15441件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大和市議会 2022-09-27 令和 4年  9月 定例会−09月27日-05号

最後に、消防署の運営について、コロナ禍消防吏員の活躍に感謝申し上げます。その活動の中での苦境や不満の訴えが市議会や議員個人にも届いています。一分一秒を争う現場を持つ消防署の仕事は、上長の命令が絶対の組織運営になりやすいということがあります。しかし、不満を持って仕事をしていては、ストレス等からの精神的ダメージを受けやすいとも言われています。

大和市議会 2022-09-21 令和 4年  9月 定例会-09月21日-04号

さらに、中学校では、将来の地域防災の担い手として成長できるよう、消防本部と連携の下、スタンドパイプ消火資機材についての体験的な学習も行っております。 ○議長中村一夫議員) 質問を許します。――6番、野内光枝議員。                  〔6番(野内光枝議員) 登壇〕 ◆6番(野内光枝議員) 御答弁をいただきました。  

大和市議会 2022-09-20 令和 4年  9月 定例会-09月20日-03号

続きまして、大項目2、身近な資源等有効活用について、最初に、病院、消防、保育並びに収集業務等に携わる皆様には、コロナ禍で最前線でのお仕事、本当に感謝申し上げます。私たちがふだんと変わらず衛生的な生活を送ることができるのは皆さんのおかげです。  さて、地球温暖化を防止するため、化石燃料に代えてバイオ燃料を導入する取組が注目されています。

大和市議会 2022-09-16 令和 4年  9月 定例会-09月16日-02号

救急車消防車など緊急車両が入らない、生活道路での車の往来にも不便となります。このことから、狭い道路での車両通行には隅切りが必要と考え、ここで質問いたします。  これから再開発や建て替えなどで歩道が必要な道路歩道確保によるセットバックや、道路幅員の狭い道路隅切りについて道路計画に組み入れてはどうでしょうか。  これで2回目の質問を終わります。 ○議長中村一夫議員) 答弁を求めます。

平塚市議会 2022-09-13 令和4年 総務経済常任委員会 本文 2022-09-13

31: 【臼井委員】それでは、市有財産管理事業で、紅谷町の立体駐車場消防設備を修繕しますという項目がございます。これについて質問をさせていただきます。  まず、紅谷町の立体駐車場消防施設ですが、これは壊れてしまったのか、経年劣化によるものなのかということを1点伺いたいと思います。  

平塚市議会 2022-09-13 令和4年 都市建設常任委員会 本文 2022-09-13

また、計画について、計画的に進んでいるかということなんですけれども、実際は消防署の本署整備事業、また、消防指令センターの機器の更新等が行われていまして、平成28年度に一応消防ポンプ自動車更新を行ってから、救急車更新はできていたんですが、消防ポンプ自動車のほうの更新はできていない状況でございました。

平塚市議会 2022-09-06 令和4年9月定例会(第6日) 本文

次に、財産管理費市有財産管理事業について、紅谷立体駐車場に関し、近年の修繕状況と今後の見込み、火災発生時の対応や、消防設備の現状と修繕箇所を尋ねられておりました。また、民間駐車場との利用料金整合性紅谷立体駐車場の将来の在り方なども問われていました。  また、庁用車両管理事業について、近年の事故件数事故傾向対策を問われたほか、電気自動車の導入に対する見解を尋ねられておりました。  

大和市議会 2022-09-06 令和 4年  9月 総務常任委員会−09月06日-01号

消防総務課長 現場職員については、配置表をつくり、定期的に休暇を取っている。夏季休暇等計画的に休暇等の取得はしている。 ◆(大波委員) 年休消化具合はどうか。 ◎消防総務課長 令和3年度は消防全体で12日消化している。 ◆(大波委員) 全員が完全に取って100%と考えてよいか。12はどういう数字か。 ◎消防総務課長 パーセントではなく、12日である。

平塚市議会 2022-09-02 令和4年9月定例会(第2日) 本文

また、福祉施設医療機関消防救急など業務を止めることのできない機関に市で購入した抗原検査キットを配付し、早期検査濃厚接触者自主療養期間の短縮に利用していただいています。さらに、市民の皆様には、基本的な感染対策を徹底していただくことや、機会あるごとに市長メッセージを発信するなど啓発を続けています。

平塚市議会 2022-09-01 令和4年9月定例会(第1日) 本文

消防費では、本市の消防防災活動の拠点となる消防署本署及び消防団第3分団合築整備が完了し、運用を開始しました。消防署と分団庁舎合築によって、消防職員消防団員連携協力体制が強固となり、消防力が充実・強化されました。また、複雑多様化する火災救助事故をはじめ、激甚化する自然災害発生が予想される大規模地震に備えるため、災害用ドローン無人航空機)の整備を行いました。

大和市議会 2022-09-01 令和 4年  9月 環境建設常任委員会−09月01日-01号

◆(青木委員) 地域のイベントで警備の話が出ると、交通指導員消防団員に要請すればとの声を耳にするが、活動の第一義の目的等を周知してほしい。あわせて、可能な限り定数を満たすよう努められたい。 ◆(金原委員) 交通安全啓発事業について、交通安全教育員とは交通指導員のことか。 ◎道路安全対策課長 別人格である。 ◆(金原委員) 交通安全教育員の人数と指導内容を教えてほしい。

大和市議会 2022-08-30 令和 4年  9月 定例会−08月30日-目次

健康施策について    2.がん教育について   野 内 光 枝(明るいみらい大和)………………………………………………………… 161    1.おひとりさま支援について    2.家庭・地域教育活性化会議について    3.学校における防災活動について   佐 藤 正 紀(大和正風会)………………………………………………………………… 169    1.市長パワハラ疑惑に関連して    2.消防職員

大和市議会 2022-06-27 令和 4年  6月 定例会−06月27日-05号

質疑、高規格救急自動車購入について、高額であるが、消防のこういった関係予算特別枠があるのか。答弁特別枠はない。国の補助等を活用しながら整備する。  質疑、現在、何台の車両が緊急消防援助隊として登録されているか。答弁消防ポンプ車が2台、資機材を搬送する車両が1台、高規格救急自動車が2台となる。今回、高規格救急自動車2台のうち1台を更新する。  

大和市議会 2022-06-22 令和 4年  6月 定例会-06月22日-04号

高校生や大学生の居場所づくりにつきましては、青少年の健全育成を図る上で重要であると捉えており、これまでもこども体験事業企画等を行う実行委員への参画や、少年消防団におけるチーフ指導員としての参加を働きかけるなど、様々な事業を通じて異年齢交流につながる活動機会が提供できるよう努めているところでございます。

大和市議会 2022-06-08 令和 4年  6月 総務常任委員会−06月08日-01号

◆(大波委員) 高額であるが、消防のこういった関係予算特別枠があるのか。 ◎消防長 特別枠はない。国の補助等を活用しながら整備する。 ◆(野内委員) 今年度購入の高規格救急自動車財源構成はどのようになっているか。 ◎警防課長 特定財源として、総務省の緊急消防援助隊設備整備費補助金、神奈川県の消防車両整備事業補助金を活用している。

平塚市議会 2022-06-06 令和4年6月定例会(第6日) 本文

次に、9款消防費です。非常備消防費の消防分団運営事業では、消防団活動用の低水位対応吸水管接続器具使用方法配備箇所について質疑がありました。そのほか、消防分団からの水害時用備品配備要望への対応についての質疑もありました。  以上で歳出の審査を終わり、歳入では質疑がありませんでした。