161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2021-03-19 令和 3年 第1回定例会−03月19日-04号

JR南武線連続立体交差事業についてです。この事業は、市民の暮らし、安全を守るために最優先に進める事業です。一日も早い事業着手を求めておきます。  臨海部の大規模事業についてです。2021年度予算臨海部関連予算案には、臨港道路東扇島水江町線、コンテナターミナル整備など、不要不急事業に約120億円が計上されています。

川崎市議会 2021-03-02 令和 3年 第1回定例会-03月02日-03号

初めに、JR南武線連続立体交差事業についてです。当局は今年度、予定されていた都市計画決定を先送りしました。庁内検討委員会議事録を確認したところ、本事業の進捗については、国やJR東日本からは、コロナ禍状況でも進める価値がある等、重要性が強調された発言があったにもかかわらず、財政状況の悪化を理由に見送りを決めた市の消極的姿勢が明らかとなりました。

川崎市議会 2021-02-15 令和 3年 第1回定例会−02月15日-目次

教育をめぐる環境整備について〔教育次長−192、199〕     障害者施策について〔健康福祉局長−189、市長−197〕     高齢者施策について〔健康福祉局長−189、198、201〕     中小企業支援について〔市長−187、198、経済労働局長−188〕     雇用対策について〔総務企画局長−187、経済労働局長−188、198、健康福     祉局長−190、市長−198〕     JR

川崎市議会 2021-01-29 令和 3年  1月まちづくり委員会-01月29日-01号

一番下の囲み部分でございますが、その結果、今後の社会経済動向等を踏まえた慎重な検討判断が必要な事業といたしまして、JR南武線連続立体交差事業における都市計画決定及び京浜急行大師線連続立体交差事業Ⅰ期②区間における工事着手、また、新型コロナウイルス感染症契機とした新たな日常実現に向けた視点を加えた検討が必要な事業といたしまして、等々力緑地再編整備事業における再編整備実施計画改定手続について、

川崎市議会 2021-01-29 令和 3年  1月総務委員会-01月29日-01号

一番下の囲み部分でございますが、その結果、今後の社会経済動向等を踏まえた慎重な検討判断が必要な事業といたしまして、JR南武線連続立体交差事業における都市計画決定及び京浜急行大師線連続立体交差事業(Ⅰ期②区間)における工事着手、また、新型コロナウイルス感染症契機とした新たな日常実現に向けた視点を加えた検討が必要な事業といたしまして、等々力緑地再編整備事業における再編整備実施計画改定手続について

川崎市議会 2020-12-16 令和 2年 第6回定例会-12月16日-08号

建設緑政局長磯田博和) JR南武線連続立体交差事業についての御質問でございますが、初めに、今年度の予算額につきましては、概略設計などに約6億円、そのうち支出済額は約2億9,000万円でございます。次に、これまでの支出済額につきましては、平成20年度から令和元年度までに調査設計などに約9億円を支出しております。

川崎市議会 2020-12-04 令和 2年 第6回定例会-12月04日-04号

この通知を受け、11月17日には、慎重な検討判断が必要な事業として、JR南武線連続立体交差事業京浜急行大師線連続立体交差事業1期②区間の2事業が、また、新たな日常実現に向けた視点を加えた検討が必要な事業として、等々力緑地再編整備事業が示されました。これらの事業は、いずれも地域住民にとって積年の課題解決に資するものであり、さらなる事業の遅れは市民生活に多大な影響を与えます。

川崎市議会 2020-12-03 令和 2年 第6回定例会-12月03日-03号

先般、議会に報告がありましたが、JR南武線連続立体交差事業における都市計画決定及び京浜急行大師線連続立体交差事業1期②区間工事着手を、慎重な検討判断が必要とのことで、大変驚くとともに、残念に思いました。これらの取組は将来世代への資産投資であり、一刻も早い完成を市民が待ち望んでいることは言うまでもありません。本決断に至る経緯及びその理由等、見解を伺います。

川崎市議会 2020-11-24 令和 2年 第6回定例会-11月24日-目次

   児童虐待対策について〔こども未来局長-366、367〕    図書館開館について〔教育次長-368、369〕    市立学校における水道設備について〔教育次長-369、370〕   末永 直議員…………………………………………………………………………… 370    行政手続オンライン化及び学校現場でのオンライン化について〔市長-372、    総務企画局長-373、教育次長-373〕    JR

川崎市議会 2020-10-05 令和 2年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号

次に、建設緑政局所管分でありますが、委員から、都市計画道路横浜生田線水沢工区について、菅生緑地用地取得状況及び西地区における今後の取組について、大師公園指定管理委託料について、公園緑地施設費について、橋りょう架設改良費について、自転車等駐車場について、墓地整備事業特別会計について、公園緑地面積拡充等について、街路樹維持管理について、羽田連絡道路整備事業における環境保全策等について、JR南武線連続立体交差事業

川崎市議会 2020-09-25 令和 2年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)-09月25日-09号

◎長谷川智 道路整備課担当課長〔立体交差担当〕 JR南武線連続立体交差事業についての御質問でございますが、計画の概要につきましては、JR南武線の矢向駅から武蔵小杉駅までの4.5キロメートルの区間を高架化し、9か所の踏切を除却するものでございます。スケジュールにつきましては、今年度、都市計画決定に向けて、今後、都市計画素案説明会、案の縦覧、審議会などの手続を進めてまいります。

川崎市議会 2020-09-18 令和 2年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第1日)−09月18日-08号

小池智也 地域整備推進課長 今後の検討についての御質問でございますが、JR南武線連続立体交差事業状況を踏まえ、駅の立地を生かした地域生活拠点にふさわしい様々な機能集積の在り方や、公共交通などのアクセス改善等による周辺エリアとの連携強化など、様々な観点からまちづくり方向性検討してまいりたいと考えております。以上でございます。

川崎市議会 2020-09-10 令和 2年 第5回定例会−09月10日-03号

次に、JR南武線連続立体交差事業について伺います。6月の定例会では、本事業踏切の除去による交通渋滞の解消のほか、緊急輸送道路避難場所への避難路確保など、大規模な災害が発生した際に、市民の命を守り、安心して暮らせるまちづくり実現のため重要な取組と認識しておりますとの市長答弁がありました。

川崎市議会 2020-09-01 令和 2年 第5回定例会−09月01日-目次

103〕     ホームレスの実態に関する全国調査について〔健康福祉局長−103〕     建築物における電気設備浸水対策ガイドラインについて〔まちづくり局長     −106〕     羽田空港の新飛行経路運用状況について〔まちづくり局長−106〕     鷺沼駅周辺再編整備について〔まちづくり局長−106〕     市内バス路線ネットワーク等について〔市長−87、藤倉副市長−88〕     JR

川崎市議会 2020-06-01 令和 2年 第4回定例会-06月01日-目次

診断書取得費助成について〔健康福祉局長-459〕    困窮者支援について〔危機管理監-459、健康福祉局長-460〕    区役所等テレビ会議用パソコンモバイルWi-Fiの整備について〔総務企画    局長-461〕   野田雅之議員…………………………………………………………………………… 462    子どもの交通安全対策について〔市民文化局長-462、463、幸区長-463〕    JR

川崎市議会 2020-03-09 令和 2年 予算審査特別委員会−03月09日-目次

…………………………………………………………………………… 148    健幸福寿プロジェクトについて〔健康福祉局長−148、149、150〕   松川正二郎委員………………………………………………………………………… 151    未就学児交通安全緊急対策について〔建設緑政局長−151、こども未来局長−    151〕    丸子橋周辺バーベキュー対策について〔建設緑政局長−152〕    JR