12659件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月01日-01号

次に、現地の交通量について、令和元年5月23日の7時から8時半、14時から17時の児童の登下校時を対象として交通量調査を実施しております。調査の結果、自動車、バイクの交通量は1時間当たり10台未満となっておりまして、登下校時の通学児童はおおむね40人程度でございました。

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

ア、地域安全・安心の要である消防団について。本市の消防団は、地域の住民から信頼され、地域安全・安心の要として大きな役割を果たしていますということだが、基本団員数の充足率80%台という実態で、地域安全、安心の要となり得るのか、見解を伺います。  イ、市民への確実な情報伝達手段の確保について。

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

最後に、高津区笹の原の子育て地蔵周辺の交通安全対策については、建設緑政局長に要望だけしておきます。当該道路周辺については、道路幅員が狭い、そして国道246号の抜け道となっていることから交通量も多く、歩行者は車を避けながら路側帯を通行しております。危険性が常に高い道路となっております。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

次に、目標として掲げている年間200万人の観光客の交通手段及びルートのそれぞれの内訳についてのお尋ねですが、本市を訪れる観光客の交通手段は、これまでに実施したアンケート調査の結果からして、約7割の方が自家用車等で訪れ、そして約3割の方は大雄山線やバスなどの公共交通を利用しております。  

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

教育次長(石井宏之) 児童交通事故数の集計についての御質問でございますが、教育委員会事務局では、市立学校に在籍している児童生徒が関係する交通事故の発生状況を把握することを目的に、交通事故集計表を作成しております。この集計表は、川崎交通安全対策議会の中で関係団体情報共有をしているところでございます。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

今後も、警察署や関係機関と連携し、安全道路交通環境の充実に努めてまいります。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 後藤議員。 ◆29番(後藤真左美) 痛ましい交通事故が多発しています。住民の皆さんの安全を守るために、県を初め関係機関に強く要望していただくようお願いいたします。以上で質問を終わります。 ○副議長(花輪孝一) お諮りいたします。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

工事が始まる8時からは交通整理員が置かれますが、最も危ない7時台から配置すべきと思いますが、伺います。 ○副議長(花輪孝一) まちづくり局長。 ◎まちづくり局長(岩田友利) 工事に関する安全対策についての御質問でございますが、道路上での作業や工事車両の出入りの開始時間を徹底するとともに、交通整理員により通行者を安全に誘導してまいります。

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

外関係職員  市民文化局長    向坂光浩     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−  経済労働局長    中川耕二  環境局長      斉藤浩二  健康福祉局長    北 篤彦  こども未来局長   袖山洋一  まちづくり局長   岩田友利  建設緑政局長    奥澤 豊  港湾局長      北出徹也  臨海部国際戦略本部長            鈴木 毅  会計管理者     山田秀幸  交通局長

茅ヶ崎市議会 2019-06-26 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月26日-06号

高齢者への交通安全対策につきまして、第10次茅ヶ崎市交通安全計画におきまして、高齢者が関係する人身交通事故を減少させることを目標として設定し、高齢者に対する交通安全教育高齢者事故の防止運動の推進を個別施策として位置づけ、茅ケ崎警察署等と連絡を図りながら取り組みを進めております。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

この踏切横断の安全性についてはかねてから問題視されており、最近事故はないものの、現場を見れば、いつ事故が起きてもおかしくない状況であること、対応が必要なことを市も承知しているとは思いますが、改めてお伝えしたいと思っております。市は、この踏切横断の安全性確保、危険性の軽減についてどう認識しているのか、お答えいただきたいと思います。  続いて、概算工事費について。

三浦市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4号 6月25日)

運営・管理について            │  │        │15 市民活動及び市民協働の推進について        │  │        │16 ボランティア及びNPOの育成・支援等について   │  │        │17 地縁団体(区)及び消費生活について        │  │        │18 男女共同参画社会に関することについて       │  │        │19 交通安全

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

この調査は、これまで実施されていた居住実態が把握できない児童に関する調査を拡大したもので、未就園で、福祉サービス等を利用しておらず、関係機関により安全確認ができない児童を把握対象児童として、目視等による安全確認を行うこととされました。本市においても約100名の児童に対し、関係課と連携しながら戸別訪問を行っております。

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

まずは大項目1番目、大和駅周辺の交通状況についてをお伺いいたします。  本市の魅力の一つとしてよく言われることは、周辺市に比べ交通利便性にすぐれていることです。中でも本市の正面玄関とも言うべき大和駅は、小田急江ノ島線、相鉄本線のターミナル駅として多くの方に御利用され、それに伴いバスタクシーなどの公共交通機関も、本市で最も多くの方に御利用されていると思います。

川崎市議会 2019-06-24 令和 1年  6月総務委員会-06月24日-01号

なお、関係理事者として市民文化局から髙橋地域安全推進課長が、健康福祉局から谷精神保健課長及び田村保険医療政策室担当課長が、こども未来局から笹島児童家庭支援・虐待対策室担当課長が、建設緑政局から越畑路政課長が、多摩役所から岩上企画課長が、交通局から小沢管理課長が、病院局から関庶務課長が、消防局から望月警防部担当部長・警防課長事務取扱が、教育委員会事務局から日笠健康教育課長が出席しておりますので、御紹介

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

まず初めに小項目1、道路施設安全点検についてです。連日のように、児童生徒が巻き添えとなる痛ましい事故のニュースが絶えません。さまざまな原因が考えられますが、子供たちは交通ルールを守り、安全であるはずのエリアにいる中で起きる事故高齢者の運転免許についてもさまざまな取り組みが進んでいるようですが、いずれにしても、ドライバーも歩行者もいま一度安全確認を意識していかなければなりません。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月環境委員会-06月21日-01号

( 理事者交代 )         ───────────────────────── ○大庭裕子 委員長 次に、所管事務の調査として、交通局から「平成30年度運輸安全マネジメントに関する取組結果について」の報告を受けます。  それでは、理事者の方、よろしくお願いいたします。 ◎邉見 交通局長 おはようございます。

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回定例会−06月21日-04号

しかし、安心・安全のための巡回が必要であれば、現在も実施すべきであり、指定管理者制度導入とは無関係です。中央公園は、商業施設に囲まれ、人通りも多くあります。幸いなことに事故などもなく、防犯上の不安や心配の声は市民から上がっていないと答弁がありました。定期巡回を理由に経費を増額することについて、市民の納得が得られるとは思えません。  2、経費削減につながらないこと。