 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

昨年の12月ごろ雨が降った12月23日だったかなというふうに記憶していますけれども、この日も雨が降っていまして、非常に渋滞が激しくなりまして、南側から北側、北側から南側に来るまでに1時間ぐらいかかったというような話も、実際問題聞くわけです。やはり地域の生活道路であるとか、そういうところにも渋滞が波及をしてしまい、にっちもさっちもいかないよというような状況であるわけです。

横浜市議会 2019-03-12 平成31年 水道・交通委員会

俺たちが吸うために金を使っているのだ、その一部が福利厚生に回っているのだから一々文句を言うのではないというお話も当時あって、職員のうちの70%近い人はもう煙もにおいもたまらないのだけれども、でも一方で、今の局長の喫煙率から考えると、40%弱の人たちはやはり吸わないといられない、それがストレスを解消できる一つの方策なのだという相反するものがあって、最終的に本市全体も受動喫煙対策と喫煙率をという話の中で

藤沢市議会 2019-03-12 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号

担い手育成支援事業費は、国の規定に基づき一定の要件を満たした新規就農者に対する助成のほか、新たな担い手や農業後継者、農業者を支援する市民ボランティアへの支援に要する経費、細目04産地競争力強化事業費は、果実を破壊することなく糖度をはかることができる機械の導入や、防除効果の高い防虫ネットの導入等への助成に要する経費、細目05遊休農地対策事業費は、遊休農地対策のための機械の導入等、遊休農地の発生抑制や解消

川崎市議会 2019-03-07 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号

今回の監査結果については、パラムーブメントの市民への認知度以前に、市職員全体にパラムーブメントの理念や哲学、障害者差別解消法やバリアフリー法、本市の福祉のまちづくり条例の概念が共有されていない結果、このような事態を招いているのではないかと考えます。

大和市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-02号

政府として人口減少の歯どめがかからない中、外国人労働者の受け入れで人手不足を解消し、生産性を向上させることが狙いであるとされます。そのプロセスは、短い審議の中、細部にわたるさまざまな議論がなされない中での採決でありました。内容は、今後5年間で最大35万人を受け入れ、これまでの約264万人と合わせますと、在留外国人は約300万人となってきます。

伊勢原市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日) 本文

ウといたしまして、比々多公民館への進入市道492号線は、国道246号の上り車線の渋滞回避のために進入車両も多く、急坂や急カーブが多い道路環境となっており、幅員も狭く、常に交通事故の心配路線であります。徒歩による比々多公民館利用者やバイクの危険運転車両の通過とともに、東名高架下上り車線は、公民館から勾配もきつく、車両同士の出会い頭の事故も多く、安全対策は喫緊の課題となってきました。

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

市境工区ではセレサモスができたことで、町田市からの車の流入もふえ、渋滞も起きています。山道を利用している方からは、雪の日は車が滑って、乗り捨てられるので通行どめになります、車が動けなくなる前に警察によるチェーン規制など誘導することはできないでしょうか、また、歩道がないため、歩くのに危険ですが、歩道設置はできないでしょうかとの声もあります。対応について伺います。

伊勢原市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日) 本文

不登校状態の解消に向けては、不登校のきっかけや不登校の継続理由などの不登校となる要因を的確に把握し、早期に丁寧にその要因を解消することが、不登校児童生徒への支援を推進していく上では必要不可欠であると捉えております。しかしながら、児童生徒が不登校となる要因やきっかけはさまざまであり、時間の経過とともに不登校の要因が変化することもございます。

藤沢市議会 2019-03-04 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号

続いて、辻堂駅周辺の交通渋滞についてお聞かせいただきたいと思います。都市整備がもたらす負の状況をどう捉えて今後まちづくりを進めていくのか、現在の渋滞が市民生活にもたらしている辻堂駅周辺の課題を例に出して幾つかお聞かせをいただきたいと思います。  言うまでもなく、企業の撤退により、辻堂北口が再開発され、現在は大変なにぎわいを見せています。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

来年度の道路改良も含めた工事に当たっては、橋梁構造物運搬車両の往来や車線規制による渋滞など、安全上の対策が重要と考えます。本市の対応についてお伺いをします。 ◎髙橋哲也 港湾局長 臨港道路東扇島水江町線についての御質問でございますが、臨港道路東扇島水江町線は、供用中の市道において工事を実施することから、地元企業の皆様の御理解と御協力が不可欠と考えております。

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

また、今後始まる工場の解体や施設現場への工事車両、施設開業後の来訪車両による交通渋滞への対策、あわせて、住宅街の生活道路が抜け道となることでの安全面に対する対策について、心配の声が寄せられています。とりわけ、苅宿小田中線には中原消防署苅宿出張所も近接しております。これらの対策の必要性について、見解と対応を伺います。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

また、県費負担教職員の市費移管が完了を迎え、これまでの県と市のねじれが解消されることから、義務教育課程において市が果たすべき役割と責任はますます重くなります。現在、首都圏を中心に受験競争が過熱していますが、私学に流出する背景には少なからぬ公立への不信があります。

海老名市議会 2019-02-25 平成31年 3月 第1回定例会−02月25日-01号

地域の道路など改修はもとより、海老名駅東西を結ぶ周辺道路の渋滞解消は、重要な課題と認識しております。交通渋滞の緩和に向けて鋭意整備を進めてまいります。(仮称)上郷河原口線、市道62号線並木橋歩道橋架設事業などに取り組んでまいります。そして、北口改札設置を含む相鉄海老名駅の整備に伴い、北口駅前広場の整備に取り組んでまいります。  

鎌倉市議会 2019-02-22 平成31年 2月定例会-02月22日-05号

今年度、運営主体が市町村から都道府県単位へと移行しましたが、国はこれを契機に県内の保険料を統一するとして、多くの自治体が保険料抑制のために行っている一般会計からの繰り入れを解消するよう求めています。国保加入者の平均所得は減り、一方、保険料は上がっていると認識していますが、市の認識を伺います。  鎌倉も一般会計から繰り入れを行っていますが、今後も繰り入れを継続すべきと考えますが、見解を伺います。

鎌倉市議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会−02月21日-04号

また、現在、国の鎌倉エリア観光渋滞対策実験協議会で収集されているデータは、鎌倉地域の交通実態、渋滞の原因を分析し、ロードプライシングの効果を高めるためのものであり、またデータ収集の技術はロードプライシングの課金のシステム設計につながるものであります。