81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-11-14 令和 1年 11月文教委員会-11月14日-01号

お寄せいただいた御意見につきましては対応区分記載のとおり、御意見を踏まえ、案を加筆・修正するものをA、御意見趣旨が案に沿ったものであり、御意見を踏まえ取組を推進するものをB、今後取組を進める中で参考とするものをに対する質問要望の御意見であり、案の内容説明・確認するものをD、その他をEとして整理いたしました。  

大磯町議会 2019-09-26 令和元年決算特別委員会( 9月26日)

ただその後、これはPTAのほうからの提案もあって、国府中学校に関してはっていうところを、そこをもしかしたらできるんじゃないのというような提案があって、それで再度、長大に調査させたところ、連絡通路を確保すれば立地も可能というような、そういった部分。これは当初から見込んでいたわけではございません。検討会の中で、さまざまな意見を踏まえた中で、調査結果が進んだと、そういった部分もございます。  

大磯町議会 2019-03-07 平成31年予算特別委員会( 3月 7日)

3番目は、大磯駅周辺安全・安心にぎわい創出事業についても、これは全体的なA案でしたっけ、そういう話が来ましたけど、それがどっちかに固まらず迷走しておるような形の中で、再出発するような説明もいまだかつてはっきりしないような、全体計画も見えてこない。そういうとこからすると、やはり問題があったなというところがありました。  そしてあと在宅介護のごみの高齢者の問題でございます。  

真鶴町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日12月 7日)

○3番議員天野雅樹)  真鶴の駅のグランドデザインA案B案、D案4つデザインがありますが、それのデザインもこのサーベイリサーチセンターが行ったものでしょうか。 ○(まちづくり課長)  平成28年度に策定をしました門口構想平成29年度の基本計画につきましては、サーベイリサーチセンターではございません。 ○3番議員天野雅樹)  わかりました。

小田原市議会 2017-12-19 12月19日-07号

今回の優先交渉権者、鹿島建設環境デザイン研究所提案では、ホールの席の音響シミュレーションを行ったと言われておりましたが、①大ホールの一席一席ずつシミュレーションをしたのか、どのようにシミュレーションしたのかをお伺いいたします。 ②として、音響残響時間をどのくらいと見たのか、その数値はどうか。それは芸術文化創造センターと比べてどうなのかをお伺いいたします。 

藤沢市議会 2017-12-08 平成29年12月 子ども文教常任委員会-12月08日-01号

続きまして、の主なメリットといたしましては、動線の分離が図りやすいこと、仮設校舎が不要であること、コスト、工期を最も短縮できることなどで、主なデメリットでは校舎棟南側住宅地に近接すること、グラウンドの大半が長時間日影となることなどでございます。  この比較検討材料保護者、各施設関係者地域住民に情報提供し、御意見等を伺いながら検討を進めてまいりました。  

川崎市議会 2017-11-09 平成29年 11月文教委員会-11月09日-01号

寄せられた2,053件の意見につきましては、対応区分にもございますとおり、御意見を踏まえ(案)を加筆・修正するものをA、御意見趣旨が(案)に沿ったものであり、御意見を踏まえ取組を推進するものをB、今後取組を進める中で参考とするものを、(に対する質問要望の御意見であり、(案)の内容説明・確認するものをD、その他をEとして整理をいたしました。

川崎市議会 2016-11-17 平成28年 11月文教委員会-11月17日-01号

次に、でございますが、西丸小学校通学区域小杉町1、2丁目、新丸子町と上丸子小学校通学区域の新丸子東1、2丁目の一部を通学区域とした案でございます。  1枚おめくりください。最後に、D案でございますが、西丸小学校通学区域小杉町2丁目と今井小学校通学区域小杉町3丁目を通学区域とした案でございます。  

座間市議会 2016-11-15 平成28年議会運営委員会(11月15日)

最終的に前回の最後のほうでは、A案B案という形で一度持ち帰っていただきました。  おさらいをしますけれども、A案というのが3月、9月は15分、6月、12月は10分ということで、これについては公明さん、自民党・いさまさん、そして大志会さんのほうが、あと、ごめんなさい、明進会さんもそうでしたよね、初めね。

二宮町議会 2016-09-11 平成28年第3回(9月)定例会(第11日目) 本文

今回、大きなところでは、まず、あそこが一番目になくなった、次はここで、次はここを一緒にしますという固有名詞がボンボン出てくるかというと、そこまではなかなか行かないかもしれないですけれども、出せるところと、あと、大きな中で、何年までにはこのくらいの数になっていくとか、そういうところは行政のほうでも、A案B案じゃないですけれども、それはもう何年も前から耐震化も含めていろいろやっていましたから、素案

川崎市議会 2016-04-28 平成28年  4月総務委員会-04月28日-01号

続いてB案が47%、77件、、D案はいずれも10%、17件という結果となりました。  (3)印象をごらんください。調査では、AからD案それぞれの印象について、先ほど御説明した22のキーワードを示して選択していただいています。図表4にございますとおり、A案B案については、いずれも「オシャレ」、「親しみが持てる」、「川崎らしい」といった御意見が多数を占めています。

海老名市議会 2016-03-25 平成28年 3月 経済建設常任委員会−03月25日-01号

特に平成28年度については、自由通路整備事業もあわせて行うということで、たしか昨年の11月の選挙前に、議員全員協議会の席で、東口のペデストリアンデッキの延伸計画が、A案B案たしか3つぐらいお示しいただいたと思います。そのうちのどういった案が今回具体的になってきているのかというのが、もし差し支えなければご答弁いただければと思います。  

川崎市議会 2015-07-31 平成27年  7月まちづくり委員会−07月31日-01号

駅名は3案の中から選択していただく形式としておりまして、A案は小田栄駅、B案小田川崎駅、小田弥栄駅でございます。駅名案は、わかりやすい、親しみやすい、呼びやすい、地域にゆかりがある名称、同じ駅名がないなどの基準から選定しております。その他、駅名投票の詳細な取り組みにつきましても記載しておりますので、後ほど御確認ください。  

逗子市議会 2013-06-24 06月24日-02号

◆12番(長島有里君) 何となくハード面での再整備が難しそうだとか、見極めるというか、ずっと見ているだけというか、まずは交通量調査をしていただいて、科学的にどれだけの車が流入してきて、どういう流れになっているのかというのをきちんと把握した上で、それで例えばA案B案であれば、それぞれに幾らかかるのかとか、またどういった具体的な課題が出るのかといったことが出ると思いますので、まずは第一歩として、