3702件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

横浜市議会 2019-05-20 令和 1年 政策・総務・財政委員会

また、その下の横浜市立大学に関する関係局での主な計上事業ですが、医療局ではTele-ICU体制整備事業や総合的ながん対策推進事業を、さらに経済局ではライフイノベーション分野産学連携等推進事業を推進します。 6ページをお開きください。 続きまして、目標達成に向けた組織運営でございます。 

二宮町議会 2019-03-25 平成31年第1回(3月)定例会(第25日目) 本文

涙と汗を流しながらお母さんが右往左往すること、これは子宮頸がんワクチン副反応被害者にも顕著です。困難を抱えた精神的に苦しい方が、行政の支援なく駆けずり回り、救済の手だてを求めていかなければならない。町民である被害者が昨年、医療受給を町は確認しました。その段階で、31年度は事故調査委員会を準備するべきでしょう。

鎌倉市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-07号

乳幼児健診について、小児がんの中でも網膜芽細胞腫の早期発見につなげるために、乳幼児健診の医師所見記載欄の目の項目に、白色瞳孔の追加を求めます。また、トータルで市民健康について取り組める拠点が必要です。鎌倉市役所本庁舎移転方針を一つの契機として、市民健康と医療、福祉を進める拠点になる保健医療福祉センターの整備を再検討すべきです。  

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

がん対策についてです。東京大学の中川恵一准教授が、がんから身を守るために知ってほしいこととして、がんを知る7カ条を挙げられています。がん全体の5年生存率は65%程度ですが、早期がんに限ると、ほとんどが治癒することから、早期発見の鍵はがん検診であり、定期的ながん検診の受診を推奨しておられます。

藤沢市議会 2019-03-18 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月18日-10号

また、地域がん診療連携拠点病院として専門的ながん医療を提供し、地域医療機関と連携しまして質の高い医療体制を確保してまいります。  平成31年度の主な事業でございますが、医療総合情報システム整備事業につきましては、基幹システムのシンクライアント環境の構築、稼動システムの一部更新等を行ってまいります。

大和市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号

前回、決算ですから、15億1000万円ほど薬品費がかかっていましたが、そのうち内訳として、抗がん剤の割合が約10億円、ほぼ7割方の薬品費が抗がん剤に使われているという中で、今回たな卸資産購入限度額が13億7200万円と大幅に減縮をしている。

南足柄市議会 2019-03-12 2019年3月12日(火) 平成31年予算特別委員会 本文

続きまして、細目004成人保健事業につきましては、健康診査やがん検診などの実施と生活習慣の見直しや改善のための健康教育、健康相談などを行ってまいります。  細々目001健康診査事業では、平成31年度からは胃がん検診が従来のバリウムによるエックス線検査に加えまして、50歳以上においては胃内視鏡検査を加えて実施してまいります。  

藤沢市議会 2019-03-11 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月11日-05号

◆土屋俊則 委員 それでは、がん検診事業費についてです。  がん検診の受診率を向上させていって、住民の皆さんががんにかからないように、また、早期発見をしていくということで市としても健康づくりを進めていく、そうしたことは大変重要なことだなと思っておりますが、その点で、普及啓発という観点で2019年度どのように取り組んでいくのか、お聞かせをください。

二宮町議会 2019-03-08 平成31年第1回(3月)定例会(第8日目) 本文

過去にも医療費無償化が実施されていた高度経済成長時代との違いとして、人口構成や財政的な側面はもとより、何よりも健康指向の高まりにより、セルフチェックや特定健康診査、がん検診、人間ドックなど、積極的にご自身の健康状態を管理するように、今現在そういった形にシフトしております。  

大和市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号

小項目1、抗がん剤暴露にかかわる市立病院の「外来で化学療法を受ける皆様へ」という冊子中の記述について伺っていきます。  前段も質問しました。今大和市立病院の薬品費の約7割が抗がん剤という状況があります。これは薬品費ベースです。そうした中で、多くの方ががん医療を受けている。この抗がん剤の暴露というのは、抗がん剤は非常に副作用が強いということが言われています。ハザードドラックなんて言っている。  

南足柄市議会 2019-03-07 2019年3月7日(木) 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

LINE@ってこれからすごく使えまして、多くの今全国の自治体で、神奈川県でも進んでいるところは三浦市だったり、そういったところはLINE@を活用して情報発信をしたり、防災の情報を流したり、例えばがん検診とかのチケットをLINE@で配ったり、いろんな活用方法ができます。  これは登録は簡単だし、今地方自治体は無料で使えるというところもあるので、是非これをちょっと調べていただいて、活用してください。

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

◆菅原進 委員 通告しましたように、一問一答で、東京事務所、それから市民オンブズマン、教育施設、平和施策、がん治療、臨海部の活性化、バス交通、多摩川施策、大変に盛りだくさんになりましたけれども、最後なのでしっかり頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、東京事務所から入ります。法人市民税の国税化について伺います。

藤沢市議会 2019-03-05 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号

現在、小児がんや白血病などの治療のための骨髄移植により、治療前に定期予防接種で獲得した抗体を失われた方の再接種費用は、予防接種法に基づかない任意接種の取り扱いとなり、全額自己負担となっております。本市といたしましては、骨髄移植によりやむを得ず抗体を喪失した方が再度抗体を獲得するために再接種を行うことは、救われた貴重な命を守るとともに、集団予防にも寄与するため、一定の配慮が必要と考えております。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次

について(多摩区)〔多摩区長−176、177、178〕   菅原 進委員…………………………………………………………………………… 178    東京事務所について〔財政局長−178、市長−179〕    市民オンブズマン・人権オンブズパーソンについて〔市民オンブズマン事務局長−    180〕    教育施策について〔教育長−181〕    平和施策について〔市民文化局長−181〕    市立病院のがん

藤沢市議会 2019-03-04 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号

市町村が行う対策型がん検診につきましては、科学的根拠に基づくがん検診の実施方法について、国において引き続き検討しているところであり、本市といたしましても、乳がんの30代からの無料クーポンの配布につきましては、国の動向を注視してまいります。  

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

事業内容といたしましては、各種がん検診、特定健診等の受診や、健康づくりに関係する行政や民間が実施するイベントへの参加、みずからが行う健康づくりの活動に対して、事業に賛同していただいた企業等からの協賛品を抽せんで提供するものでございまして、884件の応募がございました。

伊勢原市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会(第3日) 本文

20歳から35歳以下の方に係る検診については、39歳以下健診と子宮がん検診を行っております。39歳以下健診の35歳までの方の受診率につきましては、平成28年度が108人で受診率0.57%、平成29年度が112人で受診率0.59%、子宮がん検診の35歳までの方の受診率については、平成28年度が237人で受診率1.25%、平成29年度が231人で受診率1.22%であります。

伊勢原市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1日) 本文

まず、暮らし力の施策につきましては、「生涯にわたって健康で暮らせるまちをつくる」の取り組みとして、健康相談等の実施や健康講座及び食育推進のための各種教室の開催、健康バスによる測定会や簡易血糖測定検査を通じた生活習慣病予防のほか、がんの早期発見につなげるがん検診受診率向上の取り組みなどにより、心と体の健康づくりを推進いたします。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

次に、社会実装が期待される先行事例と市民へのかかわりについてでございますが、体内病院の実現に向けてさまざまな最先端の研究が進捗しているところでございますが、その中で、抗がん剤の一部は臨床試験の最終段階に進んでおりまして、これが終了し、医薬品としての承認が受けられますと、難治がんの治療薬として利用されることとなります。