69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-12-07 令和 2年 12月文教委員会−12月07日-01号

織田勝久 委員 だから、今回はBTO方式でしたっけ。それでやったんだけれども、ぜひ引き続き、皆さんが所管して多摩スポーツセンターを持つわけだから、これからの長期修繕の考え方も含めて、いずれまた、いろんなPFI事業をやるときに多少参考になるのか、見直すのか、そういうような点がもしあるのであれば、そこはしっかりと反映していくようにお願いしたいと思いますので、よろしくお願いします。  

厚木市議会 2020-10-06 令和2年第7回会議(第5日) 本文 2020-10-06

議案第64号 事業契約の締結については、厚木市立中学13校の給食を調理する給食センター新設で初めて活用するBTO方式による運営事業でありますが、18年間という長期にわたる契約だけに、期間内の様々な変動に間違いがなく、遅滞なく運営を継続し、例年の状況をしっかりと精査した上で議会に報告できることを期待して、委員長報告のとおり賛成いたします。  

三浦市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号12月 5日)

○11番藤田 昇議員  また、PFI法における事業方式についてですが、実施方針案の中には、事業方式についても盛り込まれており、PFI手法におけるBTO方式により進めていくと記載されております。前回の質問では、この事業方式について他の手法検討していくと伺っておりますが、検討はされたのかお聞かせください。 ○草間道治議長  総務部長

三浦市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1号12月 3日)

実施方針(案)では事業方式を、PFI法に基づきまして民間事業者建設、移転、運営維持管理を実施するBTO方式でまとめたところでございます。  8月に開催いたしました市民向け説明会にていただきました要望などの反映についてでございますけれども、いただいた意見、要望は広く受けとめ、できる限り実施方針公募関係書類等反映をしたいという考えに変わりはございません。

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月総務委員会-10月07日-01号

2つ目ポツでございますが、陸上競技場市民ミュージアム及びその他既存公園施設につきましては、建設後、市に所有権を移転し、民間事業者運営等を行うBTO方式として整備し、3つ目ポツでございますが、とどろきアリーナ再編整備につきましては、建設から運営までを民間事業者が行うBOO方式として整備し、これらはPFI法に基づく特定事業対象とされております。

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月まちづくり委員会-10月07日-01号

2つ目でございますが、陸上競技場市民ミュージアム及びその他既存公園施設につきましては、建設後、市に所有権を移転し民間事業者運営等を行うBTO方式として整備し、3つ目でございますが、とどろきアリーナの再整備につきましては、建設から運営までを民間事業者が行うBOO方式として整備し、これらはPFI法に基づく特定事業対象とされております。

三浦市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第3号 9月 9日)

まずは事業方式についてですが、現在はPFI手法におけるBTO方式であると伺っていますが、今後の検討を進めていく中で、この方式が変わる可能性があるのかお聞かせください。 ○草間道治議長  総務部長。 ○須山 浩総務部長  PFI手法におきましては、複数民間事業者がコンソーシアムを組みまして、SPCと呼ばれる特別目的会社を設立した上で事業契約する事例が多いというふうに聞いております。

三浦市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号 2月26日)

例えばBTO方式は、Bはビルド――建設、Tはトランスファー――譲渡、Oはオペレート――運営と、PFI事業者にとって、建設し、所有権公共に譲渡した後に事業者維持管理運営していくBTO方式や、所有権事業契約後に引き渡すBOT方式など、その方式ごと事業スキームは多岐にわたります。

南足柄市議会 2018-09-11 2018年9月11日(火) 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

そうすると、ちょっと似て非なるものなんですけれども、民間事業者整備して工事後に所有権が自治体に移るPFI方式の中のBTO方式であれば、国の補助金になるということもちょっとその後連絡を頂いたんですけれども、そういった方法については御検討がなされたのかお聞かせください。

秦野市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2017-12-06

そこで、まず(3)の経費の点について伺いますが、私の手元に平成19年供用開始の岐阜県可児市の給食センターの資料がありますが、その経費は、給食供給数1万食で、PFIBTO方式契約で、調理業務は市が行うということで契約金額が約26億6,000万円。内訳は、設計・建設業務が約16億3,000万円、維持管理給食運搬業務が10億3,000万円、事業期間15年ということです。  

藤沢市議会 2017-01-30 平成29年 1月 藤沢都心部再生・公共施設再整備特別委員会−01月30日-01号

したがいまして、基本方針のときにもPFI手法の中で公共機能への変更の自由度が高く、VFMも高いBTO方式採用基本としますというふうに書かせていただいております。したがいまして、ここに記載のあるBTOのことのみを記載させていただいたというものでございます。

藤沢市議会 2016-10-26 平成28年10月 藤沢都心部再生・公共施設再整備特別委員会-10月26日-01号

(7)事業方式でございますが、PFI事業者藤沢市有地整備した後、本施設公共機能部分を未使用のまま藤沢市に引き渡し、本施設維持管理修繕等を行うBTO方式採用基本といたします。  3ページには応募から事業運営までの事業者の構成を図でお示しいたしました。まず、応募段階では複数の企業から成る応募グループを構成していただきます。選定後では公募者のうちの1社が選定事業者となります。

藤沢市議会 2016-03-15 平成28年 2月 予算等特別委員会−03月15日-03号

◎芹澤 企画政策課課長補佐 同事業につきましては、PFI事業BTO方式を考えておりますので、施設藤沢市と民間事業者との区分所有という形になります。同時に何らかの土地の貸し付けが発生いたしますので、本市にとってどのような契約形態が適切なのかなど、来年度アドバイザリー受託業者からノウハウの提供を受けまして、十分に検討して決定してまいりたいと考えております。