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3735件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-05-20 川崎市議会 令和 1年 第2回臨時会-05月20日-01号 さて、超少子高齢社会が到来した現在において、高齢者の保健福祉、介護保険事業等は後戻りのできない大きな政策課題として認識しているところでございます。その中でもとりわけ高齢者の医療のあり方は最重要課題でありまして、このような重要なテーマにこそ我が会派の木庭理香子議員の識見が大いに生かされるものと確信するところです。   もっと読む
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 今、平成が終わり、人口減少、超高齢社会が訪れ、地球環境の悪化が懸念される中、目の前に大きな変革の時代が訪れているのに、考え方がついていっていない状況です。これはバブル期に育った職員が幹部になり、そのころの影をいまだに追い続けて妄想を描いており、時代がそのころからとまったままだからではないでしょうか。   もっと読む
2019-03-13 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号 ◎八文字 都市整備部参事 村岡新駅とその周辺の拠点整備事業につきましては、これは新駅を中心とした都市機能の集積を図り、少子超高齢社会を見据えたコンパクトシティ・プラス・ネットワークによって、高齢者を初めとする地域住民が徒歩や公共交通により、商業、あるいは医療、生活利便施設等に容易にアクセスできる環境を整えるまちづくりでございます。 もっと読む
2019-03-11 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会-03月11日-01号 そういった意味では、一定の機能再編が一段落している部分はあるんですけれども、これから先、少子・高齢社会を考えたときに、やはり今いろんな地域で求められているのは、相談機能の充実といったようなところが求められてきております。   もっと読む
2019-03-11 川崎市議会 平成31年  3月環境委員会-03月11日-01号 こうした高齢者人口の増加とともに、ひとり暮らしや高齢者夫婦のみの世帯が増加しておりまして、高齢社会の進展により、遺品整理等に伴う一時多量ごみへの対応がますます必要となっているところでございます。   もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 しかしながら、高齢社会等への対応の観点からも、お客様に安全で快適なバス待ち空間を提供することは重要なことと認識しておりますので、安全性、耐久性に配慮した新たな形状のベンチ設置の可能性について検討してまいります。以上でございます。 ◆沼沢和明 委員 道路占用許可基準において、ベンチ以外のものの設置は認められないということですが、快適なバス待ち空間を提供することは大変に重要なことかと考えております。 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号 高齢社会が進展し、ひとり暮らし高齢者の増加とともに、ペットなどの動物と心を通わせ、暮らしている方がふえてきております。こうした中で、全国では動物を通じ、介護を初め、さまざまな視点から心温まる社会づくりに貢献している民間企業があると聞いております。今後、多死社会の到来を踏まえれば、このような動物による癒やしは、生活を支える上で大きなものであり、介護や福祉の現場では大変重要な効果があると思います。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 高齢社会に的確に対応しながら、多様化する市民ニーズにどのように応え、150万人の川崎市民の生活を守り発展させていくのか、非常に重要な委員会となっていくものと考えております。幸いなことに、委員長には、スポーツで培われてきた深い思いやりとずば抜けた行動力をお持ちで、議会運営委員会の委員長を初め、市議会の要職を歴任された橋本勝委員長が就任されました。 もっと読む
2019-03-01 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号 本市においても、このようなテクノロジーの利活用による社会課題へのアプローチを前向きに捉え、市が率先して多様な見守り合いの仕組みによる地域の互助を推進することは、少子高齢社会にとって重要かつ必要なことであることから、本請願の趣旨に賛成する」との討論がありました。  この請願については、挙手による採決の結果、不採択とすべきものと決定いたしました。  以上で当委員会の報告を終わります。 もっと読む
2019-02-27 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月27日 このノートに法的な効力はございませんが、高齢者が終活の中で、いまをよりよく生きていくための人生の振り返りや不安の解消のため、ご家族等に自分の思いを伝える手段として有意義な取り組みであると考えており、また、一人暮らしや認知症の高齢者の増加など、高齢社会の進展とともに、そのニーズは高まるものと認識した上で、本町におきましても、昨年11月から、企業広告による収入を活用した、湯河原版エンディングノートの作成 もっと読む
2019-02-21 藤沢市議会 平成31年 2月 厚生環境常任委員会-02月21日-02号 本請願は、少子高齢社会における地域の見守り合い、互助を高める一つの手段として、テクノロジーを積極的に利活用し、子ども、障がい者をお持ちの方、高齢者までの全世代型の見守りシステムの確立を求めるものであります。高齢化率が極めて高い湘南大庭地区の住民を中心とした213名の署名からも、湘南大庭地区の高齢化に対する住民の危機感がうかがえます。 もっと読む
2019-02-20 藤沢市議会 平成31年 2月 建設経済常任委員会-02月20日-01号 ◎飯田 江の島地区周辺整備担当主幹 ミニバスの必要につきましては、片瀬江の島地区の回遊性を高めるため、また、高齢社会に向けた移動支援の一つとして必要なものと考えてございます。また、地域の声といたしましては、必要があるという方や、便利になるといった御意見がございます。また、一方で、交通空間を整備することで、海側の歩道、そこの動線が変わる、不便になる、そんなことで反対の意見もございます。 もっと読む
2019-02-19 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−02月19日-02号 これからの地域社会は、行政、事業者、市民のそれぞれの役割が連携し、まちづくりを進めていかなければ、少子高齢社会を乗り越えることができないと感じている。地域社会には、認知症を患い、地域で暮らす方々が多くおり、また子どもたちの安全安心、障がいをお持ちの子どもや親、こうした全世代型の安心と安全を守るのも行政、市民の役割だと思います。   もっと読む
2019-02-04 川崎市議会 平成31年  2月文教委員会-02月04日-01号 ◎山﨑 区政推進課長 今回の区役所、市民館、図書館の一体的に移転する一番端的な理由といたしましては、今後の少子高齢社会を見据えまして、駅周辺に公共施設を集約していく、コンパクトなまちづくりをしていくことが重要と考えております。宮前区につきましては、坂道の多い地域性などから、以前から区役所へのアクセスが不便だという御意見をいただいてきたところでございます。 もっと読む
2018-12-17 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月17日-04号 ◆24番(山田悦子 議員) それでは、2番、高齢社会の安心安全なまちに向けた取り組みについてに入ります。  1、街中、駅周辺、南部地域の市道のあり方について。  私は、茅ヶ崎に生まれ育ったと言っても、生まれは茅ヶ崎市の最北端である小出地区、駅からバスで20分、バス停から20分ほど歩いた自然豊かな里山公園の奥で、結婚前の36年間を過ごしてきました。 もっと読む
2018-12-17 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月17日−05号 しかし、子育てに必要な保育園の増設、無料化などの費用の増大や、高齢社会の進展による社会福祉費用の増大が見込まれる中、また、現在の国家財政等を勘案すると、一定程度の負担は現在の生活水準を維持する上でやむを得ないことであると考えます。景気についてですが、今月の13日に内閣府より、景気回復の長さが2017年9月時点で高度経済成長期のいざなぎ景気を正式に越えた。景気回復の長さは戦後2番目になる。 もっと読む
2018-12-14 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月14日-06号 柿生行きバスの便で不便を感じています、本数の激減、利用者が少ないからといって明らかに本数を減らすのは高齢社会に逆行する施策のような気がします、虹ヶ丘に住んでいますが東急バスの本数が全然少なくなり、とても不便です、柿生行きの本数が減り、大変不便です、1時間に1本もないので、せめて1時間に1本は出してほしい、このような声です。麻生区は川崎市内で最も高齢化が進み、しかも山坂が多い地域です。 もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 また、高齢社会において、救急車両の出動機会が増加する一方で、不適正利用も見られることから、適正利用への周知啓発に努めていただくことを求めます。  次に、議案第91号指定管理者の指定については、施設運営では、平常期間を含め通年において多くの方が身近で利用し楽しめる場所としてだけでなく、安全・安心に向けては細心の注意を払い、事故を発生させない管理体制が強く求められています。 もっと読む
2018-12-12 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月12日−03号 そして、戸別収集というものは減量化策というよりはこれは市民サービスだと、これからの高齢社会において市民サービスとしてどうやっていくか、そこには財源が必要だと。財源が必要だから、そこに有料化というものが加わるのかもしれないというお話だったと思います。 もっと読む
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 老若、すなわち老いも若きも、地域活動への参加状況の低下や、高齢化に伴う自治会からの退会、各地区では老人クラブからの退会、高齢社会にもかかわらず、老人クラブへの入会の減少、このことは結果的には老人クラブの活動の休止や解散へとつながっているものではなかろうと思っているところであります。 もっと読む