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7395件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月環境委員会−03月08日-01号 また、駐車場につきましても、周辺道路への路上駐車が発生しない十分な駐車台数の駐車場を整備するもので、現行から変更はございません。  下の囲みで、その他の整備内容をまとめています。こちらにつきましても現行の整備計画から変更はありません。緩衝緑地の確保でございますが、騒音や夜間の利用に伴う照明光等の影響を抑えるため、ふれあい広場に緩衝緑地としての役割を持たせます。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月健康福祉委員会-03月08日-01号 これが一つの要因だなというのが、機能別団員の制度なのかなと思っていて、この間も、決算審査のときも議論させていただいて、議論が進んでいくというお話もそうですし、また、定員も変えていく、そういうお話をいただいたところなんですが、この休団制度を積極的に運用すると、休団していても、例えば今回の中に育児だとか、大規模な災害が発生したときに活躍ができるような方もいらっしゃると思うんです。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月まちづくり委員会-03月08日-01号 ◎綿貫 まちづくり局長 それではこれより、「陳情第122号 高津区久末字表山700番1ほかの急傾斜地において平成29年10月23日に発生した崩落事故の善後策に関する陳情」について説明いたします。  内容につきましては、丸山宅地企画指導課長から御説明申し上げますので、よろしくお願いいたします。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号 資料左側上段、1、地震発生時の動員体制をごらんください。地震は事前に発生を予測することができないため、市内で観測された震度に基づいて、あらかじめ指定された職員が自動参集することを基本としております。平成30年4月に改定した地域防災計画(震災対策編)の時点で、地震発生時の動員体制は以下の表のとおりとしております。   もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 地震はいつ来るかわからないけれども、目の前に危険があるわけです。先ほどの画像でもそうなんですが、手すりや点字ブロックの不適切な設置については、利用者がけがをしてからでは大ごとですので、速やかに対応するよう求めておきます。また、今後このような事例が発生しないよう、施設管理者だけでなく複数の目でチェックできる体制を求めておきたいと思います。   もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 昨年6月の大阪府北部を震源とする地震において、小学校4年生の女児がブロック塀の倒壊により犠牲となる痛ましい事故が発生したのは、記憶に新しいところであります。それをきっかけに本市でもブロック塀等の撤去に対する助成金の制度がスタートしました。私の地元では、助成制度がスタートする前より自宅ブロック塀の撤去をしていただき、助成金の手続もしなかった方がいらっしゃるとのことです。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 また、県は国からのプッシュ型支援に対応するため、震度情報などから類似の地震を推定し、あらかじめ設定した資源配分割合の目安を確認した上で、市町村からの被害情報などから推定される避難者数などをもとに資源供給計画を策定することとしております。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 これまでの耐震診断の結果、全延長約650キロメートルのうち、100キロメートル程度で耐震化工事が必要となる見込みでございまして、平成28年に発生した熊本地震を受け、計画を2年前倒しして、平成30年度から耐震化工事に着手したところでございます。 もっと読む
2019-02-27 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月27日 現在の中学校が旧湯河原高校に、2009年8月に移転したあと、2011年3月に東日本大震災が発生し、誰もが想像をはるかに超えた地震と津波の恐ろしさを町民が体験し、それはいまでも脳裏から離れることはありません。昨年の地震、豪雨、暴風、高潮被害など、深刻な災害に加えて、南海トラフなどの大地震・津波などへの備えを求める世論が強まっています。 もっと読む
2019-02-26 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号 今回は、市立保育所内で本市職員の過失により発生した事件ですが、本市の認可保育所、認定保育園での同様の事案が発生した場合の補償について伺います。また、事故後、マニュアルが見直されたということですが、民間の認可保育所、認定保育園等への周知方法と活用状況について、あわせて伺います。 もっと読む
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 前回の患者の発生動向を鑑みると、昨年の患者の増加はことしも多くの患者が発生することを想定させます。今後の対応を伺います。インフルエンザの流行についてです。ことしも全国的にインフルエンザが大流行し、本市においても先月、流行発生警報を発令いたしました。本市全体並びに学校等集団施設における発生状況を伺います。 もっと読む
2019-02-12 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号 一方で、ブロック塀の倒壊などによる犠牲者が発生した大阪府北部を震源とする地震や、西日本を中心に甚大な浸水害等をもたらした平成30年7月豪雨、さらには、最大震度7を観測し、広範囲で土砂崩れや停電が発生した平成30年北海道胆振東部地震など、相次いで大規模な自然災害が発生いたしました。 もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月まちづくり委員会-02月06日-01号 資料左上(1)背景でございますが、小田周辺地区は狭隘道路や木造住宅が地域で最も集中し、地域住民の高齢化や人口減少が発生しております。 もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月文教委員会-02月06日-01号 5番と6番の専決処分でございますが、発生局は多摩区役所、専決処分年月日は、5番が平成30年7月23日、6番が平成30年11月27日、損害賠償の額は、5番が2万1,870円、6番が193万8,509円でございます。   もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月健康福祉委員会-02月06日-01号 次に、2、権限移譲に係る主な経過でございますが、東日本大震災や熊本地震発生を機に、平成26年及び平成28年に、指定都市市長会として、指定都市が自立的、自発的に被災者の救助、救援に当たることができるよう救助権限の移譲等を求めてまいりました。 もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月環境委員会-02月06日-01号 ◎大澤 環境局長 現在、大規模地震等の自然災害に伴い発生が見込まれる災害廃棄物等の処理について、川崎市災害廃棄物等処理実施計画(案)を取りまとめましたので、御報告をさせていただきます。  詳細につきましては、庶務課長より御説明申し上げますので、よろしくお願いいたします。 もっと読む
2019-02-04 川崎市議会 平成31年  2月まちづくり委員会-02月04日-01号 また、継続利用と移転の比較として、両地域とも必要な災害対策が可能であり、大規模災害の被害想定では差異がないものの、今後30年以内に首都直下地震発生する確率が70%とされる中、先んじて建物、設備を更新することによるさらなる安全性や機能性の向上や、交通結節機能の向上、都市機能の集積による利便性の向上は、立地特性として鷺沼駅周辺が持つ大きな優位性と考えております。 もっと読む
2019-02-04 川崎市議会 平成31年  2月文教委員会-02月04日-01号 また、継続利用と移転の比較として、両地域とも必要な災害対策が可能であり、大規模災害の被害想定では差異がないものの、今後30年以内に首都直下地震発生する確率が70%とされる中で、先んじて建物・設備を更新することによるさらなる安全性や機能性の向上や、交通結節機能の向上、都市機能の集積による利便性の向上は、立地特性として鷺沼駅周辺が持つ大きな優位性と考えております。 もっと読む
2019-01-24 川崎市議会 平成31年  1月環境委員会-01月24日-01号 次に、2点目の海上警備のあり方について、3点目の海上警備の税金の使い方については、資料で御説明したとおりでございますが、港湾区域内の巡視業務を初め、災害発生時の対応業務、港湾関連の調査運航業務及び海難事故発生時の対応業務というさまざまな状況に応じて柔軟に対応できるよう、3隻の巡視船は必要不可欠であると考えております。   もっと読む
2018-12-20 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月20日-07号 これにより全国各地で被害が発生したというところは記憶に新しいところでもございます。  本件は、台風による強風により広報板のレールのゆがみが生じて、アクリル製の引き戸が外れて飛散したものでございます。被害に遭われた方から事案の報告があり、修理を行ったものでございます。これが状況でございます。   もっと読む