354件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

このほか、温州ミカンや湘南ゴールドなどの柑橘類、このほかイチジクやキウイフルーツなどの果実類、そして横浜食肉市場ミート・フェアで4年連続最優秀賞を受賞した相州牛などがございます。既に果実加工したジャムや洋菓子、飲食店での地元野菜の提供など、数多くの事例がございます。

秦野市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2019-03-25

との質疑に対し、「現在も行っている食肉利用をさらに拡大していくとともに、今後は、ペットフードの材料に利用するなど、新たな活用方法について検討していく。」との答弁がありました。  そのほか、「実施隊への災害時の補償や報酬等の支払い方法について」、「捕獲した鳥獣の夏場における処理対応について」の質疑がありました。  

清川村議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第2号 3月14日)

こちらの研究開発拠点は食肉加工食品の6次産業化の研究開発拠点として大学連携を行って、加工されたソーセージなどは隣接のレストランなどで、お客さんにメニューとして提供しまして、ニーズ調査ですとか商品開発を行うということで予定しております。こちらの主な予算ですけども、大学連携して、当然、学生さんが清川村にいらっしゃいます。そのときのほとんどが交通費、旅費として計上しているものでございます。  

藤沢市議会 2019-03-12 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号

◆堺英明 委員 こちらも同様ですが、ふるさと納税でも食肉は主力の返礼品になっているとは思いますが、補助対象者が出品しているのかどうか、この点お伺いをいたします。 ◎薮内 農業水産課主幹 現在の協力者でございますが、市内に湘南ポークオリーブプレミアムの養豚農家、そして湘南和牛、肉牛を生産している2業者がございまして、その両者につきましてはある程度経営規模が大きな業者となっております。

秦野市議会 2019-03-12 平成31年総務常任委員会 本文 開催日: 2019-03-12

304 ◯農業支援・鳥獣対策担当課長【31頁】 捕獲後の処分方法についてでありますが、実施隊により、わなにかかった鹿、イノシシのとめ刺し、殺傷した後の処理後は、食肉利用や動物霊園で焼却処分するための保管場所への搬送を予定しておりますが、実施隊の活動により捕獲数がふえた場合につきましては、将来的にはペットフードの材料やジビエの利用等の有効活用等についても検討

秦野市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号・代表質問) 本文 開催日: 2019-02-28

同時に、昨年9月から、島内の20歳代、30歳代のU・Iターン者3人で、約30年間利用されていなかった校舎を利用してジビエ食肉処理・加工施設を、有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法の「雇用機会拡充事業」の補助金で五島ジビエ合同会社を設立し、順調に稼働しているそうです。  そこでお伺いしますが、私たちは、鳥獣対策の捕獲体制の強化は当然だと思います。

鎌倉市議会 2019-02-20 平成31年 2月定例会-02月20日-03号

最近では、鎌倉の海岸に打ち上げられる海藻障害者の方たちで拾い集め、それを家畜飼料にまぜて豚を育て、食肉加工するという、まさに漁福連携が進み始めています。  一方の農福連携については、どのようになっていますでしょうか、現状をお聞かせください。また、市民発案により進められることが主になると思いますが、今後、これらの取り組みが進むように、どのように市がかかわっていくかについてお聞きいたします。  

大磯町議会 2018-12-27 平成30年12月定例会(第10日目12月27日)

答え、食肉加工に関しての試験的な運用を図ったが、民間事業者は採算が合わないということで辞退し、一旦取りやめということを確認している。  問い、GAP認証において、ISO認証のような、生産・製造工程管理や安全管理のハード的な認証ということか。  答え、GAPとは制度そのものであり、神奈川県は127のチェック項目がある。

大磯町議会 2018-12-19 平成30年総務建設常任委員会(12月19日)

県の状況ということでございますので、昨年度になりますけれども、神奈川県試験的ということで、県西地区を圃場といたしましてイノシシを捕獲し、それをジビエカーの活用ということで、ジビエ、食肉加工に関しての試験的な運用を図ったところなんですけれども、この3月の議会でやはりうまくいかなかったと。手を上げていた民間事業者さんが、ジビエをやるにしても採算が合わないと。

海老名市議会 2018-12-07 平成30年12月 経済建設常任委員会-12月07日-01号

例えば加工業でジャムをつくることも可能とはなっておりますが、海老名市農業として食肉をやっているかというと、なかなか難しい。アユはありますけれども、魚介類があるかというとないので、状況としてはなかなか難しいのかなとは思いますが、野菜等は可能になっていて、レストラン等は可能になってございます。

中井町議会 2018-09-10 2018年09月10日 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

峯尾 進  まず、今、88頭の12と、約100頭ぐらい、年々増えているわけでございますけれども、取得されたものについての処分方法とか、これはいろいろと、地域によっては食肉にしているところもあろうかと思いますが、ほぼ畑とかそういったところに埋めて処分をしている現状、これについて、非常に手間がかかる、また大変であるというようなところを聞いております。

茅ヶ崎市議会 2018-09-07 平成30年 9月 決算特別委員会−09月07日-01号

衛生課長 対象の方という面では、例えば食肉だけを扱っている方とか団体を対象にやるとか、似たような業種であればくっつけることができるのではないかと考えられる。 ◆藤村優佳理 委員 成果及び評価のところで、広報紙、デジタルサイネージやツイッターなど、広く周知したということで評価されている。広く周知した反応や手応えはどのように感じて、成果として出しているのか。

川崎市議会 2018-04-12 平成30年  4月環境委員会-04月12日-01号

、逆にそれが市民の人たちに、一言で言うと、自動車ですけれども、ぶつからない車みたいなものをデモンストレーションでやってもらって、それは無料で体験していただいて、そういう形で、ここのところは、いわゆる市民と言っても、住んでいる人たちがいるところではありませんので、企業の人たちが自分たちの営業活動の中でうまくPRしてもらって、それを市民の人に楽しんでもらうとか、みなと祭りのときはまさに一緒にやっている食肉

秦野市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-03-19

さらに土産物等の商品を開発するワーキンググループでは、イチゴほうじ茶や、桜にちなんだ食肉加工品などの新たな商品開発を進めております。  また、秦野サービスエリア(仮称)周辺土地利用のうち、現行法令上の規制を考慮した優良な農地を活用した計画につきましては、現在、農産課におきまして検討を進めているところでございます。

相模原市議会 2018-03-19 平成30年  3月定例会議-03月19日−04号

本市の輸入食品に対する衛生監視指導については、平成28年3月議会でも質問し、市長からは、平成20年度から冷凍野菜残留農薬検査に続き、平成26年度から国内では使用が認められていない添加物検査、さらに食肉製品の微生物検査の項目拡充などの答弁がありました。そこで、28年度、29年度の収去検査の実績と輸入食品の割合とともに、特に重視する項目などについて伺います。

相模原市議会 2017-12-19 平成29年 12月定例会議-12月19日−04号

市内業者から納入されている食肉などのチルド食材は低温の状態で納品されることから、鮮度がよく、調理もしやすい食材となっております。各学校では、給食費の中でおいしく安全、安心な給食を提供するため、今後も引き続き新鮮で良質な食材の確保に努めてまいりたいと考えております。  次に、市内産食材の使用状況についてでございます。

藤沢市議会 2017-10-02 平成29年 9月 決算特別委員会-10月02日-05号

また、畜産物につきましては、ブランドごとに厚木や横浜の屠畜場で枝肉に加工されまして、卸売業者や食肉センターから県内、県外の広域に流通しておりますので、市内で藤沢産の畜産物を扱っている店舗が少ないことなどによって、学校給食に利用されていないのが現状でございます。 ○吉田淳基 委員長 質疑の途中ですが、休憩をいたします。