2865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 次に、議案第109号鎌倉市児童発達支援センター条例の一部を改正する条例の制定について申し上げます。   もっと読む
2019-03-20 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号 31年4月入所児童の選考において、保育士不足により7施設83人分の児童の受け入れを見合わせるとのことでした。待機児童解消のためにも、保育士のキャリアアップのためにも、保育士の処遇改善は喫緊の課題であります。保育士確保、離職防止や潜在保育士の就労に向けては、保育士個人への直接の支援が大切です。来年度、奨学金返済補助が導入されましたが、保育士全体への直接的な支援も検討していただくよう要望します。   もっと読む
2019-03-14 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号 放課後の居場所という部分では、児童クラブ、児童館、子どもの家、放課後子ども教室と。この前もお話ししたとおり、児童クラブについては、場所によっては待機児が出てきている部分もありますし、あと児童クラブまで入らなくても、少しの時間でも放課後、子どもたちの居場所がないかなと。 もっと読む
2019-03-13 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号 次に、家庭児童相談事業で、新システム導入の詳細を教えてほしいとの質疑に対し、児童福祉法により実施が努力義務とされた虐待等に係る支援拠点の設置の検討を平成32年度に向けて進めている。まずは平成31年度の記録の電子化が推奨されていることから、児童相談システム導入の準備を進めているとの答弁でした。   もっと読む
2019-03-11 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月11日-05号 このあたり、高齢者虐待防止ネットワーク会議ですとか高齢者虐待対応研修会などを開催されていますが、介護現場での虐待や高齢者の虐待というものの把握は、どのように把握されていて、どのような内容なのか、件数などわかれば教えていただきたいと思います。 もっと読む
2019-03-08 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号 プレスクールからは、参加者の日本語習得状況の調査結果や、学習内容、生活環境等について学校へ情報が提供され、外国籍児童の学校生活がスムーズにいくように小学校との連携が図られております。さらに、今年度からの新たな取り組みとして、ベテルギウスにおいて小中学校に途中転入する外国籍児童生徒等に対して、同様の内容を行うプレクラスを実施し、支援の充実に努めております。   もっと読む
2019-03-08 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月08日-04号 細目01の01は児童虐待の予防と早期発見のため、情報収集や相談、関係機関とのネットワークの運営及び子ども・子育てに関する相談事業に要する経費で、細目02の02は障がい児や特別な支援を必要としている子どもにライフステージに応じた一貫した支援を行うための事業に要する経費でございます。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号 職員の増員が必要だと思っていますし、今度の議案は、小杉小学校の開設や、児童がふえた学校が2校あるということで、職員の増員は当然のことですし、病院局の企業職員も増員されたということについては問題ありませんが、市長事務部局の職員定数が増員ではなく削減されているということですので、この議案に賛成することはできません。 ◆川島雅裕 委員 ちょっと1点だけ。 もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 ◎北篤彦 健康福祉局長 社会福祉法人同愛会についての御質問でございますが、当該法人がホームページ上に掲出した川崎市の不利益処分についての法人見解についてでございますが、本市は当該横領事件について、障害者が経済的虐待を受け、障害者総合支援法第42条による人格の尊重が遵守されていないという重大性から、指定の全部の効力を3カ月停止するという重い行政処分を行ったものでございます。 もっと読む
2019-03-07 伊勢原市議会 平成31年3月定例会(第7日) 本文 また、既にほかの施設で行っている児童発達支援事業との違いについての質疑には、既に行っている児童発達支援事業が、週1日から3日を基本とする各事業所の特色を生かした療育指導であるのに対し、今回設置する児童発達支援センターが行う事業は、週5日を基本とした集中的な療育指導であるとの答弁がありました。   もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 また、児童虐待が増加しておりますが、その役割と解決に向けた方策について市民オンブズマン事務局長に伺います。 もっと読む
2019-03-06 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月06日-02号 千葉県野田市の小学校4年生、栗原心愛ちゃんが虐待死した事件は、日本中に、子供の命をどう守ったらいいかということを考えさせたと思います。全国的には、しつけの範疇を超えた虐待事件が起こり、2018年には児童虐待の通告件数は全国で8万104件と、10年間で約13倍にふえているそうでございます。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 ◎小椋信也 教育次長 勤務時間等についての現状や課題についての御質問でございますが、学級担任制である小学校、教科担任制である中学校で、それぞれ事情は異なりますが、一般的に小学校の教諭は毎時間授業をしており、休み時間も児童と一緒に活動することで子ども同士のかかわりを把握したり、児童の安全配慮等を行っていることから、児童の在校中は空き時間がない状況でございます。 もっと読む
2019-03-05 大和市議会 平成31年  3月 議会運営委員会-03月05日-01号 △2 意見書・決議(案)について(資料2) (1)請願、陳情等によるもの   ① 大和市長の在任期間に関する条例を遵守する旨の決議(案) (2)会派から提出されたもの   ① 横田ラプコンの撤廃を国に求める意見書(案)   ② 丸子中山茅ヶ崎線街路整備事業の事業認可期間内の完成と旧藤沢町田線以西の新規事業着手を求める意見書(案)   ③ 神奈川県に対し、児童相談所職員の充実を図り、きめ細やかな対応で もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 平成31年度予算につきましては今年度と同額の1,749万6,000円を計上しているところでございますが、児童生徒等の安全確保を推進するためにも、通学路などへの設置やPTA等と連携した取り組みを行うことなどについて、引き続き地域への働きかけを行ってまいります。 もっと読む
2019-03-03 伊勢原市議会 平成31年3月定例会(第3日) 本文 平成31年2月現在、他市の児童発達支援センターを利用している児童は17人で、4月以降、24人の児童が他市施設を利用することが決まっております。そのうち、利用を希望する児童、さらに新規で当該センターへの利用を希望する児童について、子ども家庭相談課及び障害児相談支援事業所と調整の上、利用決定を行っていくことといたしております。  次に、大きな2番目、歳入についての1点目、市税等について。 もっと読む
2019-03-01 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号 一方で、2018年10月時点での藤沢市の待機児童数は347人、希望したものの認可保育所に入れなかった保留児童数は1,213人となっています。これらの状況を踏まえ、保育士不足への対応についてどのように対処していかれるんでしょうか。また、保育園にかかわる課題としては、さらに育休退園、兄弟別園などを含め、さまざまな課題について総合的に取り組む必要があると考えますが、お考えを伺います。   もっと読む
2019-02-27 三浦市議会 平成31年第1回定例会(第3号 2月27日) 児童虐待まではしないけれど、しつけと虐待の境界線について認識が曖昧で、何かきっかけがあれば一線を踏み越えてしまいかねない親も少なからずいるのが現状だと思います。まずは、児童虐待の定義についてお聞かせください。 ○岩野匡史議長  保健福祉部長。 ○下田 学保健福祉部長  児童虐待は、児童虐待の防止等に関する法律第2条により4つに定義をされております。 もっと読む
2019-02-26 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号 本市の児童虐待に関するハンドブックの中でも、激しく身体を揺さぶることなどが児童虐待に当たるとの説明がありますが、今回の不適切な保育とは何が児童虐待と異なるのか、不適切な保育の定義について改めて伺います。当局は、当該保育所の運営について、保育課がサポートし改善されたとの答弁でしたが、具体的にどの点が改善されたのか伺います。 もっと読む
2019-02-26 藤沢市議会 平成31年 2月 補正予算常任委員会-02月26日-01号 また、やむを得ない事由による措置につきましては、虐待ですとか、認知症状、そういった進行により、直ちに施設入所を含めた介護保険サービスの利用が望ましいにもかかわらず、介護保険の申請が未申請であったり、契約をすることができない、または家族の協力が得られない、そういった理由から、介護保険サービスの利用につなぐまでの間の特例措置という形で、市が支援を行っているものでございます。 もっと読む