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該当会議一覧

逗子市議会 2049-12-08 昭和61年 12月 定例会(第4回)(s 61.12.08〜s 62.02.10)-目次

保健医療施設等の整備及び高齢社会への対応策について   5. 仮称第六小学校建設について  一般質問                堀内愛治議員………………………248   1. 昭和62年度市税歳入について   2. 売上税について   3. 教育費について  一般質問                奈良弘司議員………………………255   1. 

逗子市議会 2047-12-05 昭和59年 12月 定例会(第4回)(s 59.12.05〜s 60.01.28)-目次

高齢社会における医療問題について   3. 日米友好について   4. 市民スポーツ振興策について   5. 市庁舎開放問題について   6. 池子米軍家族住宅建設について  市長への質問       日本社会党 小川寿雄議員…………………………190   1. 池子米軍家族住宅建設について   2. 住民自治推進について   3. 職員研修について   4. 

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月環境委員会-06月21日-01号

また、(3)超高齢社会への対応でございますけれども、高齢社会の進展により、遺品整理や施設入所等に伴う一時多量ごみへの対応がますます必要となっているところでございます。  そこで、2、課題でございますが、一時多量ごみにつきましては、現在の本市の対応のみではこれらのニーズなどに対応ができない場合がございます。

平塚市議会 2019-06-20 令和元年 都市建設常任委員会 本文 2019-06-20

あと、ユニバーサルデザインタクシーのほうなんですが、国の目標が18.3%ということで、年間の台数は決まっていくと思うんですが、平塚市でこれと連携するかというと、公共施設のほうではノンステップバス補助予算が去年までの半分になっているというところも含めて、これから平塚で高齢化とか、あと、高齢者免許返納とか、そういった公共施設、あるいはこういったタクシー等の充実が高齢社会の中でも非常に支えになっていくと

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

まちづくりは人のためのものですから、人生100年時代、これからの超高齢社会に向けてまちづくりの発想が変わっていくことと思われます。アメリカの合理的発想のように、年齢家族構成の変化により住む家を住みかえる、そんなまちづくりを目指すことも一計と思います。ニューファミリー層は、駅から離れても、学校公園の近くに2階建ての部屋数の多い戸建ての需要があります。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

昨今の人口増や超高齢社会の過程において、若年層の自家用車離れや高齢者の運転免許証返上の流れも踏まえ、公共交通機関のさらなる充実が喫緊の課題です。現在本市ではバス運行にかかわる利用実態の大規模調査を行っていますが、今後のバス交通再編整備に向けての取り組みを伺います。また、同時に交通不便地域のニーズを把握することも重要な課題です。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

前回、3月議会において私がこの一般質問のテーマにさせていただきましたのは、日本高齢社会がどんどん加速されて、日本人平均寿命が全世界の中でも、男性は3位、女性は2位、いわゆる高齢化が非常に大きな社会問題になっている。その1つを解決する上でも、人生100歳までということになりますと、やはりそれに対応した社会構造というものをつくっていかないと間に合わない。

湯河原町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月13日

高齢社会を迎え、課題も山積する中で、冨田町長の若さと実行力で苦難な時期を乗り越えるためにも、所信に述べられている諸施策の確実な遂行を期待し、述べられております政策から、大きく分けて3点ほど質問いたします。  1つ目の柱である「元気なまちづくりの対応」について、3点ほど質問いたします。  1点目の施策であります、「活気あるまちづくりの応援」についてであります。  

中井町議会 2019-06-12 2019年06月12日 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

高齢等により運転免許証を返納された方の移動手段としては、平成25年度より、本格的な高齢社会の到来によりマイカーでの移動が困難になる人や運転免許証を返納する人の増加が見込まれる中で、高齢者交通弱者に対する移動手段を確保すべく、オンデマンドバスを運行しているところであり、昨年度より運転免許自主返納者への支援事業としてオンデマンドバスの回数券の交付も行っているところです。

中井町議会 2019-06-11 2019年06月11日 令和元年第2回定例会(第1日) 本文

また、先般、3月議会で、同僚議員質問で、電話をどこへかけたらいいか、電話帳にも載っていないという話を、私、聞きまして、これから高齢社会を迎えるに当たって、相談する場所の電話番号もないということが物すごく気になりまして、そして今回の質問に至ったわけですけれども、今、このような状態の中で、これからますます社会福祉議会で運営する地域包括支援センターのニーズというのは本当に重要になってくるというふうに

大和市議会 2019-06-10 令和 元年  6月 総務常任委員会−06月10日-01号

◆(小田委員) 高齢社会が進む中、さらに救急車を呼ぶ人がふえていくのは全国的な傾向として予測されている。基準を見直す予定はあるのか。 ◎  消防長 今後さらに救急需要が増加すれば、救急隊の増隊、救急車両の増車も考えなくてはならない。状況を分析しながら、おくれをとることなく考えていきたい。 ◆(金原委員) 救急車の台数がふえれば、現場に早く着けるとか早く病院に行けることに結びつくのではないか。

二宮町議会 2019-06-08 令和元年第2回(6月)定例会(第8日目) 本文

高齢社会でも、誰もが暮らしやすい庁舎のあり方、職員高齢者のお宅に出向いていくなど、町民と職員との接点のあり方はどのようなものなのかについて検討し、今ある庁舎をどうするべきか、町にある教育施設公共施設、跡地等の活用も含め、町民を含めた多くの英知を結集して議論をし、深掘りしていかなければならない大きな事業です。

鎌倉市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-03号

それで予算事項別明細書には、なぜコンパクトシティというものを目指すんですかという、そのある目的みたいなものを、これは私なりにそこに書きつづられたことを申し上げると、人口減少や少子高齢社会に対応する持続可能なまちづくりを実現する、これが政策的な目標だろうと私は読みました。それを実現する手段として、コンパクトシティというものをつくりましたというふうに、そこでは読み取れます。

二宮町議会 2019-06-06 令和元年第2回(6月)定例会(第6日目) 本文

次に、将来の人員の見通しについてですが、人口減少、高齢社会消防団員の就業形態の変化などから、消防団員確保に苦慮しているところです。二宮町としては、消防団員の任命要件として、年齢の引き下げや在学者への入団対応など、情勢に合わせた条例改正を行ったほか、消防団協力事業所表示制度の導入やかながわ消防団応援の店の登録を推進するなどして、消防団員の確保に努めております。  

川崎市議会 2019-05-20 令和 1年 第2回臨時会-05月20日-01号

さて、超少子高齢社会が到来した現在において、高齢者保健福祉介護保険事業等は後戻りのできない大きな政策課題として認識しているところでございます。その中でもとりわけ高齢者医療のあり方は最重要課題でありまして、このような重要なテーマにこそ我が会派の木庭理香子議員の識見が大いに生かされるものと確信するところです。  

鎌倉市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-07号

今、平成が終わり、人口減少、超高齢社会が訪れ、地球環境の悪化が懸念される中、目の前に大きな変革の時代が訪れているのに、考え方がついていっていない状況です。これはバブル期に育った職員幹部になり、そのころの影をいまだに追い続けて妄想を描いており、時代がそのころからとまったままだからではないでしょうか。  

秦野市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第6号・一般質問) 本文 開催日: 2019-03-19

救急出動件数は、今後も高齢社会を背景として増加することが予測されております。  そこで、お伺いします。平成30年中の本市の救急出動体制、また、救急要請の原因別分類、そして、搬送人員の年齢構成別による件数はどのようか、御答弁をお願いいたします。  2、図書館の運営についてであります。