8931件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 市民生活は、年金の削減、介護医療の負担増、実質賃金の減少、正規雇用が減り、パート派遣労働者の増加と、貧困と格差が広がっています。しかし政府は、日本の人口減少について、人口が大幅に減っても、多国籍企業が国際競争力に勝ち残っていけるようにするとして、国土と地域のあり方を抜本的に変えようとしています。 もっと読む
2019-03-20 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号 介護保険制度の充実についてです。特養ホームの待機者は、2018年10月現在、藤沢市民だけでも863人に上っております。待機者解消を目標に計画的に特養ホームを整備し、介護人材の定着確保を一体に介護、高齢者福祉の充実を図るべきです。  高齢者向けのバス等助成制度は、引きこもりになりがちな高齢者が気軽に外出することができ、社会参加ができるような経済的支援策として、多くの自治体が実施している制度です。 もっと読む
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 次に、議案第33号、市道路線の認定及び廃止についてであります。  委員から、溝口駅南口広場の都市計画道路野川柿生線において、同広場の整備が完了してから廃止の手続がおくれた理由について質疑がありました。  審査の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。   もっと読む
2019-03-15 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月15日-09号 3項1目介護認定審査会費は、認定審査会委員の報酬及び審査会運営に要する事務経費で、2目認定調査費は訪問調査を行う認定調査員の報酬及び事務経費でございます。  264ページにお移りをいただきまして、4項1目運営協議会費は、本市の介護保険事業に関し調査審議するために設置された介護保険運営協議会に係る事務経費でございます。   もっと読む
2019-03-13 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号 それの路線沿いに対してのいわゆるセットバック、道路の後退があったところに対してのみ、充当させていただいておったんですけれども、中には藤沢市が現状、道路の形態になっていて、藤沢市が所有し、藤沢市が管理しているところではあるんですが、たまたま道路の認定がかかっていない、そういった路線とかもございます。 もっと読む
2019-03-13 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号 65歳以上の第1号被保険者は5万6810人で、全人口に占める割合、いわゆる高齢化率は23.7%となり、要支援、要介護認定者は合計1万477人とのことです。これは平成25年からの5年間でこの高齢化率は何と2.8%もふえていることになります。   もっと読む
2019-03-12 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号 例えば今年度ですけれども、新産業創出事業費の中で、本市が国に認定を受けています創業支援と事業計画というものがございますが、そちらの変更認定申請というのを行っておりまして、その中で、今後ちょっと力を入れて進めていきたい事業としては、創業機運の醸成というものを考えてございます。 もっと読む
2019-03-11 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月11日-05号 講習会、講演会の内容としましては、自閉症スペクトラムの特性のかかわり方、福祉避難所運営シミュレーションゲーム体験、車椅子の乗車体験と介護補助、アイマスクによる視覚体験と誘導方法、差別解消法についての講演会、「障がいのある方が当たり前に暮らす」をテーマとしたシンポジウムを開催しております。   もっと読む
2019-03-08 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号 市の第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画の策定に向けた実態調査結果によれば、回答者のうち、要介護認定、要支援認定を受けていない一般高齢者でひとり暮らしの方は14.2%、夫婦2人暮らし、配偶者も65歳以上の方は40.1%で、合計54.3%を占めています。 もっと読む
2019-03-08 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月08日-04号 91ページにお移りをいただきまして、細目16は神奈川県後期高齢者医療広域連合に負担金として支出する経費で、細目18は介護職員初任者研修の受講料及び特別養護老人ホーム等における職員の資格取得や研修の参加並びに介護ロボットの導入等に係る費用を助成するための経費でございます。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月まちづくり委員会-03月08日-01号 この建築基準法の一部改正の中で、資料1にもありましたように、既存建物の用途の変更に伴う工事全体計画の認定制度の導入ということがありますけれども、これは基本的に現状とどのように具体的に変わるのか、伺いたいと思います。   もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 そこでまず、本市を本拠地として活躍する川崎フロンターレなどの6チームをかわさきスポーツパートナーとして認定し、スポーツの推進のみならず、本市のイメージアップに御尽力をいただいております。そこでまず、かわさきスポーツパートナーをサポートする来期の予算とその内容について伺います。 もっと読む
2019-03-07 大和市議会 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号 このあいサポート運動は、従業員を対象として障害の特性等について学ぶあいサポート研修を実施した事業所をあいサポート企業と認定することで、職場内のみならず、日常生活においても相互理解を促進するための取り組みを含んでおります。 もっと読む
2019-03-07 伊勢原市議会 平成31年3月定例会(第7日) 本文 委員からの意見としては、国民健康保険事業では、高い保険料が市民生活に重い負担となってのしかかっており、介護保険事業についても、制度変更により利用しにくくなっており、介護労働者の処遇改善も進んでいない。子育ての分野では、小児医療費無料化対象年齢の拡大は、県下一般市で唯一、小学6年生までと取り残された状況となっている。 もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 また、多くの高齢者の方々が、介護が必要になった場合でも自宅で暮らしたいと望まれている状況を踏まえ、在宅生活を支えるための看護小規模多機能型居宅介護や定期巡回・随時対応型訪問介護看護、介護者の負担軽減のためのショートステイを整備し、住みなれた地域で安心して暮らしていける環境を整えるほか、地域交流スペース等を整備し、地域の方々が気軽に利用しやすい雰囲気づくりに努め、交流の促進を図るなど、地域に根差した施設 もっと読む
2019-03-06 大和市議会 平成31年  3月 定例会−03月06日-02号 条例施行後間もない5月に、第1号となります市内企業の事業拡大計画の認定をさせていただいたことを皮切りに、7月には、本市に本社機能を含めて移転してくることになります新規立地企業の認定を行うことができました。さらには、事業拡大が1社、そして、設備投資に対する事業計画の認定を現在までに8社行っており、市内企業の生産性向上に向けて大きな役割を果たすことができていると考えております。 もっと読む
2019-03-05 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号 介護保険では3年ごとに保険料が改定されます。制度開始の2000年度では2,800円であった保険料基準額は、今期据え置いたとはいえ、4,700円と約1.7倍となりました。介護保険は、サービスの利用がふえたり、介護職の労働条件を改善すれば、直ちに保険料、利用料の負担増にはね返るという根本矛盾を抱えているわけです。 もっと読む
2019-03-05 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第4号) 議事日程 開催日:2019年03月05日        平成31年第1回湯河原町議会定例会会議録   平成31年 3月 5日(火) 午後 3時30分 ○ 会議に付した事件 1 議事日程    議案第11号   平成31年度湯河原町一般会計予算    議案第12号   平成31年度湯河原町国民健康保険事業特別会計予算    議案第13号   平成31年度湯河原町介護保険事業特別会計予算 もっと読む
2019-03-05 伊勢原市議会 平成31年3月定例会(第5日) 本文 本市の被保険者1人当たりにおける均等割額の年税額については、被保険者全ての方にかかる医療給付費分2万1000円、後期高齢者支援金分7800円、40歳から64歳の方に係る介護納付金分7500円となります。なお、均等割につきましては、低所得者に対する法定軽減措置が設けられており、所得に応じて、7割、5割、2割を軽減する仕組みがございます。   もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 今後につきましては、要介護認定更新期間を入居申し込みの有効期間として設定していることから、認定更新期間満了者に対する勧奨や、医療的なケアが必要な入居申込者の円滑な入居に向け、川崎市老人福祉施設事業協会や施設を運営する社会福祉法人、ケアマネジャーとの連携を密にするとともに、申込者の実態を把握するための個人情報の管理を含めた運営管理を徹底するなど、システムの安定稼働を図ることが重要であると認識しているところでございます もっと読む