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該当会議一覧

小田原市議会 2020-09-17 09月17日-06号

特にSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選ばれた我が市としては、小田原発の持続可能な地域社会モデル中核事業として位置づけてきました。 前市長が校長となり、始まったこの事業ですが、実際の企業見学では、ふだんは入れない部分まで特別に見せてもらえるなど、おだわら市民学校ならでは企業協力もあるようです。

川崎市議会 2020-06-24 令和 2年 第4回定例会−06月24日-08号

市長は、SDGs重要性の認識とともに、SDGs未来都市として川崎から世界課題解決に資する取組を進めていくとの決意を示されました。環境経済社会、それぞれの分野におきまして、日本のSDGs取組を牽引していただくためにも、本市が持つポテンシャルを十分に発揮していただくことが期待されております。見解と今後の取組市長に伺います。 ○議長(山崎直史) 市長

小田原市議会 2020-06-24 06月24日-06号

さて、市長所信表明において、「『生活の質の向上』と『地域経済の好循環』を両立させ、真に持続可能な社会を構築していくことが、『世界が憧れるまち小田原”』の実現につながる」と述べておられますが、一方では、「持続可能なまちづくり」は前市長の公約でもあり、今までの12年間の取組の成果が評価されて、国のSDGs未来都市自治体SDGsモデル事業に選ばれたという経緯があります。 

小田原市議会 2020-06-23 06月23日-05号

また、本市令和元年度にSDGs未来都市地域循環共生圏モデル事業選定されており、本市ポテンシャルを体現したものと捉えております。こうした地域資源を生かした取組は、真に持続可能な社会を構築する上でも重要であり、民間との連携を深めながら継続してまいりたいと考えます。 次に、人口20万人を目指す最たる理由についての御質問がございました。

横浜市議会 2020-03-24 03月24日-05号

横浜市は、国からSDGs未来都市選定をされ、既にさまざまな取り組み推進しています。そこで、令和年度予算案SDGs視点を十分反映しているかについて、我が党の政策に照らしてみたいと思います。 まず、すべての人に健康と福祉をという項目で、我が党は、医療、介護に頼らず自立した生活ができる期間に注目し、4年間で健康寿命を1年間延ばすことを目標としました。

川崎市議会 2020-03-10 令和 2年 予算審査特別委員会-03月10日-02号

本市SDGs未来都市として経済社会環境の3側面をつなぐ総合的な取組推進しています。そのような中で、この介護ロボット取組は、社会保障費の抑制、介護人材不足の解消、他局との連携による経済面技術面効果が現れることから、私も経済社会を結ぶSDGs推進に寄与する取組として期待をしているところでございます。

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

県内では、神奈川県や横浜市や鎌倉市が国からSDGs未来都市に認定されております。また、気候非常事態宣言を表明する自治体も増えておりますけれども、藤沢市としても自然環境を大切にする、とりわけ湘南海岸を擁する自治体として環境対策には積極的に取り組むべきだろうというふうに思っております。

川崎市議会 2020-03-09 令和 2年 予算審査特別委員会-03月09日-01号

SDGs未来都市にふさわしい取組をぜひともよろしくお願いいたします。  次に、4款1項2目子育て支援事業費28億9,022万1,000円について、こども未来局長に伺います。まずは、子育て短期利用事業の創設の経緯及び目的について伺います。また、直近3年間の利用人数及び昨年度利用目的、また目的別利用日数を伺います。

中井町議会 2020-03-03 2020年03月03日 令和2年第1回定例会(第1日) 本文

神奈川県では、SDGs未来都市それと自治体SDGsモデル事業の両方に選定されております。したがって、私たち町民も県民ということでございますので、この指標やターゲットが多い中で、町民は何をどうするのかということがよくわからないんじゃないか、理解できないのではないかというふうに思います。  

秦野市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-03

SDGs未来都市を具体的に進めるためには、内閣府による選定を受ける必要があります。手順としては、まずは、内閣府が示すまち・ひと・しごと創生総合戦略SDGsアクションプラン2020などを踏まえて、地方公共団体によるSDGs達成に向けた取り組み提案の公募に参加するところから始まります。

川崎市議会 2020-03-03 令和 2年 第1回定例会-03月03日-03号

本市環境先進都市であり、SDGs未来都市として、川崎水素戦略をはじめ環境問題に積極的に取り組んできました。市長施政方針の中で、2050年の脱炭素社会実現に向け取り組むと宣言されました。改めて市長決意を伺います。また、本市地球温暖化対策推進基本計画では、2030年度までに1990年度比30%以上の温室効果ガス削減を目指し取り組んでいます。

川崎市議会 2020-03-02 令和 2年 第1回定例会-03月02日-02号

次に、SDGs未来都市について伺います。本市においては令和元年7月にSDGs未来都市として認定を受けて、半年が経過をしました。平成31年2月には川崎市持続可能な開発目標SDGs推進方針を策定し、経済社会環境の3側面のアプローチから統合的向上を目指し取り組んでいます。本年2月7日には、市内中小企業に対するSDGs普及促進企業価値向上目的に、横浜市と連携したイベントも実施しました。

秦野市議会 2020-02-26 令和2年第1回定例会 索引 開催日: 2020-02-26

(3) コミュニティ・スクールの拡大状況について      │   │ │    │  │    │〔市長教育長〕                     │   │ ├────┼──┼────┼─────────────────────────────┼───┤ │    │  │    │○ 山下博己議員公明党)                │   │ │    │  │    │1 SDGs