22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊勢原市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第1日) 本文

防災行政無線屋外デジタル化を進めたほか、伊勢原協同病院移転跡地に、防災機能を備えた中尾谷公園整備を進めるとともに、既存の公園でも、かまどベンチなどの整備を進めました。このほか、消火栓の増設による消防水利充実広域幹線道路の開通を見据え、救助用資機材整備いたしました。さらに、公共下水道につきましては、被災時の減災対策及び集中豪雨時の浸水対策に引き続き取り組みました。

伊勢原市議会 2019-03-08 平成31年総務常任委員会 本文 2019-03-08

防災行政用無線整備事業費として、前年度比380万6000円の増加予算により防災行政無線屋外デジタル化整備子局数の増とされています。また、防災行政用無線維持管理費77万6000円増加が図られていますが、両事業は関連しますので、具体事業内容についての説明を、まず、1点伺います。

伊勢原市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1日) 本文

また、防災行政無線屋外デジタル化計画的に進めるとともに、新東名高速道路高架下活用した中央備蓄倉庫整備し、いざというときの危機対応力強化を推進いたします。さらに、公共下水道につきましては、幹線ネットワーク化による減災対策とともに、集中豪雨時における浸水被害軽減対策取り組み被害を最小限に抑える減災対策を推進いたします。  

伊勢原市議会 2017-09-01 平成29年9月定例会(第1日) 本文

災害時の危機対応力強化するため、防災行政無線屋外増設するとともに、既設の屋外子局デジタル化を進めたほか、伊勢原協同病院デジタル移動通信システム整備いたしました。さらに、伊勢原協同病院移転跡地に、防災機能を持つ新たな公園整備するため、用地取得等を行いました。減災対策につきましては、成瀬地区に新規に指定された土砂災害警戒区域ハザードマップを作成し、避難方法等の周知を行いました。

伊勢原市議会 2017-03-04 平成29年3月定例会(第4日) 本文

固定系防災行政無線屋外は、可聴範囲はおおむね半径300mとして市内の各所に配置してございます。しかしながら、地形や開発に伴う新たな住宅地高層マンションの進出、さらには住宅機密性の向上などにより、放送内容が聞こえないなどのご意見をいただきます。このような場合にはスピーカーの向きや音量調節等を個別に行い、それでもなお改善が図られないようであれば、増設を検討することとしております。

伊勢原市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第1日) 本文

次に、安心力施策につきましては、「災害から市民いのちを守るまちをつくる」の取り組みとして、防災行政無線屋外増設及びデジタル化車載型デジタル移動通信システム整備など、災害時の情報伝達体制の一層の充実を図るとともに、桜台地区防災機能を備えた街区公園整備を進め、いざというときの危機対応力強化を推進いたします。

伊勢原市議会 2016-03-01 平成28年3月定例会(第1日) 本文

次に、安心力施策につきましては、災害から市民いのちを守るまちづくり取り組みとして、災害時の情報伝達を迅速かつ的確に行うため、防災行政無線屋外増設するとともに、デジタル化を進めます。また、災害協力病院である伊勢原協同病院デジタル無線機を設置するほか、伊勢原協同病院移転跡地に、防災機能を持つ公園整備を進め、いざというときの危機対応力強化を図ります。

伊勢原市議会 2014-03-07 平成26年3月定例会(第7日) 本文

また、第8款消防費、第1項消防費中、常備消防費では、消防車両更新について、防災対策費では、防災行政無線屋外デジタル化進捗状況について、第11款公債費では、特例債返済計画の質疑がありました。  次に、委員からの意見を申し上げます。  委員からの意見としては、経済回復基調と言われているが、4月には消費増税も控え、いまだに多くの市民が実感として捉えることができていない。

伊勢原市議会 2013-09-03 平成25年9月定例会(第3日) 本文

また、防災行政無線屋外増設コミュニティーFM放送活用体制整備により、災害時における迅速かつ的確な情報伝達のための手段充実を図りました。地域特性を活かした産業の展開では、減災エコ住宅設備工事費補助金を創設し、市内施工業者による住宅改修工事を実施した市民に対して費用の一部を補助することで、地域経済活性化を図りました。

伊勢原市議会 2013-03-01 平成25年3月定例会(第1日) 本文

さらに施設整備といたしまして、防災行政無線屋外増設による可聴区域拡充や、デジタル対応型の防災行政用無線親局整備するとともに、総合運動公園体育館つり天井改修工事下水道施設地震対策雨水幹線等整備による浸水対策を進めてまいります。  暮らしの安全を守るまちづくり取り組みといたしましては、犯罪のない安全で安心なまちづくりを推進するため、地域自主防犯活動支援をしてまいります。

伊勢原市議会 2012-03-03 平成24年3月定例会(第3日) 本文

そのため、防災行政無線屋外増設をいたしまして、難聴地域の解消を図ります。災害時において、市民等防災情報等を迅速かつ的確に伝達できるよう努めます。また、コミュニティーFM放送活用体制整備や、エリアメール活用などによりまして、きめ細やかな情報提供手段充実するとともに、新たに木造住宅の一部耐震改修や、住まいの減災対策に対して補助を開始いたします。  

伊勢原市議会 2010-03-01 平成22年3月定例会(第1日) 本文

災害に強いまちをつくる取り組みとしては、新たに100tの飲料水兼用貯水槽伊勢原小学校整備し、広域避難場所として被災者等飲料水を確保するとともに、防災行政無線屋外増設します。また、今後予想される大規模地震の発生に備え、桜台小学校2期校舎改築工事を、継続事業の2年目として着実に進めます。同事業の完成により、小中学校校舎等耐震化工事はすべて終了することとなります。

伊勢原市議会 2008-06-01 平成20年6月定例会(第1日) 本文

なお、第8款消防費、第4項防災対策費防災行政用無線整備事業費につきましては、防災行政無線屋外移設工事の遅延により、繰越明許費として172万円を設定しましたが、年度内に事業を完了したため、繰り越しは行いません。  以上で、報告第7号、平成19年度伊勢原一般会計繰越明許費繰越計算書報告についての補足説明を終わります。   

伊勢原市議会 2008-03-07 平成20年総務常任委員会 本文 2008-03-07

これはいせはら21プランの後期基本計画でも年次的に計画整備計画しておりますが、防災行政無線屋外1基の増設及び1基の更新であります。屋外子局更新につきましては、当初昭和55年から56年にかけまして、77本の整備をしたものを更新するものであります。既に老朽化が著しい善波配水池、こちらの屋外子局更新いたします。

伊勢原市議会 2008-03-01 平成20年3月定例会(第1日) 本文

第8款消防費、第1項消防費防災行政用無線整備事業費につきましては、栗原川改修事業関連橋りょう架替事業において、協議及び移設などに時間を要したことに伴い、防災行政無線屋外移設工事における移設先基礎部分が未着工になり、移設工事が遅延したことによるもので、工事費172万円を繰り越すものでございます。  

伊勢原市議会 2007-03-05 平成19年総務常任委員会 本文 2007-03-05

この要因の1つといたしましては、防災行政無線屋外増設がなく、移設更新のみのための工事費等、131万円の減でございます。2つ目は、自主防災活動育成事業費消火訓練用装置の完了及び防災資機材等整備事業費防災資機材の減によります備品購入費、296万4000円の減でございます。

伊勢原市議会 2005-09-05 平成17年9月定例会(第5日) 本文

また、大山日向地区孤立化防止対策等といたしまして、防災行政無線屋外増設計画をいたしているところでございます。  さらに、避難対策といたしましては、第一次避難所となります小中学校耐震化計画的に推進いたしますとともに、安否情報システム構築等を掲げてございます。その他、市、自主防災組織市民、企業それぞれの果たす役割分担明確化等が主な内容になってございます。

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