1086件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)−09月27日-11号

◎室井弘通 下水道計画課長 合流式下水道の改善についての御質問でございますが、合流式下水道の改善につきましては、法令で令和5年度までに対策を完了することとされており、本市では、公益法人日本下水道協会の合流式下水道改善対策指針と解説に基づき、汚濁負荷量の削減、公衆衛生上の安全確保、夾雑物の削減の3項目を改善目標に取り組みを進めているところでございます。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)-09月27日-07号

◆斎藤伸志 委員 災害は、ないにこしたことはありませんが、災害現場での新消防艇「かわさき」のこれまでにも増したすぐれた特徴と、今までなかった新たな機能発揮を期待して、次の質問に移ります。  次に、12款1項2目非常備消防費の消防事業について伺います。地域防災力の主たる役割を担ってきた消防は、地域住民により構成された公共機関としてこれまで活動してきました。

大和市議会 2019-09-17 令和 元年  9月 定例会−09月17日-02号

そして、これはいつも疑問を示している中村一夫議員も喜ぶと思いますが、日本下水道事業工事契約を依頼することも必要なくなるかもしれません。随意契約の理由がいつも技術職員不足でしたので。  また、大和市コンベンション機能を有するホテルの立地がなく残念だという声をよく聞きますが、経済圏を新しい市で捉えれば、市内に幾つもの施設はあり、地域経済が回ることにつながります。

伊勢原市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日) 本文

こうした施設への誘導につきましては、平成29年度から大山阿夫利神社、先導師会旅館組合大山観光電鉄、地元消防、山岳救援隊、伊勢警察署及び市の関係部署を構成員といたしまして、災害時の情報収集、観光客の避難誘導について、実務的な対応を検討する場といたしまして、大山地区観光客・帰宅困難者対策連絡会を開催いたしまして、協議を重ねております。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

消防局長(原悟志) 他都市の取り組み状況についての御質問でございますが、政令指定都市につきましては全ての消防本部で導入されており、このうち9消防本部が運用を開始し、災害時の情報収集等に活用していることを伺っております。また、神奈川県内につきましては政令指定都市を除く8消防本部で導入されており、そのうち5消防本部が運用を開始している状況でございます。

藤沢市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 定例会−06月21日-04号

また、消防隊員への訓練も必要ですし、市民側の理解も欠かせません。藤沢市消防局ではこのような救助トリアージを決めているのでしょうか、お考えをお聞かせください。 ○副議長(有賀正義 議員) 衛守消防局長。 ◎消防局長(衛守玄一郎) 災害の発生状況は一様ではなく、危険性や活動困難性などそれぞれ異なり、さらに時間の経過とともに変化をしてまいります。

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回定例会−06月21日-04号

続いて、議案第49号、50号では、現行のはしご付消防自動車の出動件数や維持管理の状況について、新たな装備品、また、予算装備できなかったものはあるのかどうか、高規格救急車で現在使用されている資機材を利用できるかどうか、入札参加者が辞退した理由についてといった質疑がありました。  

藤沢市議会 2019-06-20 令和 元年 6月 定例会−06月20日-03号

私も4年前、ライフタウン堤地区の消防救急体制について質問したことをよく記憶しているわけでありますが、以来、さまざまな状況が変化し続け、新たな課題も見えてきていることもありますので、ここで改めて、未来に向けた安心安全体制についてお聞きをしたいと思います。  まず初めに、要旨1として「2040年に向けた消防救急体制について」であります。  

海老名市議会 2019-06-12 令和 元年 6月 総務常任委員会−06月12日-01号

それでは、ここに新たな装備ということで3つほどあるのですけれども、聞いた中では必要な部分と感じているのですけれども、まだこのほかにも、必要だけれども、予算の関係で実際は取りつけられなかったという部分はあるのか、お聞きしたいと思います。 ◎警防係長 今回のはしご車ですが、予算の関係上で装備できなかった装備はございません。 ◆松本正幸 委員 わかりました。  

座間市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3日 6月10日)

それは、政府が急速に進めようとしている自衛隊南西諸島への配備、そしてまた2018年に創設、陸上自衛隊に新編された水陸機動存在があるからです。日本版海兵隊とも言われる水陸機動は、既に沖縄駐留の米海兵隊による離島奪還作戦の共同訓練やフィリピンと米国の共同訓練にも参加したとのこと。  

二宮町議会 2019-06-07 令和元年第2回(6月)定例会(第7日目) 本文

日本の有名なシンクタンクに勤めてらっしゃって、二宮を選んで、二宮じゃないと子供を守れない、家族を守れないから二宮に移り住んできて、消防員として活躍された方がいます。彼らなんか、いや、考えられないとおっしゃっています。やはり二宮町が行く方向性とは違うんじゃないかな。それをすごくみんな感じているんだと思います。  

二宮町議会 2019-06-06 令和元年第2回(6月)定例会(第6日目) 本文

次に、将来の人員の見通しについてですが、人口減少、高齢化社会消防員の就業形態の変化などから、消防員確保に苦慮しているところです。二宮町としては、消防員の任命要件として、年齢の引き下げや在学者への入団対応など、情勢に合わせた条例改正を行ったほか、消防協力事業所表示制度の導入やかながわ消防応援の店の登録を推進するなどして、消防員の確保に努めております。  

伊勢原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第1日) 本文

消防長。 14: ◯消防長【吉川敏勝】  議案書48ページをお開きください。「議案第25号、伊勢原市火災予防条例の一部を改正する条例について」、補足説明いたします。  この伊勢原市火災予防条例は、消防法の規定に基づき、火を使用する設備の位置、構造及び管理の基準避難管理、住宅防災警報器の設置基準等について定めているものでございます。

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月健康福祉委員会-05月30日-01号

これは、消防局、8消防署、28出張所、8消防、28分、54の消防器具置場の配置場所を示したものでございます。地図の左下に凡例がございますが、青い四角の印は消防局、消防署及び消防本部を、青い丸印は出張所を、そして、黒の数字は消防器具置場をそれぞれ示しております。

鎌倉市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-07号

また、消防装備については、大規模災害発生時でも、確実に活動できるよう、引き続き装備充実を図っていただきたいと思います。  次に、防犯カメラについてです。平成31年度も、防犯カメラ設置費、補助金予算計上されましたが、東京オリンピック・パラリンピックを控え、犯罪防止の観点から、人が多く集まる場所や通学路に、市が直接防犯カメラを設置することを望みます。