103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

座間市議会 2020-05-29 令和 2年第2回定例会(第1日 5月29日)

その内訳については、高齢施設78か所に1万2,678枚、障がい者施設12か所に6,920枚、児童ホーム17か所に7,200枚、児童館4か所に140枚、子育て支援センター3か所に320枚、青少年センター1か所に220枚、認可保育園28か所に1万3,180枚、認可外保育園10か所に1,800枚、生活困窮者自立支援事業委託先3か所に220枚、合計で4万2,678枚、次亜塩素酸水につきましては、高齢施設

川崎市議会 2020-05-27 令和 2年  5月健康福祉委員会-05月27日-01号

次に、6ページにお戻りいただき、下段の4項老人福祉費高齢施設防災減災対策推進事業につきましては、7ページに参りまして、635万2,000円を繰り越したものでございまして、理由といたしましては、特別養護老人ホーム等における防災減災対策として設置する非常用自家発電機整備費につきまして、翌年度へ繰り越した上で執行するものでございます。  次に、8ページを御覧ください。

川崎市議会 2020-05-15 令和 2年  5月健康福祉委員会-05月15日-01号

◎中村 高齢者事業推進課長 高齢施設において感染者が発生した場合の対応については、国の通知とか、利用者等感染が判明した場合には、原則入院等されることになると思います。また、濃厚接触者については、保健所指示とかによって、原則として入所系サービス感染拡大の防止を図るとか、訪問系部分については自宅待機を行うなどの保健所指示に従うという部分が当然1つあります。

厚木市議会 2020-03-12 令和2年 予算決算常任委員会環境教育分科会 本文 2020-03-12

それから事業所排出量調査ということで、厚木市にも多くの病院、高齢施設も抱えております。また、保育所等も多々ありますので、排出量を調査してまいります。  資源化方法としては、実際に神奈川県内で行っているところはございません。基本的には生成してパルプにして紙製品として新たにリサイクルをするか、もしくはペレット化ということで燃料ペレットになることもございます。

大和市議会 2020-03-03 令和 2年  3月 厚生常任委員会−03月03日-01号

その中で、高齢施設における各種衛生用品不足状況把握がうたわれている。これを受け、神奈川県からは、2月27日、各市町村に対して、市町村指定事業所においてどのような衛生用品が不足しているか調査してほしいというものがあった。具体的には、アルコールとマスク、その他の衛生用品であるが、これが3月4日までの締切り期限として調査依頼が来ている。

川崎市議会 2020-02-17 令和 2年 第1回定例会-02月17日-01号

施設振興費につきましては、それぞれ台風被害からの復旧を行うもの、24ページに参りまして、5款健康福祉費は12億2,112万5,000円の増で、これは1項1目健康福祉総務費災害対策事業費で、台風被害を受けた社会福祉施設等復旧を行うもの、国庫負担金等返還金平成30年度の超過受入れ分を国に返還するもの、3項2目扶助費生活保護扶助費対象者数減少を踏まえ所要額を減額するもの、4項1目老人福祉総務費高齢施設防災

川崎市議会 2020-02-14 令和 2年  2月総務委員会-02月14日-01号

24ページに参りまして、5款健康福祉費は12億2,112万5,000円の増で、これは1項1目健康福祉総務費災害対策事業費で、台風被害を受けた社会福祉施設等復旧を行うもの、国庫負担金等返還金平成30年度の超過受け入れ分を国に返還するもの、3項2目扶助費生活保護扶助費対象者数減少を踏まえ所要額を減額するもの、4項1目老人福祉総務費高齢施設防災減災対策推進事業費は非常用自家発電設備整備

川崎市議会 2020-02-13 令和 2年  2月健康福祉委員会-02月13日-01号

次に、左側、4項老人福祉費の右側、高齢施設防災減災対策推進事業につきましては4,131万円を繰り越すものでございまして、理由といたしましては、国の補正予算において計上された補助金を活用し、非常用自家発電設備を設置する高齢施設支援について引き続き実施することによるものでございます。  

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

そこで、保育園移転後の跡地利用高齢施設地域密着型サービスとしての看護小規模多機能型居宅介護と、障害者施設としての生活介護サービスについて提示をしてきたところでございます。移転跡地の面積は、有馬第2団地の約2倍の1,100平米あることから、近隣の事情を考慮した施設整備が必要と考えます。

座間市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3日12月 6日)

次に、高齢施設社会福祉施設避難対策について伺います。   台風19号の影響で、特別養護老人ホーム認知症グループなど、高齢者が入所する7都県の26施設がいまだに復旧できず、ほかの施設などへ避難していることが11月12日厚生労働省のまとめでわかりました。入所者受け入れ先を探して苦労したり、体調が悪化したりするケースもある。

相模原市議会 2019-09-26 09月26日-05号

また、高齢者救急に関する部会では、有料老人ホームなどにおける高齢者救急への対応状況の実態を把握するため、アンケートの実施や高齢施設からの緊急搬送時における患者情報提供など、医療機関施設との円滑な連携を図る方策の検討を進めているところでございます。今後も、介護が必要になっても市民の皆様が在宅など住みなれた地域で療養できるよう、支援の充実に努めてまいります。 

相模原市議会 2019-06-26 06月26日-06号

本市では、警察を初め、公共交通機関郵便局高齢施設と連携して、早期に発見し、保護につなげる徘徊SOSネットワークシステムの運営や、ひばり放送等により捜索活動への協力を呼びかけております。また、GPS端末機により居場所を検索できる徘徊検索サービスにつきましては、利用者利便性の向上を図るため、本年8月から靴への装着も可能な小型の機器に切りかえることとしております。

平塚市議会 2019-05-01 令和元年5月臨時会(第1日) 本文

歳出では、国の補正予算に係る補助金を活用し、高齢施設防災対策支援するための経費を措置するほか、歳入の確定に伴う基金積立金等を計上し、あわせて財源充当補正をしております。継続費補正では、公園整備事業(「海岸エリア魅力アップ)の総額及び年割額確定に伴う補正を行っております。

海老名市議会 2017-12-12 平成29年12月 第4回定例会−12月12日-02号

また、避難所予定施設等防災上の重要な機能を有する施設高齢施設の要配慮者施設投資効果の観点から処理分区ごとの整備人口や1人当たりの整備費を加味いたしまして優先順位を決定したところでございます。今年度から整備を行っておりますけれども、今年度は整備計画によりまして、中河内及び本郷字神崎地区杉久保南地区整備を進めているところでございます。

綾瀬市議会 2017-12-11 12月11日-02号

この傾聴活動におきましては、市社会福祉協議会傾聴ボランティア養成講座を行うとともに、ボランティア団体高齢施設を訪問し、高齢者などに対する傾聴を行っていただいていると聞いております。超高齢社会を迎えた本市における高齢者へのさまざまなサポートや見守り体制の強化を図るためには、このような活動が幅広い地域住民の参加のもとで行われることが不可欠であります。