547件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第1日)-09月24日-10号

◎水口伸介 収集計画課長 単独処理浄化槽使用人口についての御質問でございますが、下水道処理区域内における単独処理浄化槽を使用している人口につきましては、その区域内における単独処理浄化槽を使用している住宅数及び世帯人数から試算すると、概算で3,100人でございます。また、下水道整備が困難な地域における単独処理浄化槽使用人口につきましては、同様に試算した結果、概算で1,200人でございます。

二宮町議会 2019-09-13 令和元年第3回(9月)定例会(第13日目) 本文

議員がおっしゃっているのが恐らく来年度の文部科学省概算要求ですね。予算要求の中に含まれますGIGAスクールネットワーク構想というものだと思います。これは確かに1人1台の学習者コンピュータと高速かつ大容量の通信ネットワークの整備ということが示されています。また、それに伴いまして、導入実証研究事業が予算要求をされているというところで、遠隔教育なども例示をされているところです。  

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

深層部分から確認されたヒ素やフッ素は自然発生的なものであり、概算要求額約8,000万円の処理費用が請求されています。鉛の処理費用は約5,000万円、埋設物の処理費用は約2,000万円であり、それぞれの金額は先方から請求された額面です。損害賠償請求に対する妥当性は本市の相談弁護士に確認をしたとのことですが、おのおのの請求額についての妥当性まで本市は検証したのか、見解を伺います。

川崎市議会 2019-08-23 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月23日-01号

その後、平成30年3月に、設計労務単価に係る特例措置によるものや河川内の地形測量の結果によるしゅんせつ工の数量増加などにより、約5億3,000万円を増額する第1回変更契約締結いたしまして、変更後の契約額は約222億5,000万円となっております。その後、平成31年3月に、工事費の増減はございませんが、工事内容の精査に伴う内容変更として第2回変更契約締結しております。

南足柄市議会 2019-08-16 2019年8月16日(金) 令和元年総務福祉常任委員会 本文

それに除却費用0.5億円、再編に伴う新設施設の費用61億円と維持管理運営費の削減効果85億円を加味すると、第1期の再編を行った場合の長期保全費用の概算の合計額は299.5億円となります。予防保全型管理による今後の更新費の見込み額462億円に対しては、162.5億円の効果を見込んでおります。  49ページをお願いします。3、長期保全費用の見通しの(1)投資可能額の見込みでございます。  

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

国においては、次年度の予算確保に向けて概算要求を行うとともに、年度内に公募を行うこととしております。本市といたしましては、自治体への支援等を初めとする施策内容について情報収集に努めるとともに、他都市の動向にも注視してまいりたいと存じます。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 浜田議員

藤沢市議会 2019-06-14 令和 元年 6月 総務常任委員会-06月14日-01号

そして、生涯維持管理コストはその何倍にもなるというように予測しているようでありますけれども、その積算根拠について、大きなものだけでも結構ですので、概算がわかっていれば、例を挙げて教えていただきたいと思います。 ◎上野孝 意見陳述者 この時間で個々の積算について触れるのはちょっと皆様方にとって難しいことだと思いますけれども、私が専門家とした中で大きな根拠を申し上げたいと思います。

藤沢市議会 2019-06-10 令和 元年 6月 定例会−06月10日-02号

今後の整備計画につきましては、避難所での使用として3日分を賄うことのできる数量約29万セットを、令和4年度を目標に整備を進めてまいります。 ○議長(加藤一 議員) 松崎財務部長。 ◎財務部長(松崎正一郎) 2点目の本入札についてでございますが、受注希望募集型競争入札を実施いたしまして、その結果、市内に本支店のある3者の入札がございました。

伊勢原市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会(第4日) 本文

まず、必要となる経費でございますが、対象年齢を中学3年生まで拡大した上で、所得制限を撤廃する経費は概算で約7400万円と見込んでございます。また、今後の考え方でございますが、本件につきましては第5次総合計画後期基本計画の中期戦略事業プランに位置づけておりまして、県内自治体の状況等を考慮しながら、制度の拡充について検討していくこととしております。  

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月まちづくり委員会-05月30日-01号

堆積物の状況でございますが、イメージ断面図、上の①当初設計堆積数量につきましては平面図の等高線をもとに算出したもので、4万6,064立法メートルでございます。その下、②変更予定における堆積数量につきましては、平成30年12月に新たに測量点を追加し実施した詳細な測量の計測データをもとに算出したもので、4万3,714立方メートルでございます。

鎌倉市議会 2019-05-28 令和 元年 5月28日総務常任委員会−05月28日-01号

契約締結売買物件に数量の不足、その他隠れた瑕疵のあることを発見しても、売買代金の減額もしくは損害賠償請求または契約解除をすることができないという条項になっております。 ◆山田 委員  受け手側の心理的なものを言うと、瑕疵担保責任というのは、応分のものが多分あるだろうと。

湯河原町議会 2019-04-26 平成31年環境・観光産業常任委員会 本文 開催日:2019年04月26日

参事地域政策課長事務取扱【内藤喜文君】 まず、その撤去したテトラにつきましては、なぜ撤去するかというと、その下に根固めブロックであるとか被覆ブロックがある、テトラをどかさないと、それが元に戻せないので、撤去したわけで、逆に言うと黒い部分というのは、それに影響しませんので、災害でこうなったという認識では、査定官は捉えておりませんので、数量には含めてございません。

座間市議会 2019-03-14 平成31年予算決算常任委員会都市環境分科会( 3月14日)

○沖永委員  座間南林間線道路改良事業費についてお伺いをしたいのですけれども、総括質疑の際に、現段階で線形が確定していないので概算は今定例会では出せないと、線形を変更してから都市計画変更に至る間の中で明らかにするという趣旨の答弁をされておったと思うのですけれども、一体いつごろになるのでしょうか。

中井町議会 2019-03-12 2019年03月12日 平成31年第1回定例会(第3日) 本文

そちらのほうの結果が出た段階で、新年度以降になりますけれども、その建物の概算費用、例えば建て替えしたら幾らになる、補修した場合には幾らになるのかとか、そういう、今、事前の調査をさせていただいた中で、31年度以降は、庁舎内におきましても会議等を持ちました中で、町の方向づけを、その建物のあり方、そういう利用度も含めた中で、今後、進めさせていただきたいということで今現在は進めさせていただいております。  

伊勢原市議会 2019-03-08 平成31年総務常任委員会 本文 2019-03-08

続きまして、クルリングッズの数量と販路拡大の考え方でございます。公式イメージキャラクターにつきましては、シティプロモーションの顔として位置づけておりまして、その貢献度は大変大きいと認識しております。民間におけるクルリンのデザイン使用に当たっては、まず市に申請していただきまして、承認を得た上でご利用いただくことになっております。

伊勢原市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会(第3日) 本文

厚木南インターチェンジから伊勢原ジャンクションの間は、3月17日に開通することがNEXCO中日本より発表されましたが、建設予定の高架下工事が完了していないため、新築工事費を一部概算で算出せざるを得なく、現時点では妥当な金額と考えております。今後も引き続きNEXCO中日本と調整を行うとともに、新築工事着工予定であります9月まで工事費を精査し、費用の低減化に努める所存でございます。  以上です。

座間市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第2日 2月22日)

次に、購入する食器の種類、数量とその保管方法ですがコップ、小皿、丼、それぞれ1,000個ずつ購入し、資源対策課の倉庫内に清潔な状態で保管をする予定でございます。リユース食器のPRについては、前任者に答弁したとおりでございます。 ○議長(上沢本尚君)  ――福祉部長。             

川崎市議会 2019-02-08 平成31年  2月まちづくり委員会-02月08日-01号

変更理由でございますが、廃棄物混じり土や軟弱地盤等への追加対策工事について、工事着手後の現場状況から廃棄物混じり土等の数量が減となったため、減額の変更を行うものでございます。  以上で平成31年第1回川崎議会定例会に提出いたします建設緑政局関係の議案等についての説明を終わらせていただきます。 ◎磯田 緑政部長 緑政部長の磯田でございます。  

川崎市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会-12月17日-07号

教育次長(小椋信也) 中学校給食における農産物の総使用量等についての御質問でございますが、本年1月から12月までの中学校給食使用している農産物のうち、市内で生産がある、または県内産で使用した21品目につきましては、未請求分を含む概算の数字ではございますが、使用量は約628トン、購入額は約1億6,800万円でございます。