5612件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鎌倉市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会−12月20日-05号

補正の主な内容は、まず歳出において、第10款総務費では、玉縄三丁目3番先仮復旧工事に係る警備業務、倒木処理等業務に係る経費及び災害備蓄品消耗品費等の追加を、第15款民生費では、台風災害見舞金等支援事業に係る経費等の追加を、第20款衛生費では、母子保健情報連携システム改修に係る経費の追加を、第40款観光費では、ハイキングコース復旧業務に係る経費の追加を、第45款土木費では、崩落土処分等業務に係る経費等

秦野市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-18

また、1998年から2017年の間に、全国では市町村土木担当及び農林水産担当の地方公務員数が、それぞれ4分の1及び3分の1も減少しています。今や技術職員がいない自治体は3割にも達しているといいます。これでは災害に対応できないのは当然ではないでしょうか。この間の10年間、本市の技術土木職の正職員数はどのようだったのか、お伺いいたします。  

藤沢市議会 2019-12-18 令和 元年12月 定例会−12月18日-05号

◎計画建築部長(石原史也) 議員御指摘のように、代表的な渋滞の原因としては、道路ネットワークの追加による交通の流れの変化、鉄道河川横断部等、限られた経路への交通集中、通勤時間帯、休日観光、大型商業施設営業時間による交通集中等がございます。加えて、交通事業者から提供いただいたバスの運行データによれば、辻堂駅周辺において、休日の雨天等を中心に渋滞が発生していることが読み取れます。

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

これまでの二ヶ領用水の評価につきましては、平成10年に二ヶ領用水久地円筒分水が本市で初めて国の登録有形文化財に登録され、また、平成24年には、保存すべき歴史土木構造物として土木学会から選奨土木遺産に認定されてきたところでございます。今回の文化財登録の経緯につきましては、二ヶ領用水総合基本計画の基本方針である守るに基づき、平成26年から教育委員会と連携し、文化庁との協議調整を重ねてまいりました。

茅ヶ崎市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回 定例会−12月17日-05号

続きまして、持続可能な都市として公共交通のあり方として、茅ヶ崎市総合交通プランに基づく取り組みの総括についてお答えいたします。  茅ヶ崎市総合交通プランは、平成14年3月に策定しました本市の交通政策に関する基本計画でございます。この計画の基本コンセプトは、「ひとを中心に考え、徒歩・自転車公共交通主体にしたバランスある交通体系の構築」でございます。

茅ヶ崎市議会 2019-12-16 令和 元年12月 第4回 定例会−12月16日-04号

次に、(5)市内建設土木工事事業者等の経営実態の把握について伺います。  市が公共工事を発注し、その効果検証するという観点から、市の過去の公共工事発注実態に基づき、市内の建設土木工事事業者等の経営状況、雇用確保、人材育成労働者の福利厚生、所有する機材等の稼働率などの実態把握は必要だと考えます。この点について伺います。  

清川村議会 2019-12-13 令和元年12月定例会(第2号12月13日)

第2項は、清川村少年指導員設置条例及び清川村交通安全指導隊設置条例を廃止するもので、非常勤特別職の整理に伴い廃止するものでございます。  以上、条例の細部について説明いたしましたが、ご審議の上、原案のとおりご議決賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(岩澤敏雄君) これより質疑に入ります。質疑のある方は、発言を求めてください。発言を許します。                 

秦野市議会 2019-12-12 令和元年予算決算常任委員会環境都市分科会 本文 開催日: 2019-12-12

現在は車両通行どめとしており、上地区、西地区の交通に多大な支障が生じております。そのため、早期に交通開放を行う必要があることから、復旧工事に要する費用として2億3,500万円を追加するとともに、繰越明許費を設定するものでございます。  建設管理課からの説明は以上でございます。

海老名市議会 2019-12-11 令和 元年12月 総務常任委員会-12月11日-01号

同じく4目土木債4億5010万円の増は、厚木駅南地区市街地再開発事業における財源として、新たに市債を見込むものなどでございます。  同じく6目教育債3730万円の増は、今泉小学校校舎増改築事業における財源として新たに市債を見込むものでございます。  22、23ページをお開きいただきたいと存じます。3 歳出でございます。  

大磯町議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 8日目12月10日)

次に、2点目の御質問交通機関の計画運休や道路通行どめなどの影響はどうであったかですが、台風の際には、JR東海道線、小田急線、神奈川の中央交通バスでは計画運休実施、大きな混乱が発生した旨の情報は入っておりません。  道路では、西湘バイパス高波により早目に通行どめ、小田原厚木道路も通行どめとなったため、町内では国道1号や県道相模原線など渋滞が発生、混乱が生じました。  

大磯町議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第 7日目12月 9日)

実は、先日、大磯警察署の署長さん等も御出席いただいた中で、町の交通安全の町民総ぐるみ大会が開催をされました。その際に、交通課長さんからお話があったんですけれども、大磯町の場合ですが、高齢者ドライバーの方の免許を持っているこの所有率というのが、県内のほかの市町村に比べますと高いというような状況があられると。

平塚市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第6日) 本文

国土交通省がまとめた日本の水資源・水の利用状況では、トイレに使う水は全体の28%に当たるとしており、東京都水道局がまとめた一般家庭の水の使用目的別実態調査では、1人世帯の1カ月当たりの水使用量は、8.2立方メートルとしています。それによって計算すると、くみ取りの家庭では、1カ月1人当たり5.9立方メートルしか使わず、下水道料金をもとに計算したとしても585円ということになります。

鎌倉市議会 2019-12-06 令和 元年12月定例会−12月06日-03号

一方、自動車ではなくて、公共交通による目的地分析ということによると、公共交通でもやはり1位が鶴岡八幡宮、2位が高徳院、3位も長谷寺ですね。そちらまでは一緒ですが、その後、銭洗弁財天、報国寺、芸術館、明月院、建長寺という順番になっているのは、これはあくまでもRESASの分析によってFrom−to分析をして車で来られた方、公共交通機関で来られた方の分析がそういうふうになっているということです。