870件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

次に(2)災害時のペット対策について伺います。  先月、小和田小学校で避難所マニュアルについて話す災害対策懇話会が開かれました。そこでペットとともに避難されてきた方がいらっしゃったときにどうするかも話し合われました。茅ヶ崎市ではペットを飼育する方が多いにもかかわらず、災害時のペット対策が進んでいるとは言えない状況と思います。

中井町議会 2019-06-11 2019年06月11日 令和元年第2回定例会(第1日) 本文

また、「家族のようなペット。災害の時はいっしょに逃げたい。」あるいは、「災害でペットとはぐれてしまったらどうしよう。」──こんな声も寄せられます。  これらの声に応え、行政として次のような対策の具体化を求めるものです。  1、飼い犬、飼いネコ、飼い主のいないネコを対象とした不妊・去勢手術への助成。  2、災害時のペット対策。  3、マイクロチップ装着への助成。  

秦野市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2019-03-25

との質疑に対し、「現在も行っている食肉利用をさらに拡大していくとともに、今後は、ペットフードの材料に利用するなど、新たな活用方法について検討していく。」との答弁がありました。  そのほか、「実施隊への災害時の補償や報酬等の支払い方法について」、「捕獲した鳥獣の夏場における処理対応について」の質疑がありました。  

秦野市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第6号・一般質問) 本文 開催日: 2019-03-19

そうしたら、大体処理量は110トンぐらいで同じ数字ですが、混入ペットが2トンぐらいいっている。それとこれが一番問題で、赤で書いてありますけれども、可燃物、はだのクリーンセンターへ持っていって燃やすものが、毎月11トンとか12トンとか出るようになりました。中間処理業者を変えた途端に、こういう数字が出てくるようになりました。トラックの台数でいうと、20台ぐらいになります。

秦野市議会 2019-03-12 平成31年総務常任委員会 本文 開催日: 2019-03-12

304 ◯農業支援・鳥獣対策担当課長【31頁】 捕獲後の処分方法についてでありますが、実施隊により、わなにかかった鹿、イノシシのとめ刺し、殺傷した後の処理後は、食肉利用や動物霊園で焼却処分するための保管場所への搬送を予定しておりますが、実施隊の活動により捕獲数がふえた場合につきましては、将来的にはペットフードの材料やジビエの利用等の有効活用等についても検討

座間市議会 2019-03-08 平成31年予算決算常任委員会都市環境分科会( 3月 8日)

現在分散しているリサイクルセンター第1、第2、あるいはペットの集積場、こうしたものをリサイクルセンターという形で一つに施設統合していくということに関して、やはり課題ではあるのではないかなと。前の議論の中でもそういうことを指摘して、それは検討課題ですという話で答弁いただいていますけれども、その辺に関しては今、どういうふうにお考えですか。

南足柄市議会 2019-03-07 2019年3月7日(木) 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

183:◯4番〔高田三郎議員〕 ◯4番〔高田三郎議員〕 あと、私も昨年9月だったか、一般質問で取り上げたんですけれども、俗に言う紙おむつですね、あとペットなんかでも紙おむつに近いようなものが室内犬なんかで使われていると思うんですけれども、そういったものが燃えるごみとして出されているということで、ほかの自治体などでは紙おむつ類なんかは別に回収して、中には資源化しているところもあるし

大和市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-02号

平成27年現在、日本での紙おむつ生産量は、大人、子供合わせますと年間約218億枚、ほかに犬などのペット、外国等の輸出へと増加し続けているようであります。この使用済み紙おむつは、尿や便などの水分を大量に含み、生ごみと同様、焼却炉にとり大敵で、大変な負荷がかかると言われます。

藤沢市議会 2019-03-04 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号

超高齢化社会が進展し、ひとり暮らし高齢者の増加とともに、ペットなどの動物と心を通わせ、暮らしている方がふえてきております。こうした中で、全国では動物を通じ、介護を初め、さまざまな視点から心温まる社会づくりに貢献している民間企業があると聞いております。今後、多死社会の到来を踏まえれば、このような動物による癒やしは、生活を支える上で大きなものであり、介護や福祉の現場では大変重要な効果があると思います。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

ペットを飼われている御家庭より、ドッグランを本市の中部や北部地域にも設置してほしいとの御要望があります。京都動物愛護センターでは、隣接する公園にドッグランを導入し、有料ですが、大変に好評な様子です。お隣の狛江市では、河川敷を利用したドッグランの試験運用を実施されています。本市動物愛護センターの隣接する公園や等々力緑地、生田緑地、さらには河川敷を活用しての導入を検討すべきです。

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

これまで保健福祉センターと地域みまもり支援センターに分かれ、保健福祉センターでは感染症やペット、鳥獣害、食品衛生などの保健所機能と、児童、高齢者、障害者などに関する福祉事務所機能が属していました。また、地域みまもり支援センターには地域包括ケアシステムに関する機能が属していました。

大磯町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第12日目 2月25日)

町長の施政方針で使われた終活という言葉からは、今後の生活のこと、病気、治療や介護、認知症のこと、葬儀や相続のことのほかにも、住まいのこと、お墓の維持やお寺のこと、遺言書や財産のこと、最近は一緒に生活しているペットのことなど、人それぞれ年齢や性別、家族構成、取り巻く環境や状況が異なることも関係するようですが、いろいろなことが考えられます。  

大磯町議会 2018-12-27 平成30年12月定例会(第10日目12月27日)

町は、鳥獣害対策で捕獲したイノシシをペット霊園に委託処理しているが、農水省は、肥料や飼料、ペットフード等への活用を呼びかけており、生産者等からの需要も見込め、地域資源としての活用を県に要請する必要がある。  よって、町に対し、新たな特産品開発を促進、支援し、あわせてGAP認証の取得ができるよう支援すること。  

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

本市では昨年度から独自に作成した冊子「ペットとくらす「さしすせそ」」を活用し、犬や猫の飼い主に対して適正飼育の普及啓発を行うとともに、ケアマネジャーや民生委員児童委員など地域で活動する方々にも配付し、ひとり暮らしや高齢の飼い主等に対し適正飼育を呼びかけていただけるよう協力依頼を行っております。

大磯町議会 2018-12-19 平成30年総務建設常任委員会(12月19日)

○総務建設常任委員会委員(二宮加寿子君)  それと、その上の段なんですが、イノシシに関することで、農水省も肥料とか、飼育に関するペットフード等の活用を呼びかけているんですが、「肉骨粉の価格が上昇しており」というところで、肉骨粉の中に混ぜられるものというのは、どんなものがありますか。 ○総務建設常任委員会委員長(清田文雄君)  担当課。

大磯町議会 2018-12-18 平成30年12月定例会(第 1日目12月18日)

約束の時点で、耐震化、ペット導入、小児科、産科の導入とか、さまざまな話を聞いている。社会情勢も変化したとはいえ、現実問題としては至っていない。  町民の最優先順位を考えると、約束に至っていない違約金を要求せざるを得ないという判断をし、賛成する。  次の委員は、反対の立場で討論されました。  違約金をもらわなくてはいけないからもらうということだけで、町民の利益にはつながらない。

平塚市議会 2018-12-17 平成30年 環境厚生常任委員会 本文 2018-12-17

28 【収集業務課担当長】3点目、小動物につきましては、路上にございます動物の死体を、御連絡を受けて早急に的確に収集すること、それからペット等の御自宅で飼われている動物につきましても、持ち込みや御連絡いただいたときに早急にお伺いさせていただいて、それを収集運搬する、大事に取り扱わせていただいて焼却させていただくことを自治事務として考えております。  

鎌倉市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会-12月10日-04号

その中には、学校の花壇で使用した農薬で子供が体調を崩した、近所の方が家庭農園で使用した農薬に反応して引っ越さざるを得なくなった、室内で使用した殺虫剤やペットのノミ取りで鼻水やせきがとまらなくなったなどの症状を訴える声が寄せられています。