1335件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月まちづくり委員会-10月07日-01号

次に、(2)施行協定の変更協議につきましては、横浜市河川管理者の協議において、近年、台風集中豪雨による河川水害が多く発生していることから、工事施工中の治水上の安全対策工事が追加になったことなどにより、事業費の増額が必要となったため、施行協定の変更が必要となりました。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

地球温暖化が進むことで、台風の発生や竜巻、集中豪雨など、突発的に短時間で大きな被害をもたらす状況になっています。その異常気象は、二酸化炭素などの温室効果ガスが原因であり、本市においても対策として地球温暖化対策推進基本計画を策定し、取り組んでいるところです。そこで、温室効果ガス削減対策としての省エネ対策についてです。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)−09月27日-11号

◎室井弘通 下水道計画課長 丸子地区の浸水対策についての御質問でございますが、丸子地区の浸水対策につきましては、近年の気候変動による集中豪雨等によって起こる浸水被害の軽減を図るため、多摩川とJR南武線、等々力緑地に囲まれた武蔵小杉駅を含む丸子その1排水区の約157ヘクタールを対象に、整備水準を10年確率降雨、時間雨量58ミリへグレードアップするとともに、本市の既往最大降雨である時間雨量92ミリに対しても

川崎市議会 2019-09-19 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第1日)-09月19日-02号

その中で、短時間の集中豪雨により浸水被害が発生しやすいとして、特に一級河川である矢上川、平瀬川水系を上げています。高津区の矢上川周辺では、洪水ハザードマップでも3メートル未満の洪水浸水想定区域となっていまして、多くの方が過去に水害を経験しており、どういう対策を打たれているのか、どこに避難すればいいのかという声が出ています。それでは、危険箇所の点検について伺います。

大和市議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会-09月19日-04号

また、市街化区域内の農地、いわゆる都市農地には多面的な機能があり、例えば地元へのニーズに即した農作物の供給による地産地消の機能や、都市部に特有のヒートアイランド現象を緩和し、緑地空間を提供する機能、大規模災害時の緊急避難場所、火災の延焼の遮断空間、集中豪雨時の雨水浸透、保水による防災機能、地域住民の市民農園的な活用等によるレクリエーション機能、農産物の直売や体験農園等によるコミュニティー機能、教育現場

大和市議会 2019-09-17 令和 元年  9月 定例会−09月17日-02号

集中豪雨で数千戸、あるいは数万戸の家屋が流失すると考えられます。冷夏や豪雨による作物がとれなくなる可能性も十分考えられます。  現在でもこの温暖化のせいで中心気圧が何と880ヘクトパスカルの超巨大スーパー台風が、アメリカではカテゴリー5と言われていますけれども、最悪の危険度を持った台風ドリアンがフロリダに上陸をしました。

茅ヶ崎市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月05日-01号

特に台風関係の集中豪雨が多い中、浸水対策の一環として遊水機能を有するところに補助金を提供しているが、土地所有者が市街化地区であるとか市街化調整区域を持ち、相続の問題とか高齢化でいろいろ土地の異動が出ていると思うが、平成30年度はその辺の影響は出たのか。きちんとして抑制対策となる面積の確保はできたのか。

川崎市議会 2019-08-02 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月02日-01号

石川建二 委員 比較的今は集中豪雨などの多いところで、私がちょっと現場を見て思ったのは、この斜面から流れてくる水で、正面のお宅がやっぱり被害をこうむるのではないかというところが少し懸念されたところなので、引き続きそこのところをしっかりと見ていただきたいなと思います。  

平塚市議会 2019-07-11 令和元年 議員全員協議会 本文 2019-07-11

幸いにして今まで大きな災害もないけれども、全国的に見れば集中豪雨とか地震とかを含めていろいろな災害があちこちで起きているわけですよね。平塚は幸いないんですけれども、まさに防災危機管理部はそのままでもいいような気がするんですけれども、あえて市長室の中に入れて、さらに担当室長さんになっちゃうというのは、市民の皆さんから見ると、平塚市の防災危機管理はこんなものなのかよと思われるような気がするんです。

藤沢市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 定例会−06月24日-05号

オリンピックを成功させるためには、まさに国、県、市や各種関係団体やその機関などと連携し、警備、そして予防体制を初め、また、江の島という地域性を踏まえた、もしものときの地震津波集中豪雨などの自然災害火災、また、あってはならないテロ対策などによる避難計画など、安全で安心な環境づくりというのは大変重要であると考えます。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

毎年のように集中豪雨時に繰り返される両側の堤防から水があふれ出ている問題に対して、神奈川県は東名以北の河川改修を準備し、3工期に分け、それぞれ1工期3年、都合9年ほどの計画を開始し、現在杉久保地区は既に取り組み中でございます。この内容は単なる水害対策だけでなく、川幅26メートルに及ぶ平たん、自然の土堤防で、水辺で遊べる構想になっております。この上流部分は国分1号幹線です。

三浦市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3号 6月17日)

初めに、集中豪雨対策についてですが、平成29年第4回定例会、また、昨年の第3回定例会において質問、提案をしてきましたが、特に初声地区の国道134号道路付近の冠水被害の対応について、施設の修繕等についてですが、一昨年の平成29年9月28日の大雨は、時間最大雨量87ミリという、気象庁が観測を開始してから三浦市の観測史上歴代1位を観測する大雨であり、潮風アリーナ付近の国道134号が冠水し、床上・床下浸水が

鎌倉市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日建設常任委員会-06月14日-01号

ここのところはすごく厳しく、同法は近年全国で多発する集中豪雨に対する対策を定めたものであり、流域内における開発事業者は、雨水を浸透させる努力をするように、新たに雨水浸透阻害行為を行う場合には、神奈川県藤沢土木事務所の許可を受ける必要がある。計画地は、雨水排水の流末である柏尾川に近く、集中豪雨が発生した際に柏尾川が増水した場合、雨水排水の流れが阻害される可能性もある、軽減対策が必要となる。

川崎市議会 2019-06-05 令和 1年  6月環境委員会-06月05日-01号

◆松原成文 委員 今協定を結んでいるところも幾つかありますけれども、そういう人たちはこれまでも台風ですとか集中豪雨等々については、必ず建設業ですとか解体業の人たちが出てきて、道路整備等々あるいは倒木、造林業も含めて倒木等々の処理なんかもしっかりしてきてもらっていますので、そういったことも参考になると思うんだけれども、まだまだ探せばといいますか、お願いすれば協定を結べるところがたくさんあろうと思うんです

平塚市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 索引

日)  報告第3号~報告第9号、議案第44号~議案第50号  総括質問(続) ……………………………………………………………………………………………84 ───────────────────────────────────────────── 坂間正昭議員(清風クラブ)…………………………………………………………………………………85 1 自然災害への減災に向けて          │ (1) 集中豪雨対策