124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

これはもう議論として大きいので、おいおいまたやっていきますけれども、あと幾つか細かい点で、公務員の仕事改革と公共施設整備ということも書いていますが、これはもう何度も言っておりますが、AIとかIoT、ICT、RPAの導入で公務員の仕事は大きく変わりますよと言っております。先日財務省が、地方公務員92万人が2025年までに3万人減らすことができるということを言っています。

鎌倉市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-07号

その中で、AI、ビッグデータIoTロボットの先端IT技術が、将来最も人材不足に陥ると見込んでいます。行政の仕事は人工知能による仕事の変革が激しい分野であると考えられ、相当の覚悟を持って頭の切りかえをして公共サービスを考えていき、人員配置をして予算措置をしていかないと、取り返しのつかないことになる。

藤沢市議会 2019-03-05 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号

今後の展望につきましても、IoT、AIといった技術革新により、さらに膨大な量のデータが集積され、活用がなされていくことが想定されております。例えば、湘南ヘルスイノベーションパークにおいて、複数の企業や本市を含む自治体参加して未病産業のビジネス化に取り組む湘南会議においても、参加企業が保有する貴重なデータが大いに活用されようとしております。

大和市議会 2019-02-21 平成31年  2月 厚生常任委員会−02月21日-01号

可能な限りIoT等を活用して負担軽減し、ケアマネジャーが施設全体や利用者を見ることに力を配分できるよう、先進事例等も取り入れてほしい。国内だけでは難しく思えるが、海外では役所介護施設等公的サービスを行う事業所のやりとりとして先進的な取り組みが進んでいる。海外の取り組みは調査しているのか。

大和市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-05号

専門職員を必要なところには厚く入れて、標準的なところは委託していくことが必要だと思ってよいのかとの質疑に対して、AIとかIoTが進む中では、公務員のあり方が広い意味で議論されていくと思っている。一人一人の支援を必要とされる部分には手厚くしている。一人一人人生は違うので、それに寄り添うことはAIでは難しいと思う。

藤沢市議会 2018-12-18 平成30年12月 定例会−12月18日-04号

次に、市内4大学との連携につきましては、市民講座の開催を各大学委託し、今年度はIoT防災といった多様なテーマで講座を行っているところでございます。社会人が学び直すリカレント教育の重要性が着目される中、より多くの市民の方々に学びの機会を知っていただくためにも、市内4大学情報発信をさまざまな媒体を活用して拡充を図ってまいりたいと考えております。 ○副議長(浜元輝喜 議員) 東木議員

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

次に、臨海部ビジョンにおけるその他の主なリーディングプロジェクトの取り組み状況といたしましては、新産業拠点形成プロジェクトでは、本市の強みである健康医療環境素材情報通信などの技術人材を活用しながら、最先端の研究技術開発により、豊かさを実現する産業の創出を目指し、キングスカイフロントにおける研究成果の事業化や南渡田周辺地区におけるAI、IoT等を活用した新産業分野における研究開発及び社会実装

綾瀬市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会-12月12日−03号

子供を狙った犯罪への不安が高まる社会の中で、このIoTを活用した見守りシステムを導入してはどうかと考えますが、御見解をお伺いいたします。 ○議長(武藤俊宏君) 教育部長。 ◎教育部長(市来吉博君) 導入費用ですとか、また一部の教職員の業務負担等を考慮いたしますと、現段階では導入する考えはございません。 ○議長(武藤俊宏君) 三谷小鶴議員。 ◆5番(三谷小鶴君) わかりました。

川崎市議会 2018-12-07 平成30年 12月文教委員会-12月07日-01号

◆岩隈千尋 委員 安定的な運営をするというのは大前提であるとしても、私も高津区の議員なので、いろいろ何度か訪問する機会がありますけれども、新しい取り組みとか、これだけ例えばICTの活用であったり、IoTだと言われるときに、新しい目玉的なものというか、新しい取り組みがないというようなお話では、ちょっといかがなものかなとやっぱり心配になってくるところです。  

伊勢原市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日) 本文

このように世界が大きく変化する一方で、IoTロボット、人工知能、ビッグデータといった社会のあり方に影響を及ぼす新たな技術産業革命のごとく急速に進んでいます。これらの先端技術をあらゆる産業社会生活に取り入れ、経済発展社会的課題の解決を両立する新たな社会であるSociety5.0の実現をめざしているところです。

藤沢市議会 2018-12-03 平成30年12月 定例会−12月03日-01号

さらに、IoTでクラウドに集まったビックデータのAIでの解析はもとより、その先にあるものが第5次社会ソサエティー5.0であります。この時代の潮流は、市政発展のためには欠かせないものと考えますので、変化に対応するのではなく、変化をみずから起こしていただき、市には一層の可能性を追求していただきたく要望といたします。  次に、「笑顔と元気あふれる子どもたちを育てる」について申し上げます。  

寒川町議会 2018-12-01 平成30年第1回定例会12月会議(第1日) 本文

この改正法は、IoTやAIなどの情報技術革新が目覚ましく進む中、データを安心安全に取引、利活用できる事業環境を整備するとともに、私的財産や標準においてビッグデータ等の情報技術に対応した制度を導入することを目的としたものです。この改正法の本則では、8つの法律が改正されておりまして、その1つが工業標準化法であります。  

茅ヶ崎市議会 2018-11-29 平成30年12月 第4回 定例会−11月29日-01号

この難局に対応するため、国においては、ロボットIoT、人工知能といった技術の活用による生産性革命とともに、子育て世代への投資、社会保障の充実、財政健全化のバランスをとりながら、人づくり革命を進めることとしております。  本市においては、現在のところ、人口の微増傾向が続いておりますが、平成32年度をピークに人口減少が始まるものと推計されております。

大和市議会 2018-11-27 平成30年 12月 総合計画基本構想審査特別委員会−11月27日-01号

今後、少子高齢化人口減少のスピードは加速し、AIの活用やIoTの導入がさらに進んでいくものと思われ、人々の価値観の多様化と相まって、先を見通すことが難しい時代に向かっていくと考えられる。  そうした時代に臨むに当たり、誰もが共通して願う健康の価値は一層高まり、市政を推進する上で欠かすことができない大切な要素になるものと考える。