334件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

座間市議会 2020-03-23 令和 2年第1回定例会(第6日 3月23日)

文部科学省学校におけるICT環境整備状況によると、プロジェクターデジタルテレビ電子黒板などの大型提示装置整備率では、トップは佐賀県で87.1%、最下位秋田県の17.3%となっております。一方、2019年全国学力テスト正答率ランキング都道府県別小・中学校合算では、大型提示装置整備率最下位秋田県が1位、佐賀県は43位という皮肉な結果となっていることを肝に銘じるべきであります。  

二宮町議会 2020-03-10 令和2年第1回(3月)定例会(第10日目) 本文

平成30年第3回議会定例会で申し上げましたように、熊本県山江村は平成23年に文科省から研究指定を受けたことを発端として、ICT教育現場に少しずつ取り入れ、まずは電子黒板導入から始め、その後、タブレット型コンピュータ年次計画により導入し、1人1台の環境を整え、中学生には自宅学習用も持たせています。  

大和市議会 2020-03-02 令和 2年  3月 文教市民経済常任委員会−03月02日-01号

◆(中村委員) 教育用コンピュータ整備事業電子黒板は入っているのか。 ◎  教育研究所長 入っている。 ◆(中村委員) 電子黒板活用した授業のやり方の研修会は定期的にしているのか。 ◎  教育研究所長 10年前、小学校電子黒板が入ったとき導入研修を行った。今年は中学校電子黒板機能つきプロジェクターを入れたので、各学校研修を行っている。

大和市議会 2020-02-26 令和 2年  3月 定例会−02月26日-01号

これからの時代を生きていく子供たちにとっては、早い時期から情報機器になれ親しむことが重要と考え、小中学校へのタブレット型パソコンの配備、小学校への電子黒板設置等を進めてまいりました。今年度、中学校1年生の全クラス電子黒板機能を有するプロジェクター設置したところであり、新年度においても中学校2年生の全てのクラス設置いたします。  

大和市議会 2019-12-17 令和 元年 12月 定例会-12月17日-04号

市内公立小中学校ICT環境整備といたしましては、大型提示装置として小学校には電子黒板を、中学校1学年には電子黒板機能つきプロジェクター整備しております。また、教育用コンピューターとしてノートパソコンタブレット端末整備しております。今後につきましても、国の動向も注視しながら、ICT環境整備に努めてまいります。  2つ目、個々の学びを支えるICT機器活用についてお答えいたします。  

川崎市議会 2019-09-26 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)-09月26日-05号

ICT活用つきましては、個人で購入している1人1台の情報端末機や、各教室設置されている電子黒板機能つきプロジェクター等活用し、視覚的、能動的で学習効果が高まる授業を展開しております。また、eラーニングシステムを用いた自学自習にも取り組んでおります。以上でございます。

大和市議会 2019-06-27 令和 元年  6月 定例会−06月27日-05号

答弁市内小学校では、現在、電子黒板、コンピューター実物投影機が全ての教室に既に整備され、毎日の授業での使用頻度はとても高く、有用である。中学校では学習内容が抽象的になってくる。学び連続性を考慮して、最初に中学校1年生に設置と考えた。  質疑、今回導入するプロジェクター授業効果的に活用するには、教師が十分に活用した授業を構成できないといけない。教師への研修をどのように考えているのか。  

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

読み書きといった文字を使用した学習活動が多い教育現場、特に本市電子黒板、タブレット端末、そして、本議会の議案として審議されているプロジェクター整備ICT活用が進む中で、教育現場での文字フォントについてはどのような工夫がされているのでしょうか。UDデジタル教科書体活用すべきと考えるが、御所見をお伺いいたします。  1回目の質問を終わります。 ○議長(平田純治君) 答弁を求めます。

藤沢市議会 2019-03-14 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号

3点目が、教室大型提示装置プロジェクター電子黒板なんですが、こちらを増設することによって活用頻度が大きく向上します。小型のテレビですとこの辺の活用がなかなか進まずに、大型投影装置を入れることによって活用が急速に進んでいったということで、これの必要性がはっきりしてまいりました。

座間市議会 2019-03-13 平成31年予算決算常任委員会民生教育分科会( 3月13日)

小学校情報通信技術環境整備事業費では、特別教室への電子黒板整備及び普通教室設置されている耐用年数の超過した電子黒板を順次更新し、情報教育環境のさらなる充実に努めてまいります。説明欄2、(1)の要保護及び準要保護児童援助事業費では、援助対象児童数をこれまでの推移等から勘案し728人を見込んでおります。  147、148ページです。

大和市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号

小学校電子黒板に続いて、来年度は中学校に同様の機能を持つプロジェクター設置予定とのことです。子供たち自己表現発表の場となるよう期待します。  また、幼児期からスマホがある世代が多くを占めるようになっています。あって当たり前という中で、情報の使い方が重要になります。情報リテラシーやセキュリティーについて保護者を交えて学ぶことは、高度化する犯罪から市民を守る確かな力になります。

大和市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号

本市では、他市に先駆け全ての小学校普通教室電子黒板導入しており、教員説明に使用するだけではなく、子供たちがみずからの意見や考えを発表する場面などでも活用しております。来年度、中学校設置を予定しているプロジェクターにも電子黒板機能が備えられており、小学校における取り組みを踏まえ、生徒のより主体的な活用を図ってまいります。  2つ目、給食時間の確保についてお答えいたします。