442件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海老名市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回定例会−12月17日-02号

1点目、カラスなどによるごみの散乱と不法投棄対策についてです。  戸別収集が始まり、何のトラブルもなくごみを出されているお宅もあれば、カラスなどの被害に遭われているお宅もあります。集積所への不法投棄が以前よりもふえていますし、担当課にも多くの市民から苦情等が寄せられているのではないかと思います。現在、市はどのように現状を把握されているでしょうか。  

平塚市議会 2019-12-13 令和元年 教育民生常任委員会 本文 2019-12-13

18 【教育施設課長代理】日常の樹木についてということなんですけれども、各学校基本的には点検と管理の実施をお願いしているところでありまして、基本的に高さが2メートル以上となりますと、樹木の剪定であったり、カラスの巣の駆除などが必要な場合は連絡をいただきまして、こちらのほうで現地を確認して対応しているという形をとっております。  

平塚市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第4日) 本文

また、近年は市内全域にアライグマハクビシン・タヌキ・カラス等の小型鳥獣による作物への被害が発生しており、小型鳥獣の被害防止対策を構築する必要がありますが、本市は小型鳥獣の被害状況をどのように捉えているのか、また、平成30年度の捕獲状況について伺います。  (5)ジャンボタニシ対策について。  

海老名市議会 2019-12-04 令和 元年12月 第4回定例会−12月04日-01号

収集の仕方、あるいはそれぞれの家庭カラスや猫の被害に遭わないようにネットをお買いになっている方が多くいらっしゃいます。しかし、そのネットがそのまま1週間ずっと門扉のところにぶら下がっている、その景観はどうなのかという意見もございました。こういった部分について、細部にわたって検証する必要があろうと思います。  

秦野市議会 2019-10-10 令和元年第3回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-10-10

私は、さきの市議会議員選挙において、みずからが取り組むべき課題、イノシシ、鹿、カラス、そういった有害鳥獣対策の強化、農業と各種産業の融合と活性化、子供たちが自由にボール遊びのできる広場の創出、そして、中学校給食安全・安心と、フリーズドライを視野に入れた地元野菜の積極的活用の4点を掲げ、多くの市民の方から御支持をいただきました。  

平塚市議会 2019-10-02 平成30年度 決算特別委員会 本文 2019-10-02

そして捕獲した数、またここの説明書に書いてありますように、鹿、それからカラスについての被害の状況も聞きたいと思います。  それから、昨年、ほかの動物も出たようなお話も聞いておりますが、昨年全体の被害状況、それから出現状況を伺いたいと思います。  もう一つ、多面的機能支払交付金事業、これが私はわかりませんので、昨年度、どんなことが展開されたのか、内容について伺いたいと思います。

秦野市議会 2019-10-01 令和元年予算決算常任委員会環境都市分科会 本文 開催日: 2019-10-01

最後に、要望ですけれども、畑や果樹園、また荒廃農地での放置残渣、そういったものが有害鳥獣に対しての餌づけとなってしまう状況、鹿、イノシシカラス、これらの防除のために設置されている電気柵が、一定の時期しか通電していない状況、また、カラス対策など鳥獣被害対策において、組合員等の意識改革が必要な内容もあると思います。  

大磯町議会 2019-09-20 令和元年決算特別委員会( 9月20日)

それから、ここの減量化には直接関係ないんですけれども、カラスのごみステーションの荒らす、そういう問題なんかも、ここの推進委員さんたちから出ていないかなと思うんですけど、30年度どうでしたか。 ○決算特別委員会委員長(渡辺順子君)  片倉さん。 ○環境課長(片倉育洋君)  環境課・片倉です。お答えさせていただきます。  

清川村議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1号 9月 5日)

村の鳥獣被害につきましては、シカサルイノシシのほか、ハクビシンやアナグマなどの小動物カラスなど、さまざまな野生動物から受けており、農家のみならず多くの住民を悩ませているところでございます。  鳥獣被害対策につきましては、二つの対策が考えられますが、鳥獣類を山から里におりてこないようにすることと、鳥獣類から農作物を防御することになろうかと思います。

大和市議会 2019-08-30 令和 元年  8月 環境建設常任委員会−08月30日-01号

◆(大波委員) 道路施設維持管理事業について、カラスが集団で電線にとまり、ふん害が発生している。市民からの苦情にはどのように対処しているのか。 ◎  道路河川管理課長 駅前ムクドリ対策道路街路樹が主なとまり木になっているので、その剪定は当課で対応している。質疑のような苦情が来た場合、落ちたふんの清掃は当課で対応できると考えるが、それ以上のことは道路を管理する部署としては難しい。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

戸別収集につきましては、ごみの減量を初め、排出者のマナー向上、不適正排出の防止及び住民意識の向上、また、集積場所の管理やカラス被害など集積場所に起因した諸問題の解消に期待ができるとともに、日常のごみ出しが負担となっている高齢者障害者の負担軽減が図れる非常に有効なツールであると認識をしております。

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回定例会−06月21日-04号

既に集積所を完備し、カラス被害などの問題がないところに補助金を出す一方で、戸建て住宅には自己責任というのは矛盾しており、税金の使い方として市民の納得が得られません。  その2、157万7000円は収集車両運行管理システムの導入費です。各収集車両に設置のタブレットと資源化センターをつなぎ、収集忘れや不法投棄に迅速に対応でき有効と考えます。

海老名市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 第2回定例会−06月19日-03号

1、戸別収集について、カラスや猫の対策、また不法投棄対策など、現状を把握している市の課題認識と市民への支援策についてのお考えを伺います。  2、ごみの収集体制についてです。戸別収集は、1戸建ては市の直営、集合住宅は民間事業者への委託、東柏ケ谷三、四丁目はシルバー人材センターへの委託で実施することになっています。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

質問、意見でございますけれども、ごみの分類や排出方法、それから収集の時間、さらにはカラス対策だとか不法投棄対策、剪定枝の排出方法など制度実施に向けた質問をいただいております。具体的な質問でございます。それから、先ほど来も出ていますが、サンプル袋の配布だとか、2市の動向についての質問もございました。

海老名市議会 2019-06-14 令和 元年 6月 経済建設常任委員会−06月14日-01号

想定している集積所の形態につきましては、ストッカーであったりとか、折り畳み式のボックスであったりとか、あと自立式のカラスネットといったものの設置を想定しているところでございます。 ◆鶴指眞澄 委員 それでは、補助率はどのぐらいだったですか。 ◎環境課長 補助率につきましては、購入額の75パーセントで、10万円を上限というふうに考えてございます。 ◆鶴指眞澄 委員 わかりました。

湯河原町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月13日

主な被害は、サルイノシシによる、みかんなどの果樹と野菜類の被害ですが、近年は、サルイノシシに加え、ハクビシンカラスによる被害が報告され、果樹や野菜のほか豆類にも被害が広がっております。  なお、被害額につきましては、県のホームページに鳥獣別、作物別に掲載されております。