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3873件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月19日-06号 待機児童解消対策により急増した民間保育園等に対しての指導助言等を通じて、本市の保育水準を維持する役割のほか、主に家庭的保育事業の連携先として、3歳からの受け入れや非常時の代替保育を行うなど地域型保育事業を支えていく役割、そして、待機児童解消を実現するため、市の直営施設としてさらに積極的に児童を受け入れる、こういった役割を担っております。   もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 報告書によると、汐見台小学校プールでのプール活動中の小学1年生の児童が溺れ、意識を失ったが、付き添っていた学童保育の支援員が発見し、プールサイドに引き揚げ、意識の有無を確認したところ、意識なしと判断。学童保育の支援員が気道を確保し、背中とおなかを押すと少量の水を吐いたが、症状が回復しなかった。その様子に気づいたプールの監視員がすぐに人工呼吸を行った結果、当該児童が意識を回復したというものです。 もっと読む
2018-12-13 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月13日−04号 また、時間がない、休日・夜間に受診できないからとあり、また、そのほかとしては、検診のネット予約を希望する声、また電話予約はハードルが高い等、電話をかける習慣のない年代の声もあります。ちなみに成田市では現在、ネット予約を実施しているそうであります。このように千葉県成田市ではネットでさまざまなアンケート調査が、がん検診以外でも実施をされておりますが、本市においても実施可能かどうか、お伺いいたします。 もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 当市でも働く女性への支援では保育環境の整備等の待機児童対策は最も重要であり、市でも積極的に取り組んでいるところです。また、専業主婦への支援といたしましては居場所や相談場所の確保が重要であり、子育て支援センターの充実として市内3カ所の地域版の設置を推進しているところです。 もっと読む
2018-12-12 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-12 本路線は、議員からの紹介にもありましたとおり、朝夕の通勤・帰宅、休日の買い物や観光地へ本市から大井町、松田町、小田原市などの県西部へ向かう道路として、また、その逆に、市外から本市に来られる方の道路として、地域の交流・連携を支える幹線道路となっております。さらには、渋滞の激しい国道246号の迂回路として利用されている状況もあります。   もっと読む
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 ただ、これは平日のみの残業時間で、休日の業務時間と自宅での業務時間を含んでいないものとなります。  ここで、今度は休日の業務時間をグラフにしてみました。これが12月10日の土曜日と11日の日曜日のそれぞれ1日の学校での業務時間を示したグラフとなります。休日といいますと、1週間の勤務での疲れをとり、リフレッシュして次の1週間の勤務に臨むといった大切な休養をとる日となるわけでございます。 もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 消防団を中核とした地域防災力の強化が求められる一方で、消防団員不足が生じている現状でありますけれども、消防団員は火災の対応のほか、地域が行う行事等への協力など、休日返上で活動を行うことも大変あります。負担が大きいことが担い手不足の要因の1つではないかと考えております。 もっと読む
2018-12-05 平塚市議会 平成30年12月定例会(第5日) 本文 続いて、部活動についてのガイドラインについて、国が平日、休日の活動時間、また、休養日等の方向性を示されました。本市が今方針をつくられているということなので、活動時間、休養日、この点はどのようになるのかお聞きします。 もっと読む
2018-12-05 清川村議会 平成30年12月定例会(第1号12月 5日) (1)番目として、幼・保育料や給食費の無償化、入学祝い金の拡大に伴う財政負担の増大に関して  (2)番目として、クリエイト店舗及びイノベーション事業の展開に伴う財政負担と今後の見通しに関して、その家賃収入や維持管理における収支見直しに関し、村の責任ある見解を伺いたいと思っております。  以上、この席からの質問とさせていただきます。 もっと読む
2018-12-03 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 環境厚生常任委員会-12月03日-01号   松島・花田・藤村・山﨑・永田の各委員   白川議長 4 説明者   夜光副市長、山﨑副市長、秋津総務部長、瀧田行政総務課長、   栗原財務部長、青柳財政課長、根岸財政課主幹、   大八木経済部長、飯田雇用労働課長、   熊澤福祉部長、吉川福祉政策課長、一杉障害福祉課長、   重田高齢福祉介護課長、田渕介護保険担当課長、   高瀬保険年金課長、松尾保険年金課主幹、   高木こども育成部長、三浦保育課長 もっと読む
2018-12-01 二宮町議会 平成30年第4回(12月)定例会(第1日目) 本文 それとともに、またそこまでは行かないけれども、家庭菜園なり、そういう意味も含めて、生活しながら休日には農業をやってみたいなとか、農に親しんでみたい、自分でもちょっといろいろなものをつくってみたいという方も多くいらっしゃるのは、今の世の中ですから、その辺は分けながら、そういう方たちにとってはどういった形のサポートができるのかというのを行政としても、あといろいろNPOの農業法人などをとっていただければできるという もっと読む
2018-11-29 座間市議会 平成30年第4回定例会(第1日11月29日) 事業内容は、保育に関する計画、記録に関すること、園児の登園及び降園の管理に関すること、保護者との連絡に関すること等をICT化することで、保育士が働きやすい環境を整備するものです。導入する保育園数は4施設です。補助単価は1施設当たり100万円で、補助率は国が2分の1、市が4分の1、事業者が4分の1です。  効果については、保育士の業務負担の軽減が図られ、児童に対する保育の質の向上が期待できます。   もっと読む
2018-09-28 茅ヶ崎市議会 平成30年 9月 第3回 定例会−09月28日-05号 引き続き、待機児童ゼロを目標に待機児童対策を進めていく必要がありますが、核家族化や共働き家族の増加など社会的環境の変化により保育需要は高まっていますので、保育ニーズを的確に捉え待機児童ゼロに向けて取り組むことが必要です。   もっと読む
2018-09-28 綾瀬市議会 平成30年9月定例会-09月28日−06号 また、年末年始に休日歯科診療所を受診した人数はとの質疑に対し、市側からは、12月29日から1月3日までに34人が受診したとの答弁がありました。また、児童扶養手当や児童手当は年3回の支給となっているため家計管理が難しく、受給世帯の貧困を助長させると指摘されている。 もっと読む
2018-09-26 海老名市議会 平成30年 9月 文教社会常任委員会−09月26日-01号 合同保育につきましては、指定管理移行後に社会福祉法人妙常会から下今泉保育園に配置される予定の職員を配置し、公立の保育士と一緒に保育を行うことで、さまざまなことを確認し、引き継ぎを行ったところでございます。また、下今泉保育園に残る職員についても、たちばな保育園へ研修に行くなど、保育運営等の経験も実施いたしました。この間における保護者からの苦情は特になく、問題なかったと考えております。 もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 未来を担う子供たちが健やかに成長することを願い、チルドレンファースト、子供が第一であるという理念の中では、子供を育て、育むための経済的な支援や、子供の居場所確保、保育や幼児教育の充実など、保護者が安心して子供を産み育てられるような施策が必要であります。子供の貧困が問題となる中で、特に医療が最優先課題であり、経済的視点という面から見ても、小児医療費助成制度は最も重要な施策であると考えます。 もっと読む
2018-09-25 綾瀬市議会 平成30年9月定例会-09月25日−04号 ayase製品としてのブランド化、データベースを活用して販路の拡大、綾瀬スマートインターチェンジの設置効果を生かした企業誘致、また、農業者の育成、支援及び農畜産物のブランド化では、農業従事者の新たな担い手の確保や、畜産農家の連携による加工品販売などができる高収益施設の開設、そして、地域産業を支える人材の確保と育成では、製造業の人材確保のため、求職者や新卒学生へ市内のものづくり技術の魅力を発信するほか、保育もっと読む
2018-09-21 綾瀬市議会 平成30年9月定例会-09月21日−03号 学童保育の場から始まったとのことで青少年課が担当してこられましたが、このように多くの要素、重要な中身を幅広く持った活動を受けとめることが今の行政の仕組みでは難しいものがあります。これからの時代は行政の縦割りの仕組みにうまくはまってくる活動ばかりではないでしょう。そうした活動に対してどのように受けとめ活動の推進を図っていくか、市としての位置づけが必要と思いますが、いかがでしょうか。   もっと読む
2018-09-20 海老名市議会 平成30年 9月 第3回定例会−09月20日-04号 この辺は、例えば学童保育所であるとか、学校以外の場所でその辺のフォローをしていただいているというのは非常に多くあると思うのです。それから塾とか家庭教師とかいろいろな部分があると思うのです。ただ、もっと前に家庭の中で、つまずいたときにすぐに手を差し伸べられるような間柄ができていると、これは非常に違うのではないかと思ったのです。   もっと読む
2018-09-19 海老名市議会 平成30年 9月 第3回定例会−09月19日-03号 例えば振りかえ休日で平日、共働きの家庭だったら、小学生だったら小学校6年生の子が家に1人でいるようなことがあると思います。学童保育も6年まで対象となっております。料金的な面でも、土日でなくて平日。 もっと読む