1436件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2019-08-30 令和 元年  8月 環境建設常任委員会−08月30日-01号

国、県、他市の状況、機器の技術革新を見ながら進めていきたい。 ◆(河端委員) 市ホームページではZEHの周知を図っているのか。 ◎  環境総務課長 市で県等の補助を積極的に周知することはないが、検討はしていきたい。 ◆(河端委員) 国や県のメニューも周知してほしい。 ◆(大波委員) 公害対策調査事業とはどのようなものか。 ◎  生活環境保全課長 市内の大気、河川地下水土壌汚染等の調査である。

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

新しい時代、令和を迎えた中で、大和市政に求められるもの、すなわち、健康都市やまとの実現に向けた重要課題といたしましては、我が国で急速に進む人口減少と少子高齢化への対応、今後30年以内に80%以上の確率で発生するとされる大地震を初めとする自然災害への備え、そしてAIなど著しい技術革新によってもたらされる社会構造の変化への適応が筆頭に挙げられます。  

藤沢市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 定例会−06月21日-04号

SNS等の活用につきましては、今後、情報の信頼性や受信体制の構築などの課題が技術革新等により解決できれば、救助要請のみならず、幅広い災害情報を収集できる大変有用な手段になり得るものと認識しております。このため、本市といたしましては、他自治体の先進事例や今後の技術動向に注視するとともに、市民団体や関係各部局と調整を図りながら、連携して取り組んでまいりたいと考えております。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

昨年3月に改定いたしました知的財産戦略では、大企業等の知的財産に加え中小・ベンチャー企業革新技術を活用して新事業創出を促進することとし、最近の事例として、昨年11月に市内ベンチャー企業が、明治大学学部川崎北部市場仲卸業者、大手外食事業者、地域金融機関などと連携して発酵熟成熟鮮魚を商品化するなど、具体的な成果が生まれております。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-01号

新たな産業の創出と革新的な技術による生活利便性の向上の取り組みとして、3月に、起業を目指す方々の支援拠点「Kawasaki-NEDO Innovation Center――K−NIC」をミューザ川崎にオープンいたしました。力強い産業都市の実現に向けて、新たな技術産業の創出に挑戦する起業家を支援し、知的資源の発掘やイノベーションの創出を図ってまいります。  

秦野市議会 2019-06-07 令和元年総務常任委員会 本文 開催日: 2019-06-07

この背景や目的としては、IT分野やAIなどの情報技術革新が進み、この中でビッグデータ等の産業とのつながりにより、新たな付加価値が創出される産業社会への対応が日本産業界の課題となっているということになります。また、近年では、物だけでなく、マネジメント分野、サービス分野等の規格が制定されるようになったほか、自動走行など業種を超えた国際標準化が進みつつあります。

二宮町議会 2019-06-07 令和元年第2回(6月)定例会(第7日目) 本文

そこを補うのがさまざまなこれからのICTであったり、そういうような技術革新がどんどん出てきておりますので、それをプラスして補いながら、かつ距離感の遠さだけで不便さを感じさせないような、そういったことは十分補いながら、内容の充実度をさらに高めていって、そこを活用してもらう。

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

子供たちが将来つくことになる職業のあり方についても、技術革新等の影響により大きく変化することになると予測されている。子供たちの65%は将来、今は存在していない職業につくとの予測や、今後10年から20年程度で半数近くの仕事が自動化される可能性が高いなどの予測がある。また、2045年には人工知能が人類を超えるシンギュラリティーに到達するという指摘もある。

二宮町議会 2019-06-01 令和元年第2回(6月)定例会(第1日目) 本文

資機材は現在の車両にも積載されておりますが、基本的な仕様は同等でも、10年以上経過していることから、技術革新により、安全性、操作性、機能性が向上しています。また、新たに自動心肺蘇生器を整備いたします。この資機材は専用の担架に傷病者を固定し、機械的に胸骨圧迫と人工呼吸を行うものです。  昨年夏より、神奈川県住宅供給公社のご協力を得て、5階建ての共同住宅を活用した立体的な消防訓練を実施しています。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

こうした課題の解消を進め、地域の活性化や地区の魅力を高める継続的な運営に向けて、革新性を持った取り組みをするよう求めます。  公益市民活動助成事業及び市民協働推進関係費について。この2つの事業については、今後事業の一本化が予定されています。採用された市民団体に対する補助が終了した後、自立して事業が継続されているのか、事業の効果が見えにくいことが課題となっています。

海老名市議会 2019-03-14 平成31年 3月 第1回定例会−03月14日-04号

今の子どもたちが社会に出るころには、生産年齢人口の減少、グローバル化の進展、絶え間ない技術革新等を要因として、社会構造や雇用環境は大きく変化してしまうだろうことが予想をされています。かつて経験したことのない将来を見据えて改訂される新学習指導要領の全面実施を目前に控え、教育が大きく変わろうとしていることは、本日1番目に行われた市川洋一議員質問と、その答弁からも明らかにしていただいております。  

鎌倉市議会 2019-03-13 平成31年度一般会計予算等審査特別委員会−03月13日-05号

◎山戸 深沢地域整備課担当課長  今、御指摘の点につきましては、先ほど、ウオーカブルな環境整備といったところで、もう一枚申し上げればよかったかなと思っているところでございますけれども、あくまで、我々、道路づけを考えるときには、自動車人間という二元対立で見ているわけではございませんで、ここに、今後10年、20年をかけてまちづくりをしていく中で、当然、そのモビリティーの技術革新というものは目覚ましいものがあろうかと

伊勢原市議会 2019-03-12 平成31年産業建設常任委員会 本文 2019-03-12

具体的には2番の飢餓をゼロに、3番のすべての人に健康福祉を、4番の質の高い教育をみんなに、6番の安全な水とトイレを世界中に、7番のエネルギーをみんなにそしてクリーンに、8番の働きがいも経済成長も、9番の産業技術革新の基盤をつくろう、11番の住み続けられるまちづくりを、12番のつくる責任つかう責任、13番の気候変動に具体的な対策を、17番のパートナーシップで目標を達成しよう、この12項目が市のほうの

藤沢市議会 2019-03-08 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月08日-04号

◆堺英明 委員 継続できる事業としていくということでありますが、技術革新などを考慮すれば、自分事として取り組むための導入部、気づきの部分であるかとは思います。御答弁にもあった自発的な行動につなげていくことも必要かと思いますが、平成31年度の具体的な取り組みについてをお聞かせください。

大和市議会 2019-03-08 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号

17の目標には、1、貧困をなくそう、2、飢餓をゼロに、3、すべての人に健康福祉を、4、質の高い教育をみんなに、5、ジェンダー平等を実現しよう、6、安全な水とトイレを世界中に、7、エネルギーをみんなに そしてクリーンに、8、働きがいも経済成長も、9、産業技術革新の基盤をつくろう、10、人や国の不平等をなくそう、11、住み続けられるまちづくりを、12、つくる責任 つかう責任、13、気候変動に具体的な

川崎市議会 2019-03-07 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号

今現在はシンギュラリティといって、技術革新が曲線を上げて、ぐうんと加速をする時代に入りました。そうすると、本当に今ここで展開されている産業は構造転換を迫られる時代が来る。そのために我々は、キングスカイフロントにああいう研究開発、この地域が構造転換に対応できるような高付加価値のフラッグシップになるようなものをつくり上げてきました。

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

◎福田紀彦 市長 CYBERDYNE社についての御質問でございますが、同社のHALは、我が国発の独創的なロボット技術を結集して製品化したものであり、難治性疾患の治療のための医療機器としてだけでなく、介護現場や身体作業の支援など幅広い活用が見込まれ、また、競争力のある産業育成を牽引することが期待されている革新的な機器でございます。