92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 定例会−12月14日-02号

3、公私連携型保育所における定員規模について、今後の保育需要見込みとともに、中央林間子育て支援施設利用状況も併せてお聞きします。  4、公私連携型の具体的メリットや市の関与についてお聞かせください。  中項目2、駅から近い旧商工会議所市民活動センター跡地については、様々な用途に活用できる可能性を秘めています。

藤沢市議会 2020-03-25 令和 2年 2月 定例会-03月25日-06号

中期財政見通しにおいても106億円の収支乖離が見込まれていたことから、予測されていたことではありましたが、その手法は、歳出面では、事業の先送りや需要見込みの絞り込み、歳入面では、税収の見込みをさらに絞り込むことと、前年度の不用額財政調整基金の活用で、予算が何とか組み上がったという具合であります。  組み上がった予算では、何の事業が先送りされたのかが全く見えてまいりません。

座間市議会 2019-08-30 令和元年第3回定例会(第2日 8月30日)

しかしながら、日最大分水量基本協定締結責任水量基本となっており、これは責任水量を決めた昭和40年から昭和50年代の水需要見込みであり、現在の実施水量、さらには今後の需要予測から見ても乖離が大きくなっていることから、神奈川企業庁に対して水道事業経営において大きな比重を占める分水契約における基本料金単価削減や受水料に配慮した責任水量見直しについて、神奈川県内広域水道企業団構成団体でお考えいただけるよう

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

項目1、今後の保育施設児童クラブなどの需要見込みについて教えてください。  小項目2、第二期子ども子育て支援事業計画策定状況について教えてください。  大項目2、地域共生社会の実現に向けた取り組みについて、時代が平成から令和に変わっても、子育て教育福祉産業振興、防災、まちづくりなど、取り組まなければならない地域課題はたくさんあります。

寒川町議会 2019-06-03 令和元年第1回定例会6月会議(第3日) 本文

しかしながら、JR東海からは、新駅設置に当たっては、利用者需要見込み周辺地区都市形成状況等可否判断材料とするということに加え、新駅は、リニア中央新幹線の開業のその先の問題であり、現在検討できる段階ではないとの回答をいただいていることから、倉見地区への新駅設置に向けた明確な手続き時期や事業時期がいまだにお示しできない状況となっております。  

大和市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会−12月17日-04号

1、本市の介護職員の2025年推計需要見込み数について。  2、離職介護福祉士などの不安解消策として、復職につなげる再体験事業開催就業支援プログラム実施に取り組んではどうか。  3、介護仕事PR動画の作成に取り組んではどうか。  4、高齢介護障害福祉の両分野での就職相談会開催ができないか。  5、介護助手等としてシニアの方々が活躍できる取り組みができないか。  

逗子市議会 2018-09-03 09月03日-01号

また、仕事量の見合いというところも、今、逗子市商工会でそういった必要性についての需要見込みというのを調査しているという話を聞いておりますので、まだその辺のところ、確実なところの御報告まではいただいておりませんけれども、当然登録制で、それに見合う派遣をしていくというふうに考えております。 

座間市議会 2018-08-30 平成30年第3回定例会(第2日 8月30日)

しかしながら、日最大分水量基本協定締結責任水量基本となっており、これは責任水量を決めた昭和40年から昭和50年代の水需要見込みであり、現在の実質水量では乖離が大きくなっていることから、神奈川企業庁に対して水道事業経営において大きな比重を占める分水契約における基本料金単価削減や受水量の配慮した責任水量見直しについて神奈川県内広域水道企業団構成団体でお考えいただけるよう要望をし続けております

大和市議会 2017-06-01 平成29年  6月 定例会−06月01日-目次

「第2子の壁」の解消に向けて    (1)「第2子の壁」の要因と解消に向けた取り組みについて    (2)経済的負担の軽減の具体化について    2.安心して子育てができる環境整備の充実を    (1)保育ニーズ把握需要見込みについて    (2)待機児童ゼロから入所保留児ゼロに向けて    (3)保育士確保のための独自の支援策を    (4)親・保育士の声を改善につなげる仕組みづくりについて

平塚市議会 2017-03-02 平成29年3月定例会(第2日) 本文

介護従事者処遇改善へ向けた平成29年度予算に呼応して、どのように人材を確保していくかですが、平成27年6月に国が発表した2025年に向けた介護人材に係る需給推計では、介護人材需要見込み供給見込みについて、2025年では、神奈川県で2万4701人の需給ギャップがあるとされていますので、平塚市においても、同様に人材が不足する状況になると考えられます。