37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊勢原市議会 2020-11-06 令和2年産業建設常任委員会 本文 2020-11-06

集約都市構造、コンパクトシティプラスネットワーク実現に向け、都市再生特別措置法に基づく立地適正化計画策定、公表のほか、ツインシティ関連道路である(仮称)伊勢原大神軸及び都市計画道路石田小稲葉線について、平塚市と共同で整備具体化に向けた調査検討等を行っております。また、伊勢原大山インターチェンジ周辺地区立地可能性のある企業の探索とともに、個別企業へのヒアリングなどを行っております。  

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

将来的には、この6都市拠点交通ネットワークで結び、持続可能な集約都市構造構築することで、多様化する市民生活産業活動を支え、都市の文化や産業創出、発信を担い、都市全体の活力創出を目指すものでございます。  一方で、ここの都市拠点の目指すべき方向性については、例えば辻堂駅のように大規模工場用地から商業用地へ転換するなど、社会的変化を的確に捉え対応してきたところでございます。

南足柄市議会 2020-03-06 2020年3月6日(金) 令和2年第1回定例会(第5日) 本文

28年3月改定の本市の都市マスタープラン目標一つにも、持続的に発展できるまちを目指すため、既存都市施設効率・効果的な維持管理を進めながら、歩いて暮らせる集約都市構造を実施するまちづくりを進めることを掲げております。立地適正化計画目的は、このようなまちづくり目標を達成させるためのものであります。  

南足柄市議会 2020-03-05 2020年3月5日(木) 令和2年第1回定例会(第4日) 本文

平成28年3月に改定の本市の都市マスタープラン目標一つにも、「持続的に発展できるまち」を目指すため、既存都市施設効率、そして効果的な維持管理を進めながら、歩いて暮らせる集約都市構造を実施するまちづくりを進めることを掲げています。立地適正化計画目的は、このようなまちづくり目標を達成させるためのものでございます。  

平塚市議会 2019-09-17 令和元年 都市建設常任委員会 本文 2019-09-17

これが呼び水となって、この周辺が再開発されることになりまして、その結果、民間投資が活発化して再開発が進んできたということで、車がなくても安心して生活できる集約都市構造実現を目指しております。平塚市も、そういう公共施設の目玉のものをどういうふうにしていくかということを取り入れるということが重要ではないかと思います。中心市街地開発については、今後協議していきたいと思います。  

厚木市議会 2019-03-11 平成31年第1回会議(第4日) 本文 2019-03-11

また、コンパクトプラスネットワーク基本とした集約都市構造のために利便性の高いコンパクト移動システムが必要である、このような部分がございまして、今回の実証実験については、この3つのポイントを踏まえ、厚木市らしい利便性の高い移動システムについて検証することを目的としております。

厚木市議会 2019-03-08 平成31年第1回会議(第3日) 本文 2019-03-08

さらに、コンパクトプラスネットワークという考え方がございますけれども、そうした集約都市構造実現のために利便性の高いコンパクト移動システムが必要であるということで、今回この実証実験では、1つ採算性について、また運行システムについて、そして移動ニーズがどうだったのかということを検証しながら、厚木市らしい利便性の高い移動システムについて検証してきたところでございます。

厚木市議会 2018-12-06 平成30年第5回会議(第3日) 本文 2018-12-06

こうしたことから、都市計画道路等の効果的、効率的な整備路線バス定時性速達性確保による通勤通学環境の向上、日常生活に必要なコミュニティ交通導入など、地域包括ケア社会コンパクトプラスネットワーク基本とした集約都市構造構築に向けた交通施策が必要であると考えております。  

秦野市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-06-20

このように、生産緑地制度は時代とともに大きく変化してきており、都市農業振興法に基づきます基本計画においては、集約都市構造化と都市と緑・農の共生を目指す上で、都市農地市街地内に必要な緑地として捉えていく考え方が示されています。  現在、我が国は人口減少社会を迎え、都市行政方向性コンパクトシティへの転換期を迎えています。

厚木市議会 2018-03-20 平成30年第1回会議(第6日) 本文 2018-03-20

また、地域公共交通活性化再生検討事業費について、内容は、との質疑があり、理事者から、厚木市のバス路線人口カバー率で84%と他市と比べ高い状況ではあるが、バス圏外から外れた交通不便地域もあるので、この地域対策や今後増加する高齢者等移動手段確保コンパクトシティプラスネットワークという考え基本とした集約都市構造に向けたコミュニティ交通導入可能性を検証していく、との答弁がありました。

厚木市議会 2018-03-12 平成30年 都市経済常任委員会 本文 2018-03-12

しかし、それでもバス路線圏から外れた交通不便地域もございますので、その地域対策や、また、今後増加する高齢者などの移動手段確保、さらにコンパクトシティプラスネットワークという考え基本とした集約都市構造に向けて、本市におけるコミュニティ交通導入可能性を検証するものでございます。

厚木市議会 2018-03-02 平成30年第1回会議(第4日) 本文 2018-03-02

これまで我が会派といたしましても、毎年予算要望において、タクシーを活用したデマンド型のコミュニティ交通導入を図ることを要望しているところでありますが、新年度予算において、交通不便地域への対策や、今後増加する高齢者等移動手段確保、また、コンパクトプラスネットワーク基本とした集約都市構造に向けた本市の今後のコミュニティ交通導入可能性について検証を行うことになっておりますが、具体的にはどのようなものか

藤沢市議会 2018-02-20 平成30年 2月 建設経済常任委員会-02月20日-01号

◎佐藤 都市計画課主幹 都市マスタープランでは、都市構造といたしまして、必要な都市機能集約を図る都市拠点と、生活に必要なサービス機能集約した地区拠点、また、居住地とそれらの拠点公共交通で結ぶ交通軸形成を進め、少子超高齢社会等においても持続可能な都市となるよう、多極ネットワーク型の集約都市構造構築というものを進めることとしております。

秦野市議会 2017-09-26 平成29年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2017-09-26

この改正では、既に制定されている都市農業振興基本法において、集約都市構造化と都市と緑・農の共生を目指す上で、都市農地市街地内の貴重な緑地として捉えていく考え方が明確に打ち出されたことから、生産緑地の位置づけについて、まず1点目として、地区指定面積要件を各自治体の条例で、従前は500平方メートル以上であったものを1カ所、1団ということですが、300平方メートルまで引き下げ可能。

海老名市議会 2017-03-24 平成29年 3月 経済建設常任委員会−03月24日-01号

都市再生整備計画は、今計画書を国のほうへ提出している段階ではございますが、海老名周辺地区を定めて、交通結節点ということで、海老名駅の交通結節機能の強化と安心・安全・快適な歩行者ネットワーク構築を推進し、集約都市構造に向けた、にぎわいと活力、誰もが活動しやすい魅力的な都市づくりということを目的にして、平成29年度から平成33年度までの期間で計画をつくっております。

伊勢原市議会 2016-03-06 平成28年3月定例会(第6日) 本文

改訂都市マスタープランがめざす集約都市構造これを支える都市施設一つである都市公園のあり方につきましては、今後改訂を予定する伊勢原市緑の基本計画において、公共施設等総合管理計画との整合を図りつつ検討していくべき課題であると認識いたしておるところでございます。  以上でございます。 239: ◯議長越水清議員】  斉藤裕樹議員。 240: ◯3番【斉藤裕樹議員】  ありがとうございます。

伊勢原市議会 2016-03-04 平成28年3月定例会(第4日) 本文

現在策定中の伊勢原都市マスタープランにおいて、都市づくり基本的な考え方として、市民生活に欠かせない利便性安全性といった都市機能の充実を図るため、暮らしや活力、魅力などの地域特性に応じた拠点の配置とそれらを相互に連携するネットワーク形成による集約都市構造への転換を進めます。

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