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778件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 さらには、妊娠前の支援といたしまして、子供を望む夫婦を対象とした特定不妊及び不育症治療費に関する助成事業を実施しております。  このような経済的な支援も重要な施策でありますが、本市は、県内においても先駆けて平成27年度に子育て世代包括支援センターを保健福祉センター内に設置し、助産師の資格を持つ経験豊富な母子保健コーディネーターを配置しております。 もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第1日) 本文 次に、2項児童福祉費1目児童福祉総務費につきましては、特定不妊治療費助成にかかる申請見込み件数の増加に伴い、負担金、補助及び交付金を追加するものでございます。 もっと読む
2018-09-28 綾瀬市議会 平成30年9月定例会-09月28日−06号 そのような中、特定健診の受診者の増加により、保険事業費の特定健康診査等事業費が前年度比で増額となっておりますが、これは市がこれまで行ってきた特定健診受診率向上対策の成果であり、特定健診を受診することで病気の早期発見や早期治療につながり、その結果、保険給付費の削減につながるものとなりますので、引き続き被保険者の健康保持増進を図る取り組みを積極的に進めていただきたいと考えております。   もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 本市には、不妊治療休暇の制度がないため、年休だけでは足りずに、治療の継続が難しくなったり、土曜日等に集中して心身の負担が増すなど、当事者は困難な状況に置かれています。周辺の横浜市や川崎市では療養休暇の運用拡大による不妊治療休暇が措置され、他の県費教職員にも休暇保障があります。熊本市など、条例による制度化をした例も少なくありません。 もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 次に、不妊、不育症について伺います。以前、不妊に悩む相談体制について質問させていただきました。日本では、不妊に悩むカップルは5.5組に1組と言われ、何らかの不妊治療を受けている人は50万人と推測されています。近年、日本で不妊に悩む人は、減少するどころか、ふえているとさえ言われています。  また、その一方、流産、死産や、早期新生児死亡を繰り返す不育症で、子供を持てないことを悩んでいる人もおられます。 もっと読む
2018-09-12 綾瀬市議会 市民福祉常任委員会(平成30年)-09月12日−05号 初めに、205ページ、不妊不育症治療の助成事業、それから同じページの感染症対策事業費の関係でお聞きいたします。まず、不妊・不育症の治療の関係ですけれども、不育症のほうの治療で無事赤ちゃんが、毎年治療をすることで出産をしていただいてるということで大変よかったなと思うところなんですけれども、これはこの不育症の治療に関する周知については、現在十分にしているというふうにお考えでしょうか。 もっと読む
2018-09-10 中井町議会 2018年09月10日 平成30年第3回定例会(第3日) 本文 峯尾 進  この予算の配分のところと、ページ数が105ページ、妊婦健診委託料とか、特定不妊治療、これについて二、三点伺いたいと思いますが、先ほど同僚議員から敬老祝い金というようなことで、もう少し再考を願えないかというような話もありました。 もっと読む
2018-06-11 座間市議会 平成30年第2回定例会(第3日 6月11日) 野良猫をこれ以上ふやさない最も効果的な対策は、やはり不妊、去勢手術による繁殖抑制でありますが、本市でも、冒頭で申し上げさせていただいたとおり、猫の避妊や去勢手術の負担に、1世帯当たり4頭まで助成をしております。   もっと読む
2018-05-30 横浜市議会 平成30年 こども青少年・教育委員会 とにかく早期発見と早期の支援開始が非常に大切なのだということなのですけれども、その意味でここに記載されている取り組み自体は大いに評価したいと思うのですが、問題は切迫感、スピード感だと思っていまして、ここの指標の部分にあります診断から治療の入り口となる地域療育センターの初診待機時間が4年間の目標をかけて半月の短縮、また保育所等訪問・巡回支援人数も4年間でプラス240名の増ということで、さまざまな課題、 もっと読む
2018-03-16 中井町議会 2018年03月16日 平成30年第1回定例会(第5日) 本文 中井町2018年度予算案ですが、健康保険のきかない特定不妊治療に、1回当たり10万円の助成金を15万円に増額。保育料では、所得制限がありますが、二人目の子供さんから無料化。就学援助金の支給では、今年の新入生から入学前の支給が始まり、制度と申請の案内も改善されています。住民による取り組みが広がっている有害鳥獣対策では、各種の補助が増額されました。  これら、さまざまな取り組みを評価します。   もっと読む
2018-03-15 大和市議会 平成30年  3月 定例会-03月15日-04号 これは、赤ちゃんが難聴である場合、生後6カ月までに治療を開始することができれば、聞こえに問題のない子供と同程度のコミュニケーション能力を身につけることも可能であることがわかってきたためです。これは、赤ちゃん本人にとっては一生を左右する問題です。何しろ、対応がおくれれば全体的な発達に及ぼす影響が大きく、将来の選択肢も大きく狭められてしまうからです。   もっと読む
2018-03-14 大和市議会 平成30年  3月 定例会−03月14日-03号 がんの早期発見、早期治療のためには、要精密検査と判定された方が精密検査を確実に受けることが重要でございます。現在、一次検診の受診後、最短で2カ月時点で精密検査の受診状況が確認できない方に対し調査票を送付するとともに、個別に精密検査の受診勧奨を行っております。今後も医療機関と連携しながら、精密検査を含めたがん検診の重要性を周知し、理解を図ってまいります。   もっと読む
2018-03-14 中井町議会 2018年03月14日 平成30年第1回定例会(第4日) 本文 峯尾 進  95ページ、特定不妊治療費補助金、これについて伺いたいと思いますが、今まで10万だったのが今般15万になったというようなことで、非常に歓迎すべきだと私は思いますが、これ、上限価格、いろいろな治療方法によって違うと思いますが、大体、町で、今までの事例におきまして、どのぐらいかかったものについて、今までは10万円でしたが、1回の治療というのはどのぐらいかかるものなんでしょうか。 もっと読む
2018-03-13 大和市議会 平成30年  3月 定例会−03月13日-02号 奇形精子、不妊治療の著しい増加など、生殖機能が低下していく現代人、氾濫する遺伝子組み換え食品、これまでの世代が見送ってきたさまざまな問題が一気に表面化し、あらゆるアングルから前例の通用しない課題が津波のように押し寄せています。そうした中、経済で見ると、富の一極集中と貧困の拡大が起こっています。長い間ずっとそれが続いていて、デフレスパイラルに陥っています。 もっと読む
2018-03-12 清川村議会 平成30年 3月定例会(第2号 3月12日) 4款、衛生費、1項、保健衛生費、3目、環境衛生費の03、犬猫等環境対策事業は、狂犬病予防注射や犬猫等の死体処分、飼い猫の不妊・去勢手術費の助成などを行う経費でございます。  33ページ、上段をごらんください。   もっと読む
2018-03-12 藤沢市議会 平成30年 2月 予算等特別委員会-03月12日-06号 ◆阿部すみえ 委員 不妊治療相談をなさっているので、市民病院の御意見もお伺いしたのですけれども、不育症に関しましては、正直、専門的ということもありまして、民間が強いので、民間のほうにまずはお任せしている、その上で妊娠までこぎつけたら、妊娠、出産までのレールに乗せることができたら市民病院のほうでお受けしている関係もあって、不育症治療の相談というものはまだお受けしていないのですという御答弁でございました もっと読む
2018-03-09 藤沢市議会 平成30年 2月 予算等特別委員会−03月09日-05号 115ページの説明欄に移りまして、細目02の01は4カ月、1歳6カ月児等を対象とした乳幼児健診及び妊婦健診に要する経費で、02は妊娠や育児に関する各種教室、相談、訪問事業等、妊娠期からの継続的な相談支援を実施するための経費で、03は特定不妊治療に要した費用の一部を助成する経費でございます。  117ページの説明欄に移りまして、04は不育症の治療に要した費用の一部を助成する経費でございます。   もっと読む
2018-03-06 中井町議会 2018年03月06日 平成30年第1回定例会(第1日) 本文 まず、妊娠・出産包括支援事業では、妊娠・出産・子育てまでの切れ目のない支援を目的に、保健福祉センターに「なかい版ネウボラ」を設置し、ネウボラには母子保健コーディネーターとして助産師等を配置し、総合的な相談・支援をワンストップで行い、産前・産後のきめ細かいサポートを引き続き実施するほか、特定不妊治療費の公費負担額を増額するなど、妊娠期の経済負担の更なる軽減を図ってまいります。 もっと読む
2018-03-05 綾瀬市議会 市民福祉常任委員会(平成30年)-03月05日−01号 次に、215ページの不妊不育治療費助成事業費ですけれども、この中での不妊症治療費助成ですが、保険外診療分の2分の1で、年間上限5万円、期間は2年間ということで記されておりますけれども、この5万円と2年間というのは、不妊治療にかかる治療費から見ると非常に少ないと思うんですけれども、その辺はどのような判断をされているのでしょうか。 ○委員長(井上賢二君) 健康づくり推進課長。 もっと読む
2018-03-02 藤沢市議会 平成30年 2月 定例会−03月02日-04号 次に、不育症治療費助成事業について伺います。不育症治療費助成事業は、平成27年度の制度導入以来、治療を希望する夫婦に寄り添い、他市に比べてより充実した助成内容として一定の評価を受けております。専門性の高さから実施機関が限定されておりますけれども、産婦人科医との連携も図られ、安定した制度運営がされているところでもあります。 もっと読む