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4590件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 座間市議会 平成30年第4回定例会(第5日12月21日) 障がい者施設は利用者が年々増加し、需要も多く、市内でもまだまだ不足しているとのことです。民間の力も借りながら、引き続き開設に向けた取り組みを要望いたします。   もっと読む
2018-12-19 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月19日-06号 また、不採算とされる経費である救急医療や周産期医療等についても経営計画の主な取り組みに位置づけ、公立病院として役割を担っているところでございます。   もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 また、ことしの大阪北部地震でも長時間遮断が、救急車がふだん3、4分で到着する距離を迂回しなければならないために40分以上かかるなど、課題となりました。この問題は、鉄道事業者の対応となるため、茅ヶ崎市特有の課題というよりは、全国的な課題であると認識していますが、この課題に対する現段階での市の考え方を伺います。  2、消防団を中核とした地域防災力の充実について。 もっと読む
2018-12-18 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2018-12-18 まず、「新東名高速道路開通を見据え、消防署西分署の救急隊を増隊し、鶴巻分署の消防隊を救助兼務隊に再編するとのことだが、201人を定数とする理由はどのようか。」の質疑に対し、「既に整備している本市の消防体制を勘案すると、12人の増員により、多種多様化する災害や社会情勢等の変化に柔軟に対応できる消防力を確保できると考える。」との答弁がありました。   もっと読む
2018-12-17 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月17日−05号 政府は、来年10月から消費税を10%の増税にすると閣議決定を行い、消費税率10%への引き上げに伴う駆け込み需要や反動の減収対策に、中間層には自動車、住宅など耐久消費財の購入の税制、補助金の優遇をさらに上乗せをして、自民党の宮沢洋一税制調査会長は、消費税増税対策として、単年度で自動車関連には530億円、住宅関連は1,140億円の減税を行う。 もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 しかし、意識が回復したため救急車が呼ばれることはなく、そのまま帰しました。その翌日と翌々日、心配した保護者の方が病院へ連れていった結果、医師からはすぐに受診すべきだったと伝えられていたことが報告されています。意識不明になったときにプールの水が肺にまで到達していれば重篤な肺炎を起こす事態も考えられたにもかかわらず、事故直後に救急車を呼ばなかった危機管理体制には問題があります。   もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 ですので、もし10月に引き上げされる場合は、きのうもお話しありましたけれども、駆け込み需要の関係のこともあるのではないかと言われていました。聞いた印象では、例えば実際に10月に契約しないと――簡単に言うと、制度を10月から始めるとか、そういった理解でよろしいのでしょうか。 ○副議長(志野誠也 議員) 理事兼まちづくり部長。 もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 新聞報道では、東京オリンピック関連や都市再開発の建設が進む一方で、建設の際に鉄骨をつなぐボルトの生産が需要に追いつかず不足しており、取引価格は半年で1割強上昇しているとの内容の記事が載っておりました。現在、上郷地区の第5分団器具置き場の建てかえ工事を行っている最中だと聞いておりますけれども、分団器具置き場は鉄骨づくりだと思われますが、この影響はないのか、お伺いをいたします。 もっと読む
2018-12-10 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-10 特に、4月から5月にかけてのピーク時においては、今、議員のほうからも御紹介がございましたように、需要に応え切れずに、お断りせざるを得ないほどであると伺っておりますので、本市の地理的優位性や今後の新東名高速道路の開通などにかんがみれば、施設の増加や規模の拡大による、さらなる誘客を見込むことができるのではないかと考えております。   もっと読む
2018-12-06 座間市議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日) さらに、指定緊急避難場所として指定されていますので、東原コミュニティセンターではなく、南中学校を指定救急避難所として誘導してもらえれば避難できるのではないかと思われますが、見解を伺います。   もっと読む
2018-12-06 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 総務常任委員会-12月06日-01号 救急については、平成29年4月から11月まででは7131件、今年度同期では7280件で、149件、2%の増となった。救急車と消防車が同時に出動する救急支援活動では、平成29年4月から11月まででは853件、今年度同期では1044件と、191件、22%の増となったことが要因である。 もっと読む
2018-12-05 平塚市議会 平成30年12月定例会(第5日) 本文 (1)救命救急センターとがん治療。  現在、平塚市民病院は、救命救急センターとがん治療に力点を置いていて、人的配置を厚くし高度医療機器を購入してきていますが、それはそれぞれどのような内容で、どのように強化してきているのか伺います。  さらに、今後については救命救急センターとがん治療についてどのようにしていきたいのか、お考えをお聞きします。   もっと読む
2018-12-04 秦野市議会 平成30年総務常任委員会 本文 開催日: 2018-12-04 実際、救急隊のほうは基準数が55人において、今回、8人プラスしても48人です。全体でいくと87%。救急隊のほうは100%いかないのです。半面、消防隊のほうはプラス4人になりますから、全体で言えば定数が104%、100%を突破するということになるのですが、まだまだ救急隊のほうが100%いっていない。 もっと読む
2018-12-03 平塚市議会 平成30年12月定例会(第3日) 本文 確かに組織の問題、人員、資機材の不足の中、隊員は消防活動に、救助活動に、救急活動にと全力を出し尽くすことになる。最悪の状況の中で、病院の協力を得て、点滴を打ちながら頑張った隊員が多くおられると後日の報告で述べられております。 もっと読む
2018-12-02 平塚市議会 平成30年12月定例会(第2日) 本文 4点目は、同じく「くらしづくり」の中の「市民の命を守るため、市民病院の救命救急や小児周産期部門を確実に支えます」という点について、関連すると考えますので、11月23日に開催されました平塚市民病院開設50周年記念シンポジウムでのやりとりについて、確認の意味も含めて伺います。 もっと読む
2018-12-01 平塚市議会 平成30年12月定例会(第1日) 本文 また、救命救急入院料及び総合入院体制加算が収益に与えた影響や地域医療連携の状況、産科・周産期医療及び小児科における課題などが尋ねられておりました。  そのほか、医療費の未収金に係る対策や適正な在院日数に対する見解を問う質疑もありました。  おおむね、以上のような質疑の後、討論はなく、採決を行いましたところ、認第2号の病院事業決算は、本委員会では全員異議なく認定すべきものと決定しております。   もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第3日) 本文 まず、2点目の消防需要に対する必要な消防力と課題はについてでございますが、消防力の整備指針の算定では、主に消防隊2隊、救急隊3隊、救助隊1隊でございますが、当町は、山がなく平坦で管轄エリアが比較的広くないことや、海に面していない地域実情を勘案し、消防隊1隊、救急隊2隊、救助隊1隊、この救助隊につきましては定数5名でございますが、常時2から3名で運用している状況でございます。   もっと読む
2018-11-29 座間市議会 平成30年第4回定例会(第1日11月29日) 消防費、常備消防費の救急救命士養成事業費は、平成31年1月24日、25日に香川県高松市で開催されます第27回全国救急隊員シンポジウムにおいて、本市の救急隊員が研究発表を行うことに伴う増額措置です。このシンポジウムは、全国の救急隊員等を対象とした実務観点からの研究発表と意見交換の場を提供するものです。厳正な審査の結果、本市から救急隊員3名の演題が採用され、研究発表を行うことになりました。 もっと読む
2018-09-27 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-27 路線の新設につきましては、周辺を路線バスが運行していない地域で、需要や収益、また、その必要性などを検討していきたいと考えております。  路線の変更につきましては、上地区において、来年度から路線を延伸する方向で、地域の自治会との調整を行っております。  このような政策を推進することによりまして、乗合タクシーが暮らしの足として、持続可能な公共交通となるように努めてまいりたいと考えます。   もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 ◎長谷川伸生涯学習部長 ただいまのお話につきましては、今後行います総合的な検証作業、そういった中で1つの要素として、改めて駐車場の需要等についても、もう一度、精査をしたいと思っております。 ○沼倉孝太議長 五十嵐議員。 ◆23番(五十嵐千代議員) 市民との合意を図る上で、こういったデータは、基礎情報として最低限必要なものだと思っています。 もっと読む