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5017件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 座間市議会 平成30年議会運営委員会(12月19日) まず、一連番号1、議案第75号、座間市立子育て支援センター条例についての修正案の賛成者に守谷委員です。  一連番号2、第四次座間市総合計画及び一般廃棄物処理基本計画に基づき更なるごみの減量化、資源化の実現を求める決議について、こちらは提出者が安田委員、伊田委員、沖本委員、それから、賛成者に守谷委員、佐藤委員、沖永委員。   もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 新たな名産品に対する支援として、地産地消の推進をするとともに、新たなブランドの創出が図られる6次産業化につきましては、農漁業者側と商業者側の両側面から支援を実施しているほか、茅ヶ崎商工会議所、ハワイ州との経済交流委員会がホノルルのショッピングセンター内で開催いたしました茅ヶ崎フェアを支援するなど、事業者の活動を支援しております。 もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 次に、議案第88号茅ヶ崎市地域医療センター条例の一部を改正する条例について、関係各位の不断の努力と熱意、そして相互理解により、今回新たに茅ヶ崎市地域医療センターが移転設置されることに深く敬意を表するところであります。 もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 任期付職員は採用試験を実施し、ほとんど1年の任期、最大3年から5年です。臨時職員は事務補助仕事で、就労期間は6カ月程度。各所管で面接し、採用と聞いています。13人の2分の1以上の7人は任期なしとなっていますが、障がい者枠で就労したのは身体の1人で、6人は一般職として就労している中で障がい者となったということです。2017年度、2018年度も障がい者枠の採用試験は任期付となっています。 もっと読む
2018-12-12 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-12 試験の結果、採用予定者としているのは4人であります。また、社会人の応募者26人のうち、1次試験を通過したのは4人であります。   もっと読む
2018-12-12 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月12日−03号 市の障がい児者相談支援センターでは、障害者本人やその家族など相談者からの依頼に基づき多種多様な相談に応じられるよう専門相談員を配置し、個々の状況に応じた支援体制を整えております。 もっと読む
2018-12-11 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月11日−02号 市は2月1日から試験的に導入し、職員アンケートを実施したところ、約8割がおおむね賛成と回答したため、本格導入いたしました。ちなみに庁舎内の配線などの設備投資費は約7万3,000円、有線放送の契約料は月額約6,500円という。1階で順番待ちをしていた同市の会社員女性は、音楽がかかっていることで、いらいらせずに待つことができるし、周りの人も落ちついているように思うと話していました。 もっと読む
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 このような経済的な支援も重要な施策でありますが、本市は、県内においても先駆けて平成27年度に子育て世代包括支援センターを保健福祉センター内に設置し、助産師の資格を持つ経験豊富な母子保健コーディネーターを配置しております。そこでは、保健師、管理栄養士などの専門職との連携により、妊産婦とその家族が安心して子育てに臨めるよう、一人一人に丁寧にかかわり、切れ目のない支援に努めております。   もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 これが10年たちましたから、基本的に今後の学校給食というもの、特に今、小学校はセンター方式でやっています。しかしながら、センター方式だって、子どもはあと何年かすれば減っていくわけです。そうすれば、中学校はできるのは当然なのです。しかしながら、教育長が言うとおり、今後、学校改修をやったときに、今は現状のように子どもがふえていますから、教室をつぶしたり、あるいは特別教室をつぶさざるを得ません。 もっと読む
2018-12-06 座間市議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日) まず、子育て支援センターを多機能化することについて、集い、地域で支え、ニーズを発掘し、サービスにつなげ、サービスを生み出す、そうした子育て支援センターになることを希望して質問を行ってまいります。今議会に子育て支援センターの条例制定の提案がされていることもあり、子育て支援センターの機能について質問いたします。   もっと読む
2018-12-06 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 総務常任委員会-12月06日-01号 款21市債項1市債目1総務債はコミュニティセンター湘南整備事業債を計上した。  議案書15ページ、第3条は繰越明許費の補正、第3表は議案書19ページである。会計管理経費、予防保全事業(緊急対策)については、年度内に完了が見込めないため次年度に繰越明許するものである。  議案書15ページ、第4条は債務負担行為の補正、第4表は議案書20ページである。 もっと読む
2018-12-05 海老名市議会 平成30年12月 総務常任委員会−12月05日-01号 また、来年2月に技術職等の追加の試験もやる予定でいますので、それによっては若干人数が変更になるかと思いますが、現時点では34名程度を予定としております。 もっと読む
2018-12-05 平塚市議会 平成30年12月定例会(第5日) 本文 (3)社会福祉法にいう、住民に身近な圏域における地域住民等が主体的に地域生活課題を把握し解決を試みることができる環境をどう整備するのか、また、相談を包括的に受けとめる体制として、プランでは、よろず相談センターを核とした複合的な生活課題を庁内外でワンストップ対応できる体制づくりを試行するとありますが、現状、高齢者のさまざまな対応に追われるよろず相談センターの機能強化の方策を伺います。   もっと読む
2018-12-04 秦野市議会 平成30年総務常任委員会 本文 開催日: 2018-12-04 来年は3つの選挙が予定されておりますが、それぞれ任期満了日から想定される期日前投票の期間は、3月下旬から4月上旬、7月下旬、8月下旬、この辺が想定されるわけなのですが、いずれも大学や高校の春休みや夏休み、または学期末試験と、こういったものに重なってしまうことが考えられます。学校等の日程調整が難しいことと、選挙のたびに設置の状況が変わると、そういう流動的なことが課題であるかなと思っています。   もっと読む
2018-12-04 平塚市議会 平成30年12月定例会(第4日) 本文 3、(仮称)新文化センター建設後の見附台周辺地区と中心商店街がどう変わるか。  市民は、駅前中心商店街の活性化を望んでいます。それは、本市の顔になる場所だからです。今回の平塚市市民意識調査結果でも62.5%の市民が重要と考えていますが、満足は9.1%です。現在、(仮称)新文化センター建設を含む見附台周辺地区整備計画が進められています。 もっと読む
2018-12-03 平塚市議会 平成30年12月定例会(第3日) 本文 本市は、環境事業センター、本庁舎、市民病院の建て替えに取り組み、これから新しい事業を進めようとしているが、今後、国内外の経済の不確実性と相次いでいる自然災害のきょうとあすからによっては、経済は長期的に低迷し、税収は極端に減少し、財政は今とは比べものにならないくらい悪化をする。   もっと読む
2018-12-03 中井町議会 2018年12月03日 平成30年第4回定例会(第1日) 本文 そういう面で、今、庁内では名前は生涯学習センターではなくて、町民センターで統一しようという形では進んでおります。  そういった部分と、比奈窪バス停の問題が、あそこの今のところが永久的ではありませんので、今、延ばさせていただいていますけれども、そこの問題は、あるときについては移動しなくてはいけないという部分があります。 もっと読む
2018-12-02 平塚市議会 平成30年12月定例会(第2日) 本文 そうした中で、見附台周辺地区整備・管理運営事業(A・Cブロック)は、事業者の選定を終え、平成31年度は市民センターの解体工事や(仮称)新文化センターの建設に着手します。また、相模小学校移転整備事業については、今年度中に建設予定地の用地取得を進め、その後、速やかに工事発注に向けての作業に取り組んでいきます。   もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第4日) 本文 特定して、県が進める未病センターについての質問になります。  近年、他市町で未病センターの設置の流れというのが、かなり進んでおります。 もっと読む
2018-12-01 二宮町議会 平成30年第4回(12月)定例会(第4日目) 本文 平成29年度二宮町子育て世代包括支援センターにのはぐが開設されました。これは、妊娠から18歳未満の子育てに対する切れ目のない支援体制を構築した子育て世代包括支援事業で、相談窓口が一本化されたこと等により町民サービス向上に寄与しております。保健センターで行われる乳幼児健診などは、医師が乳幼児の体を見るほか、乳幼児やその保護者が支援を必要としているかを見きわめる大切な機会でもあります。 もっと読む