34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤沢市議会 2020-06-24 令和 2年 6月 定例会−06月24日-05号

電気分解式の次亜塩素酸水殺菌料として食品添加物に指定しております。食品殺菌に用いられることが目的とされ、次亜塩素酸水最終食品完成前に除去しなければならない、使用後は最終食品完成前に除去される場合、安全に懸念がないとの指針を示しております。厚生労働省において、手指消毒活用することについて、用途が違うため検査対象にはなっておりません。市場に売られているから構わないと判断するのでしょうか。

清川村議会 2020-06-09 令和 2年 6月定例会(第1号 6月 9日)

また、次亜塩素酸水につきましては、希塩酸水溶液電気分解しているものでございますが、こちらについては、厚生労働省食品添加物として許可された成分の基準に合致していること、こうしたことから、安全に殺菌剤として使用できるということから、皆さんにお配りをしているものでございます。また、殺菌効果としましては、インフルエンザですとかノロウイルスへの殺菌効果もあると……。

秦野市議会 2020-06-08 令和2年第2回定例会(第2号・議案審議) 本文 開催日: 2020-06-08

37 ◯梶山孝夫こども健康部長【18頁】 コストの話でございますが、今回、購入を考えております装置については、原液水道水を混ぜて、電解槽電気分解して、除菌水を生成するという機械でございます。この装置耐用年数が5年、消耗品としては、原料となります原液、それから、電気分解に使われる電解槽の部分が考えられます。  

伊勢原市議会 2020-06-02 令和2年6月定例会(第2日) 本文

今回購入を予定しております次亜塩素酸水生成器につきましては、希塩酸と水を混合いたしまして電気分解することで除菌効果が期待できる微酸性次亜塩素酸水を生成するものでございます。また、大規模災害時には通常設置している場所から、避難所使用できますよう移動が可能な、取付工事が必要のないタイプの生成器購入する予定でございます。  私からは、以上です。 187: ◯議長舘大樹議員】  消防長

川崎市議会 2018-09-26 平成30年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月26日-03号

次に、風力発電電力により水を電気分解して低炭素水素製造し、簡易水素充填車により水素を輸送し、川崎市内横浜市内施設におい燃料電池フォークリフト活用する燃料電池フォークリフト導入クリーン水素活用モデルにつきましては、トヨタ自動車などが事業主体となり、これにつきましても環境省からの委託を受け、事業実施をしているところでございます。

川崎市議会 2017-09-21 平成29年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月21日-03号

高橋友弘 臨海部事業推進部担当課長 産業分野における低炭素水素利活用モデルの御質問でございますが、トヨタ自動車東芝岩谷産業などの企業神奈川県、横浜市と連携し、風力発電電力により水を電気分解して低炭素水素製造して簡易水素充填車により水素を輸送し、川崎市内及び横浜市内施設におい燃料電池フォークリフト活用する実証でございます。

川崎市議会 2017-06-26 平成29年 第2回定例会−06月26日-06号

H2Oneは、太陽光発電設備から水の電気分解により水素製造、貯蔵し、水素燃料として電気温水を供給する自立型のエネルギーシステムでございまして、平常時は電力ピークカットに貢献するとともに、災害時には避難者300名分の電力温水を約1週間分供給することが可能なシステムでございます。

川崎市議会 2016-06-20 平成28年 第2回定例会−06月20日-06号

臨海部国際戦略本部長鈴木毅) 他の再生可能エネルギー使用した取り組みについての御質問でございますが、太陽光以外の再生可能エネルギー使用した取り組みといたしましては、現在、京浜臨海部での低炭素水素活用実証プロジェクトにおいて、トヨタ自動車東芝岩谷産業などの企業神奈川県、横浜市と連携し、風力発電により水を電気分解して水素製造し、これを燃料電池フォークリフトエネルギーとして利用する実証事業

茅ヶ崎市議会 2016-06-15 平成28年 6月 第2回 定例会−06月15日-02号

次に、塩素ガス化についてでございますが、本プール滅菌剤液体塩素ではなく塩素ガス化が少ない食用食塩水電気分解した電解塩素使用しておりますので、人体に悪影響を及ぼすおそれのある塩素ガスの発生は少ないと認識しており、館内は換気システムにより安全管理を行っております。  

川崎市議会 2015-12-21 平成27年 第5回定例会-12月21日-09号

また、太陽光発電電気で水を電気分解し、水素製造、貯蔵し、燃料電池から電気温水を供給する自立型エネルギー供給システム共同実証事業につきましては、本年4月から実証運転を開始し、夏場の電力需要期施設における効果的なピークカット活用するとともに、災害時を想定したBCPモードによる運転実証などを行っているところでございます。

川崎市議会 2015-07-03 平成27年 第3回定例会−07月03日-06号

中学校では、水の電気分解水素酸素を反応させる実験を行います。まさに燃料電池と正反対の技術です。燃料電池は水の電気分解と逆で、水素酸素から水と電気をつくり出します。何を申し上げたいかというと、義務教育を受けた日本国民は、水素製造燃料電池の原理も皆体験しているということです。しかも、小学生、中学生という子どものレベルでも、ルールを守れば安全に取り扱えるエネルギーということを学んでいるのです。

海老名市議会 2015-06-12 平成27年 6月 第2回定例会−06月12日-03号

また、えびな市民活動センタービナスポプールは、以前、戸澤議員からご提案のありました、塩素使用せず塩を電気分解することでプール水を浄化する装置を導入しまして、塩素の嫌なにおいがなく、目や肌に優しいと評判を得ております。これらのことにより、利用者の声といたしましては、楽しくて毎日来ている、生きがいになった、楽に歩けるようになったなど、数多くの感謝の声もいただいております。

藤沢市議会 2015-03-12 平成27年 2月 予算等特別委員会-03月12日-06号

逆に効果がなかったものとして、電解水利用導入事業というのがあったみたいですけれども、これは水を電気分解して有害な菌を殺菌して、これは花農家さんです。花の根の張りをよくする効果があるというふれ込みで始めたみたいですけれども、効果が見られなかったということで、これは1年でやめています。  

川崎市議会 2014-12-04 平成26年 第4回定例会−12月04日-03号

水素社会に向けた本市の取り組みについての御質問でございますが、初めに、今回の再生可能エネルギー水素を用いた実証試験は、太陽光発電設備から水の電気分解により水素製造、貯蔵し、水素燃料として電気温水を供給する自立型のエネルギーシステム共同実証を行うものでございまして、世界初の試みと伺っております。

海老名市議会 2014-09-24 平成26年 9月 総務常任委員会-09月24日-01号

次に、健康増進機能といたしましては、プール電解次亜塩素生成装置を導入いたしまして、塩素は利用せず、塩を電気分解することにより生成した亜塩素酸によりプールの水を浄化する装置です。これにより、目や肌への刺激や、塩素の嫌なにおい、肌のちくちく感、髪のぱさつき等がなく、やわらかくなめらかで透明度を保つことができます。以上が主な設備となります。

茅ヶ崎市議会 2013-06-10 平成25年 6月 第2回 定例会−06月10日-01号

水素につきましては、燃料電池自動車での使用再生可能エネルギー光媒体活用した水の電気分解による水素取り出し等、今後の技術革新によってはその活用は非常に有望であるというふうに考えております。積極的に情報収集を進めるとともに、その可能性について調査研究を進めてまいりたいと考えております。以上です。 ○広瀬忠夫 議長 西田淳一議員。 ◆2番(西田淳一 議員) 3問目に移ります。

大和市議会 2012-06-19 平成24年  6月 定例会-06月19日-02号

酸性電解水希塩酸と水が電極によって電気分解されてできる非常に殺菌力の高い水です。下水道などにいる一般細菌にかけるとすぐに死滅します。殺菌力の強さは、一般的に使われている次亜塩素酸ナトリウムアルコールよりも高い数値が示され、細菌、真菌、ウイルスにも有効で、細菌芽胞にも効果があるとされています。

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