517件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海老名市議会 2019-03-25 平成31年 3月 経済建設常任委員会−03月25日-01号

また、事務手続ですけれども、委託方式の場合は、運賃の収納ですとか委託料の支払いというのは月に1回、毎月行っておりました。負担金方式ですと、運賃収入というのは即事業者の収入となりまして、運賃収入で賄えなかった運行経費、不足分を補填分として市は今、年2回支払いをしているということになっております。このため、これによって負担金方式のほうが事務の負担軽減が図られているというところが挙げられます。

海老名市議会 2019-03-14 平成31年 3月 第1回定例会−03月14日-04号

私が買った生ごみ処理機は7万円ですので、市から上限5万円ということで、自分で購入で2万円出したので、2年で投資が戻ってくるような計算ですので、月々のそのような減量効果だったり、高座清掃施設組合への持ち込みの削減効果だったりということのメリットを事業者の方々に伝えることと、今の補助制度、こういうものがあるのだよということを伝えていただければなと思います。

海老名市議会 2019-03-13 平成31年 3月 第1回定例会−03月13日-03号

具体的には、要支援または要介護に認定された方が対象でございまして、手すり、あるいは段差解消のためのスロープ設置などに対しまして、先ほど市長が申し上げたとおり、上限20万円までが支給されてございます。また、障がい者の場合でございますけれども、身体障害者手帳1、2級の肢体不自由または視覚障がいの方と、IQ35以下の判定を受けた方などが対象で、助成額の上限は80万円でございます。

藤沢市議会 2019-03-13 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

◎芹澤 道路管理課主幹 今回の行革の見直し対象事業ということで挙げさせていただいていますが、見直しの方向性としましては、この事業自体が、本事業は平成13年度に本審議会の御指摘をいただいた上で、翌年度に工作物等の移設の補償費、こちらは以前上限額があったんですが、そちらを撤廃した経過がございます。

大和市議会 2019-03-08 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号

多くの方が年収面で厳しい状況にあることがわかり、これを受け、昨年、2018年10月に航空運賃割引が精神障害者にも適用されることになりました。しかし、JRや路線バスなどまだ一部だけで、割引対象にはなっていません。まだまだ身体障害者、知的障害者に比べ、精神障害者に対する理解や対応が進んでいない現状がわかります。本市としてもこの実情を交通事業者に働きかけていただきたいと考え、ここで質問いたします。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

昨年12月には、川崎港でホテルシップを実施するに当たって、受け入れ可能な船舶の大きさの上限や受け入れ期間、費用負担の考え方など、基本的な条件を公表したところでございます。現在、公表した条件をもとに船会社と協議を進めているところでございまして、ホテルシップの実現に取り組む事業者をできる限り早期に決定してまいりたいと存じます。

藤沢市議会 2019-02-13 平成31年 2月 議会運営委員会-02月13日-01号

請願30第4号地域共生社会にむけての請願、陳情30第22号精神障がい者にも他障がい同等の交通運賃割引の適用を求める意見書提出を求める陳情でございます。  子ども文教常任委員会には陳情1件がございます。陳情30第24号旧三觜八郎右衛門家住宅の保存継承についての陳情でございます。  総務常任委員会には、請願1件、陳情3件ございました。

川崎市議会 2019-02-12 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号

契約の内容でございますが、契約の目的は、当該契約に基づく監査及び監査の結果に関する報告で、契約の始期は平成31年4月1日、契約の金額は1,800万円を上限とする額でございます。契約の相手方は小林篤史氏、資格は公認会計士でございます。  以上で、総務企画局関係の議案の説明を終わらせていただきます。 ○議長(松原成文) まちづくり局長。    

座間市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第5日12月21日)

 認知症施策の推進を求める意見書の提出について 日程第36 議員提出議案第27号 Society5.0時代に向けた学校教育環境の整備                 を求める意見書の提出について 日程第37 議員提出議案第28号 障がい者雇用数の水増し問題の原因究明と法定雇用率                 の達成を求める意見書の提出について 日程第38 議員提出議案第29号 精神障がい者の交通運賃割引制度

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

予算は1,000万円を上限としていますが、財源構成を伺います。また、助成額は上限を設けないとのことであります。新制度の導入ですので、相当な申請があるかと思われます。年度で不足したときの対応を伺います。また今後、1月中旬に上下水道事業経営審議委員会が開催をされ、決定されると聞きましたが、導入開始時期を再度伺います。 ○副議長(後藤晶一) 上下水道事業管理者。

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

また、年齢などの要件、こちらにつきましては、活動する年度末時点で満16歳以上であって、またその上限については特に設けられないものというように伺っております。  以上でございます。 ○沼倉孝太議長 森議員。 ◆34番(森繁之議員) 市民の機運を高めるためにも、多くの市民がオリンピックに携われる絶好の機会だというように思っております。

大和市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日-03号

子供の養育にかかる費用として児童養育加算が行われている世帯は、基準見直し前の9月では186世帯でしたが、今回の見直しにより支給される対象の上限が中学生から高校生に引き上げられたことで、10月では229世帯と増加しております。このうち、増額となった世帯は79世帯、減額となった世帯は40世帯となっております。  

綾瀬市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会-12月12日−03号

また、ある自治体では、中学生以下の子供と65歳以上の高齢者に1回限り、市内の協力店で購入費用の2分の1、上限も大体2,000円とされているところが多いようです。本市でも市内の事業者さんの御協力店を募集して、この命を守るヘルメットの着用を推進していくためにも中学生以下のお子様と65歳以上の高齢者の方を対象にヘルメットを購入した際に一部助成を考えないか、お伺いいたします。

海老名市議会 2018-12-11 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号

国は、今ブラックと言われている学校の教員の実態について、教員の働き方改革を進める上で、残業時間の上限を月45時間としているのです。市が実施した市内公立学校の教員の調査結果を教えていただいたのです。2017年度分だということだったのですが、小学校教員85人の時間外労働は平均で週12.65時間です。月にすると、50時間以上だったということです。

鎌倉市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会−12月07日-03号

熊本市、65歳以上で運転免許証返納者は、運賃半額割引制度をやっていますよとか。佐賀市、65歳以上で運転免許証返納者は、市営バス運賃半額をしていますよとか。これは、実際どういう状況になっているのか、運転免許証を返納したときに、市民の方が出にくくなっているよということは事実ですからね。  

二宮町議会 2018-12-01 平成30年第4回(12月)定例会(第1日目) 本文

次に、就学援助、新入学児童生徒学用品費が所得により支給されていますが、10月から始まった国の新たな生活保護基準で、関連項目の上限が引き上げられたことを踏まえ、増額した自治体がありますが、二宮町では増額をお考えになりませんか。小学校と中学校入学時に支給される額の差が少ないと思います。中学校入学時には学生服の購入など、費用がかさむと思いますが、増額するお考えはありませんか。  

綾瀬市議会 2018-09-28 平成30年9月定例会-09月28日−06号

紙おむつ等支給事業の費用対効果をどう考えているのかとの質疑に対し、市側からは、月額3,500円を上限に自宅へ紙おむつを届けることで、子育て世代の経済的負担を軽減するだけでなく、子供を連れて大きな紙おむつを運ばなくて済むため、効果があると考えているとの答弁がありました。