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1633件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-03 平塚市議会 平成30年12月定例会(第3日) 本文 JR東海の判断を、期待を持って待つことも理解はいたしますが、この事業は、大神地区の住民の方々や土地区画整理組合の方々によって進められ、本市も北のとして新たなまちづくりを進めようとしている、その途中にあります。計画の遅れや構想倒れにならないように、自治体として現在の課題を抽出して、課題を先送りすることは慎むべきである。 もっと読む
2018-09-27 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-27 そのためには、となる上小学校の児童数の確保が必要であり、喫緊の課題であります。私は3年前、初めてこの場に登壇させていただいてから幾度となく、学区をなくし、市内の子供がさまざまな教育環境のよい上小学校に就学することを可能にする小規模特認校制度の導入をお願いしております。教育委員会として前向きに取り組んでいく旨の御答弁をいただいているところですが、その実施に向けた検討状況はどのようか、伺います。   もっと読む
2018-09-26 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-26 9 ◯関野和之都市部長【67頁】 「都市のスポンジ化」ということですが、人口減少と家族化によりまして、雇用が充実する地域から離れた地域には、高齢者世帯ですとか高齢者独居が増加し、高齢者の他界に伴い、土地や建物を売り出したり貸し出したりしても、供給に対する需要が低下しているため、利用されない土地や建物が増加しています。 もっと読む
2018-09-04 中井町議会 2018年09月04日 平成30年第3回定例会(第1日) 本文 私は、将来の町の発展と町民一人ひとりが、生き生きと暮らしていける「環境づくり」が必要であるとの考えから、役場周辺に生涯学習施設を一つのとして整備し、魅力ある「まちづくり」を創出するため、中井町が持続できるベストな方法である市街化編入による拠点整備について検討してまいりました。   もっと読む
2018-08-31 茅ヶ崎市議会 平成30年 9月 第3回 定例会-08月31日-01号 (3)議案第65号 平成30年度茅ヶ崎市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)        (4)議案第66号 平成30年度茅ヶ崎市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)        (5)議案第67号 平成30年度茅ヶ崎市介護保険事業特別会計補正予算(第1号)        (6)議案第68号 茅ヶ崎市附属機関設置条例の一部を改正する条例        (7)議案第69号 茅ヶ崎市市条例 もっと読む
2018-08-23 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-08月23日−01号 広域交流拠点都市の形成につきましては、リニア中央新幹線の駅が設置される橋本駅周辺地区の都市基盤整備に関する調査、検討などを進め、駅南口における新たなの形成に取り組んでまいりました。  相模原駅周辺地区につきましては、駅北口における新市街地の形成に向け、コンベンション施設や業務、行政施設など、導入すべき機能の検討に向けた調査を行ったほか、暫定道路の整備を行ってまいりました。 もっと読む
2018-06-27 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月27日−05号 新たにバイオマス発電設備を整備することにつきましては、燃料の安定的な調達、初期投資や維持管理費などのコスト面におきまして現時点では課題があるものと認識しているところでございます。今後は、平成32年度から始まります次期地球温暖化対策実行計画の策定作業の中で、本市の自然特性を生かしました再生可能エネルギーの効果的な利活用や導入の手法等について、広く検討してまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-06-27 大和市議会 平成30年  6月 定例会−06月27日-05号 質疑、庁舎非常用発電設備改修工事について、発電容量、運転可能時間、燃料タンクの容量等を示してほしい。答弁、改修後の発電容量は625キロボルトアンペア、運転可能時間は72時間、燃料は調達しやすい軽油を採用し、燃料タンクは1万リットル、本庁舎南側屋外に半分埋めて設置する。  質疑、耐用年数は何年か。答弁、耐用年数は15年である。 もっと読む
2018-06-26 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月26日−04号 現在、国におきましては、民間主導によります収益性の高い多機能、複合型スタジアムをとしたまちづくりの取り組みが進められておりますので、有識者や関係機関との意見交換や情報収集を行いながら、さまざまな角度から検討してまいりたいと考えております。  次に、2020年東京オリンピック自転車ロードレース競技の機運醸成等に向けた取り組みについてでございます。 もっと読む
2018-06-21 秦野市議会 平成30年第2回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-06-21 それを除いた場合の1カ月当たりの経費になりますが、自家用車の場合には、自動車ですとか保険ですとか、車検ですとか、駐車場だとか、燃料代だとかがかかるわけですけれども、駐車場の場合には、自宅に置いておいて経費がかからないと。燃料代は、1カ月に1回30リットル程度給油するという試算をしております。この場合に、自家用車では、1カ月に約1万8,000円という金額になります。   もっと読む
2018-06-20 大和市議会 平成30年  6月 定例会−06月20日-02号 資源の有効活用という点では、既に本市でも資源回収の取り組みをされておりまして、アルミやスチールといった金属、牛乳パックや新聞といった紙類、食品トレーやペットボトルといった化石燃料由来のもの、多彩なものが回収をされておりますけれども、性質が変わらないという点では、市民からも再利用のイメージがしやすい分野であると言えます。 もっと読む
2018-06-07 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月07日−02号 次に、政策推進と固定資産に係りますわがまち特例についてでございますが、固定資産は、市民とともに行政サービスを安定的に提供する上で重要な基幹税目でございますことから、政策を推進する上での効果や税収への影響、他都市の状況などを総合的に勘案いたしまして、特例割合を設定しているところでございます。  次に、先端設備の導入に係ります固定資産の課税標準の特例についてでございます。 もっと読む
2018-06-01 二宮町議会 平成30年第2回(6月)定例会(第6日目) 本文 2点目、広域に避難することを余儀なくされ、交通手段、燃料の確保が難しかったこと。3点目、どの被災者に福祉避難所へ避難させるかの判断の難しかったこと。4点目、多様なニーズを持つ被災者にきめ細かく対応することが困難であった。以上のような課題を行政と協力要請先で協働して解決策を考えることが、広域で甚大な災害も見据えた福祉避難所の事前指定の推進につながるとされています。   もっと読む
2018-03-23 相模原市議会 平成30年  3月定例会議-03月23日−07号 全般について、収納率の見込み、市納付お知らせセンターの収納実績が尋ねられました。  個人市民に関しては、納税義務者数の推移、税源移譲された教職員給与負担分と県民所得割臨時交付金との関係が、法人市民に関しては、増額分の業種別と企業規模別の内訳、金融、保険業からの税収見込みを減額した理由が尋ねられました。   もっと読む
2018-03-22 大和市議会 平成30年  3月 定例会-03月22日-05号 まず、議案第6号、大和市国民健康保険条例及び大和市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例についてを議題とし、市側より説明を受けた後、質疑に入りました。  質疑、保険は変更ない認識でいいのか。答弁、保険は、県から示される標準税率をもとに、収納率、被保険者の増減、基金等の状況を見ながら、市町村で定めることとなる。   もっと読む
2018-03-22 秦野市議会 平成30年第1回定例会(第6号・一般質問) 本文 開催日: 2018-03-22 協定締結には、まず、そのとなる事項について、相手方としっかりと意見交換をする必要がございます。そのため、日常業務の中で市の窓口として対応している部署がその協定のとなる事項を所管する部署と調整し、連携することによりまして、協定事務が円滑に進められることになりますし、連携や協力体制もさらに強まるものと考えております。   もっと読む
2018-03-19 秦野市議会 平成30年第1回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-03-19 このコミュニティ・スクールでは、学校をとした地域にもつながるため、子供たちを中心に据え、学校と地域が連携、協働していくことが私は大変重要だと思っているわけでございます。 もっと読む
2018-03-15 大和市議会 平成30年  3月 定例会-03月15日-04号 次に小項目2、緑化施策について、市長は施政方針の中で、2027年度までに温室効果ガスの20%削減を目標とすることや、家庭用燃料電池の設置を新たに補助対象とするなど環境対策に取り組む旨を述べられました。一方で、本市の緑について見てみますと、本市の人口はなお増加傾向にあり、幾つかの開発事業も進んでいることなどから、緑地の面積は減り続けています。 もっと読む
2018-03-13 大和市議会 平成30年  3月 定例会−03月13日-02号 大和市にも少なくない法人市民、固定資産が入り、雇用も生み出されます。しかし、その副作用として、地元の企業がどんどん淘汰をされていき、生み出された収益は東京に飛んでいってしまう。  これ、だめだと言っているわけではないのです。ただ、余りにもバランスを欠いているという状況が今どんどん広がっていると思うのです。駅前なんか見ていっても、もう地元の企業はほとんどなくなってきています。 もっと読む
2018-03-12 海老名市議会 平成30年 3月 第1回定例会−03月12日-04号 そして、燃料の用意も不要です。在宅避難や避難所での活用に有効と考えます。災害対策としての自然エネルギーの活用について市の見解をお聞きします。  以上、この場での質問とさせていただきます。市長の明快なる答弁をよろしくお願いします。 〔西田ひろみ議員 降壇〕 ○副議長(宇田川希 議員) 市長の答弁を求めます。                  もっと読む