564件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 定例会−12月14日-02号

そして、小学校1年生から小学校6年生の教室電子黒板整備してきました。昨年度からは中学校にも順次電子黒板機能を備えたICT機器であるプロジェクター整備を進めてきました。この計画はコロナ前からのもので、予定では、昨年度、中学校1年生の教室整備しましたので、今年度中学校2年生、そして、来年度中学校3年生の教室整備することになっておりました。

川崎市議会 2020-12-14 令和 2年 第6回定例会-12月14日-06号

学校では、対象の児童生徒の仕草や表情などから聞こえの状態を把握し、本人や保護者相談の上、座席位置を前方にしたり、教師がフェースシールドを試行したり、発言している児童生徒の名前や発言内容を視覚的に分かるように黒板に表記するなど、個々の状況に応じて支援を進めているところでございます。

三浦市議会 2020-12-11 令和 2年都市厚生常任委員会(12月11日)

8ページ目は、三浦市立小・中学校ICT環境整備備品電子黒板概要になります。1、目的ですが、GIGAスクール構想実現に向け、小中学校児童生徒一人一人に個別最適化され、創造性を育む教育ICT環境整備を図るものでございます。  2、概要といたしまして、小中学校電子黒板を導入するものでございます。  財源内訳につきましては、3に記載のとおりになります。  

三浦市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――  次に、議案第89号 財産取得については、三浦市立小中学校ICT環境整備備品電子黒板株式会社日本ビジネス開発東京本社ソリューション販売事業部から1,517万9,890円で取得するため、議会議決を求めるものであります。  よろしくご審議のほど、お願い申し上げます。 ○草間道治議長  説明は終わりました。  

平塚市議会 2020-12-04 令和2年12月定例会(第4日) 本文

160: ◯川崎 登学校教育部教育指導担当部長  GIGAスクール構想方針等市民等に周知をという御質問ですけれども、まず、このGIGAスクール構想実現に伴いまして、今まで黒板とかチョーク、そして紙媒体教科書ノート活用していた授業から、それに加えて、新たに大型モニタータブレット等を使った学習道具を使う授業が加わってきますので、学び方の質も大きく変わってくるのかなと

三浦市議会 2020-12-02 令和 2年議会運営委員会(12月 2日)

議案第88号及び第89号は財産取得に係る議案で、タブレット端末及び電子黒板取得について議会議決を求めるものでございます。  以上のほかに、最終日人事案件として固定資産評価審査委員会委員の選任及び人権擁護委員の推薦に係る議案、計2件の追加提出予定をいたしております。  以上でございます。よろしくお願い申し上げます。 ○神田眞弓委員長  ありがとうございました。  

大和市議会 2020-09-25 令和 2年  9月 定例会−09月25日-05号

「人の健康分野」においては、保育施設整備を積極的に行い、5年連続して待機児童ゼロを達成したほか、中学1年生の全教室電子黒板機能つきプロジェクター整備いたしました。「まちの健康分野」においては大和駅周辺防犯特別対策事業など、「社会の健康分野」においては健康都市大学の開講などが行われました。

大和市議会 2020-09-17 令和 2年  9月 定例会−09月17日-03号

項目2、教員のICT活用指導力について、現在行われている黒板の前での一斉指導授業スタイルだけでは、主体的・対話的で深い学びを実現することはできません。発言しない児童生徒がいても授業は成立するからです。白紙の状態に知識や情報をインプットしていく受け身スタイル授業ではなく、一人一人が主体的に関わり、人との協働活動などで学習を深めていく授業へと変わっていく必要があります。

大和市議会 2020-09-16 令和 2年  9月 定例会−09月16日-02号

この間、特別支援教育への電子黒板デイジー教科書の導入、保育所、幼稚園への巡回指導、療育と学校連携強化、また特別支援教育センター「アンダンテ」の設置により、通級や教職員の研修強化環境整備されるなど、支援を必要とする子供たちへの支援が強化されてきていることを高く評価していますが、今回、未就学の発達障害のお子様の保護者の方から御相談をいただいたことから、幾つかの課題について質問させていただきます。

平塚市議会 2020-09-04 令和2年9月定例会(第4日) 本文

74: ◯川崎 登学校教育部教育指導担当部長  先生方がこのICT機器黒板チョークのように教具として活用ができるということは大事なことだと思っております。その研修につきましても、先ほど100台の先行実施というところで、10月以降、できるだけ早くに研修をまず進めて、先生方の有効的な活用、そちらを進めていきたいなと思っております。  

横浜市議会 2020-09-03 09月03日-11号

また、御質問の中で、通常の授業をそのままライブ配信している事例に言及されましたが、一方向の配信では児童生徒質問できなかったり、黒板が見えにくくてもそのことを伝えられなかったりして、視聴する児童生徒にも負担になるのではないかと考えています。また、現状ではネットワーク環境が整っておらず、当面は実施できません。 

伊勢原市議会 2020-09-02 令和2年9月定例会(第2日) 本文

次に、情報教育について、週何時間受けるのかということでございますが、情報教育としての授業ではなく、各教科の中で、黒板、紙、鉛筆、ドリル等と同様に、学習用具や教材の一つとして、適宜、端末を利用していくものと考えております。  補助でございます。先ほどの想定ですと、4校に1人程度配置するICT支援員学校を巡回して補助を行うことを想定してございます。  パソコンルームとの切替え、位置づけでございます。

中井町議会 2020-09-01 2020年09月01日 令和2年第3回定例会(第1日) 本文

具体的には、黒板の字が見えにくいとか、そういう質問項目がございますし、具体に疾患名を記入してもらう欄もございますので、児童生徒色覚も含めた目の健康状態については、その保健調査票で把握しているというところでございます。以上です。 加藤久美  色覚先天性のものなのです。

座間市議会 2020-08-28 令和 2年第3回定例会(第5日 8月28日)

次に、小・中学校情報通信技術環境設備事業について、当該年度は、特別教室への電子黒板整備のほか、国が推進するGIGAスクール構想実現に向け、国庫補助金活用して、高速無線LAN整備するための補正予算が計上されました。そして、この予算を令和2年度へ繰越明許することで、児童生徒一人1台端末整備するための布石を打つことができたということでありました。