3079件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

座間市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

日程第13 議案第41号 固定資産評価員の選任について 日程第14 報告第 5号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるこ              とについて) 1 本日の会議に付した事件 日程第1〜日程第14 議事日程に同じ 日程第15 議員提出議案第8号 米国における臨界前核実験に強く抗議する決議につい                 て 日程第16 議員提出議案第9号 児童虐待防止対策

座間市議会 2019-06-21 令和元年議会運営委員会( 6月21日)

児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書の提出について、こちらにつきましては、提出者、安田委員、賛成者、伊田委員、竹田委員、沖本委員、佐藤委員、以上です。  議提の10番、労働者協同組合法の早期制定を求める意見書の提出について、提出者、安田委員、賛成者、佐藤委員、加藤陽子議員、以上です。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月21日-03号

また、平成29年に社会保障審議会(児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会)が発表した統計によると、虐待により死亡した子供の年齢は低年齢に集中しており、特にゼロ歳児が全体の44%と突出していることから、産後1年以内のお母さんへのケアが必要となります。また、産後1年以内の女性の自殺率も高いことから、精神的にも肉体的にも不安定な産後のお母さんへのケアがより重要と考えます。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-20 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月20日-02号

(2)無償化の対象外になる児童への対応について。無償化対象外になる児童への市としての対応を伺います。  4、児童虐待防止について。  目黒、野田市、北海道など、相次いで児童虐待死の事件が報道されました。児童虐待の通報を見ても年々増加傾向にあります。また、産後1年未満で自死した人数が昨年9月に2年間で計94人と報道されました。35歳以上や初産の女性などでその割合が高い傾向を示していました。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

周囲の理解が得られず、とてもつらい日々を送っている人、虐待や、いじめや、パワハラや、離婚や、家庭内暴力や、家庭内での問題、経済的な問題、生活上での問題、学校での問題、職場での問題、友人同士やご近所の問題、本当にさまざまだと考えますし、子どもも、大人も、みんなが無理をしてストレスを抱えていて、生きづらさを抱えながら生きている人は本当に多いと考えます。  

座間市議会 2019-06-14 令和元年予算決算常任委員会民生教育分科会( 6月14日)

国庫支出金、国庫負担金、民生費国庫負担金、児童福祉費負担金の説明欄1、子供のための教育・保育給付費負担金(保育所)と4、同じく(幼稚園)は、幼児教育・保育無償化により積算方法が変更したことによる増額です。説明欄2、児童扶養手当システム改修事業補助金は、社会保障・税番号制度に関する児童扶養手当システムの改修に伴う予算措置です。

座間市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第4日 6月11日)

厚生労働省の発表によると、児童虐待の相談件数はこの3年間で毎年1万件以上増加し、平成28年度には12万2,575件に上り、一層深刻さを増している。このような状況を一刻も早く解決しなければならない。また、若い父親と母親による出産や育児などが人間関係の希薄化した社会の中で孤立してしまう状況がふえており、行政のより積極的な家庭教育への支援が必要なときであると考える。

座間市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3日 6月10日)

前年度、養護の必要な方が全体の8割を超え、うち、虐待など重篤な方が7割を超える現状があり、件数の増加が職員の繁忙を加速していくと思われます。近年、虐待等の要保護となる事案がふえ、児童相談所の相談人数では対応し切れない状況があると盛んに報道されています。

座間市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2日 6月 7日)

また、健康部の所管する事業である地域ケア会議や高齢者虐待ネットワーク事業運営委員会でも、高齢者を取り巻く環境への支援として、8050の80だけではなく、50側への支援も課題とし、介護保険課や地域包括支援センターの職員が中心となり、福祉部職員も参加し、地域における連携体制について検討を始めています。

茅ヶ崎市議会 2019-06-04 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月04日-目次

│   │  │    │       │(3)外国にルーツのある児童への支援について      │   │  │    │       │   ・外国にルーツのある児童への支援は市としてど   │   │  │    │       │    のように行われているのか問う。         

座間市議会 2019-05-31 令和元年第2回定例会(第1日 5月31日)

次に、児童ホームについてです。  本年4月に、待機児童が多い相模が丘地域に民間事業所による定員50名の児童ホーム、みらいが開設されました。今後も、民間事業所を活用した待機児童対策を進めてまいりたいと思います。  次に、民間保育所整備助成事業についてです。  

海老名市議会 2019-03-27 平成31年 3月 第1回定例会−03月27日-05号

歩道整備事業費について、交付金を活用して児童が安心して歩ける通学路を整備することを要望する。また、整備できるところから速やかに実施していくことを要望する。  厚木駅周辺整備事業費について、本市で初めての再開発事業となるが、地域の活性化につなげるため、補助金を有効活用し、地域の要望等に配慮して進めることを要望する。  

秦野市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2019-03-25

この国の政策については、さまざまな問題が指摘され、不安の声が上がっていますが、これらの状況の中でも、多くの女性が仕事をしながら、安心して子供を預けられ、子育てができるよう、引き続き、待機児童対策や保育人材の確保と資質の向上に取り組まれるよう、お願いします。  次に、これまでこのまちのために尽力されたシニア世代の方々が安心して、安全に明るく暮らせるまちづくりも必要であります。

座間市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第6日 3月22日)

次に、子ども未来部所管事項についてですが、要支援、要保護児童管理システム導入事業費の856万9,000円は、要支援、要保護児童に関する個別ケースの進行管理や児童相談所等との連携、照会対応の強化を図るために新規に管理システムを導入するものであります。

茅ヶ崎市議会 2019-03-22 平成31年 3月 第1回 定例会−03月22日-06号

次に、子育てに関する取り組みにつきましては、前年度から引き続き、待機児童解消策や児童クラブ待機児童解消策、さらには対象年齢を小学6年生から中学3年生まで引き上げる小児医療費の助成など、子育て世代の環境整備や経済的負担の軽減に取り組んでいく点は評価いたしますが、待機児童解消策については、ことしの10月から実施される幼児教育・保育無償化により保育需要の拡大が見込まれる中、量の拡充だけでなく保育士等の安定的

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

31年4月入所児童の選考において、保育士不足により7施設83人分の児童の受け入れを見合わせるとのことでした。待機児童解消のためにも、保育士のキャリアアップのためにも、保育士の処遇改善は喫緊の課題であります。保育士確保、離職防止や潜在保育士の就労に向けては、保育士個人への直接の支援が大切です。来年度、奨学金返済補助が導入されましたが、保育士全体への直接的な支援も検討していただくよう要望します。