1933件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

二宮町議会 2020-09-13 令和2年第3回(9月)定例会(第13日目) 本文

その後、消費導入見直し近隣市町との相互利用協定の締結などその時々の状況を踏まえ、随時改定を行ってきました。利用時間区分、利用規定についても同様であり、今後も社会情勢利用状況などを的確に捉えるとともに、町民の皆様のご意見も伺いながらより利用しやすい施設となるよう見直しを行ってまいります。  

川崎市議会 2020-06-10 令和 2年 第4回定例会-06月10日-03号

平成31年3月に、鷺沼周辺再編整備に伴う公共機能に関する基本方針を策定し、宮前区全体の活性化を促すとなる施設となるよう検討が進められてきました。同時に、区民アンケートやヒアリング、フォーラム、ワークショップ等区民意見の把握にも努めてきました。そこで、これまでに寄せられた区民意見をどのように基本計画に反映したのか伺います。

大磯町議会 2020-03-18 令和 2年 3月定例会(第35日目 3月18日)

歳入においては、収入根幹をなす町は当初予算比較で前年度より減額となる見込みで、地方消費交付金令和元年10月からの地方消費引き上げに伴い2,100万円の増、環境性能割交付金地方消費引き上げに伴い廃止となる自動車取得交付金にかわり、昨年度新たに創設された交付金で約1,000万円の増、地方交付は、普通交付において基準財政需要額に算入される会計年度任用職員人件費増により4,000万円の

川崎市議会 2020-03-12 令和 2年 予算審査特別委員会−03月12日-04号

鷺沼周辺地区におきましては、民間事業者による再開発事業を契機として、商業、文化交流都市型住宅など多様で魅力的な都市機能の集積や交通結節機能の強化に向けた取組を促進し、宮前区のとなる拠点形成を図ってまいります。今後も引き続き、誰もが暮らしやすいまちづくりを目指し、計画的に土地利用を誘導し、魅力ある都市拠点形成に努めてまいります。以上です。

川崎市議会 2020-03-11 令和 2年 予算審査特別委員会-03月11日-03号

斉藤浩二 環境局長 次世代自動車等推進事業についての御質問でございますが、本事業は、次世代自動車による地球温暖化対策を推進するため、電気自動車燃料電池自動車などの公用自動車への率先導入をはじめ、次世代自動車普及に向けた啓発事業等を行っております。公用車への率先導入につきましては、本事業においてこれまで燃料電池自動車3台及び電気自動車7台を導入し、公務や普及啓発事業に活用しております。

二宮町議会 2020-03-10 令和2年第1回(3月)定例会(第10日目) 本文

1つは交付についてのこと。2つ目財政サービスの先行きについてのこと。3つ目は丸森町役場の水没についてです。  1番目の交付については、制度内容の中身の質問だったと思います。  2番目の財政サービスについては、急に進める大きな投資の反動が行政サービスの低下に結びつく。または現在も低下しているのに、この先どうなるのかという心配です。  

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

マイナンバー日本国内で住民登録した全ての人に12桁の番号を割り振り、社会保障などの分野で個人情報の特定、確認ができるようにする仕組みであります。今後、政府は医療機関窓口マイナンバーカード健康保険証としても使えるようにするための準備も推進するとしております。しかし、病院などでのカード利用窓口対応を複雑にし、カードを持ち歩くリスクのほうがかえって高まります。

川崎市議会 2020-03-09 令和 2年 予算審査特別委員会-03月09日-01号

また、使用済み紙おむつから段ボールや固形燃料、バイオマス燃料などへのリサイクルに取り組む市区町村が現われております。焼却対象ごみ削減による燃焼施設合理化環境負荷低減等効果として期待される紙おむつリサイクルについて検討していく必要があると考えますが、見解を伺います。

秦野市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-03

今回、提案されている予算案では、歳入となる普通交付消費税率引き上げに伴い地方消費交付金増加するものの、冒頭で述べさせていただいたとおり、歳入根幹となる市収入は依然として厳しい状況が続いており、市全体では平成31年度より1億9,000万円減の予想となっています。令和年度予算額一般会計では34億5,825万円の不足が発生する予算組みとなっています。

大磯町議会 2020-03-03 令和 2年予算特別委員会( 3月 3日)

可燃ごみ収集運搬につきましては、消費分の増額分と、あと燃料の高騰、人件費増額分ごみ量といたしまして1~2%の分を見込んでございます。  以上です。 ○予算特別委員会委員長竹内恵美子君)  鈴木委員。 ○予算特別委員会委員鈴木京子君)  今、可燃ごみっておっしゃったんですけど、資源ごみはどうですか。 ○予算特別委員会委員長竹内恵美子君)  どうぞ、伊藤さん。

秦野市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第2号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-02

里山林整備により排出されたものの、有効に活用されていない間伐材公共施設等エネルギーとして活用できれば、エネルギー地産地消、ひいては化石燃料の代替として温暖化防止の一助になるとともに、里山林保全再生整備団体活動活性化にもつながるものと考えます。  

寒川町議会 2020-03-01 令和2年第1回定例会3月会議(第1日) 本文

歳入一般財源根幹をなす町につきましては当面弱さが残るものの、雇用所得環境の改善が続く中で、これまでの国における各種政策効果により、緩やかではありますが、景気の回復が期待されていることから、町総額では滞納繰越分を含め86億円を見込み、対前年度日2.4%の増といたしました。  

横須賀市議会 2020-02-28 02月28日-04号

私たちは2年前の代表質問において、発表されたばかりの米国の「態勢の見直し(NPR)」の評価を市長にお尋ねしました。市長答弁は、「一首長として、アメリカの体制の見直しに関して発言する立場にはない」というものでした。 原子力艦船だけでも入港が1,000回を超え、報告のないその他の艦船も含め、市民の知らぬところで本市には米国艦船が絶え間なく入港しています。