15652件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2021-03-24 03月24日-10号

高度経済成長時代の考え方から転換を図れず、従来の開発志向のまちづくり産業政策を続けているうちに、大手企業が相次いで撤退し、従業員も転出、跡地の分譲住宅圏央道の完成で物流拠点の進出はあるものの、新たな税収が確保されているとは言えない状況です。経済社会状況産業構造は、これまで以上に目まぐるしく変化していきます。

相模原市議会 2021-03-23 03月23日-09号

都市計画税は、都市計画法に基づいて行う都市計画施設整備に関する事業や市街地開発事業に要する費用に充てるために、地方税法第702条の規定に基づき課税する税でございまして、本市にとりましても都市基盤整備を進めていく上で貴重な財源となっているものと認識しているところでございます。 次に、都市計画税の収入の推移及び税率についてでございます。

相模原市議会 2021-03-22 03月22日-08号

鈴木伸一危機管理局長危機管理監 防災アプリによる情報提供につきましては、さがみはら防災マップスマートフォンにも対応していることや、開発、運用に係るコストなどの観点から課題があると考えております。今後も、市民の皆様に分かりやすい防災情報提供方法について検討してまいります。 以上でございます。 ○中村昌治議長 大槻議員。 ◆30番(大槻和弘議員) ぜひ検討をお願いいたします。 

中井町議会 2021-03-12 2021年03月12日 令和3年第1回定例会(第5日) 本文

里都まちブランドプロジェクトでは、新たな特産品開発支援に加え、「里都まち(ハート)なかいブランド」として認定した地域資源販売戦略等推進し、地域経済活性化を図るとされています。現在、認証商品は13品目ありますが、本町の活性化とピーアールのためにも更なる推進を期待し評価いたします。  

中井町議会 2021-03-10 2021年03月10日 令和3年第1回定例会(第4日) 本文

まち整備課長  設計書がなくても修繕はできるのかという、その辺のご質問だと思うんですけれども、やっぱり橋となりますと重要構造物でもありまして、いろいろな、最近では工法開発されております。少ない経費で一番効果があるような工法というのは、やはり専門家の知識を取り入れた中で設計を組んだほうがより正確な補修設計ができるということで、今回委託のほうをさせていただくような形になります。

中井町議会 2021-03-03 2021年03月03日 令和3年第1回定例会(第2日) 本文

将来の土地利用として、南部地区開発との整合性を図りながら、既存路線改良を進めるということで、マスタープランのほうに明記させていただいているところです。  五分一幹線におきましては、平成19年度に路線概略設計を行いました。今年度より久所地区から当該路線路線沿い地籍調査事業を着手しておりまして、本路線整備に向けた準備を今年度、令和2年度から着手しておりますので、ご理解願いたいと思います。

中井町議会 2021-03-02 2021年03月02日 令和3年第1回定例会(第1日) 本文

また、自動車関連企業電気自動車への転換を図るべくその対応について取り組んでいる所ですので、これらの市場や技術開発動向等を注視しながら、町としての対応については検討してまいりたいと考えております。  3点目、4点目につきましては関連性がありますのでまとめて回答いたします。オンデマンドバスは平成25年から運行し、今年度で8年が経過するところです。

川崎市議会 2021-03-01 令和 3年 第1回定例会-03月01日-02号

施設は、川崎市複合福祉センターふくふく」内に設置され、福祉製品開発改良しようとする市内事業者ベンチャー企業等開発事業者を対象に製品開発支援し、本市福祉分野産業振興強化を目指すものと伺っております。本取組は、東京工業大学、産業技術総合研究所及び経済産業省と連携して行うとのことですが、具体的な取組内容を伺います。

相模原市議会 2021-02-24 02月24日-02号

また、2月には一団地認定に関する説明会を2回、開発事業基本条例に基づく説明会を1回開催されておりますが、12月及び2月の説明会でどのような意見が出されたのかお伺いいたします。 また、仮称相模大野4丁目計画における公共歩廊についてですが、野村不動産株式会社建築計画において、相模大野駅からコリドー街を抜けてグリーンホールへとつながる公共歩廊が確保されていると承知しております。

川崎市議会 2021-02-10 令和 3年  2月総務委員会-02月10日-01号

母子家庭等対策総合支援事業費補助の増、2項4目健康福祉費国庫補助金で、疾病予防事業費等補助の減、新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業費補助の増、2項5目環境費国庫補助金で、災害等廃棄物処理事業費補助の減、2項6目経済労働費国庫補助金で、地方創生推進交付金の減、2項7目建設緑政費国庫補助金で、安全施設整備費補助の増、2項8目港湾費国庫補助金で、港湾改修費補助の増、2項9目まちづくり費国庫補助金で、鷺沼駅前地区開発事業補助

川崎市議会 2021-02-10 令和 3年  2月まちづくり委員会−02月10日-01号

下段でございまして、計画調査事業限度額を700万円、土地区画整理事業は38億6,600万円、京急川崎駅周辺地区整備事業は1億2,000万円、小杉駅周辺地区開発事業は2,200万円、駅施設関連事業は1,600万円、開発行為指導対策事業は4,500万円、次に21ページに参りまして、1段目、公営住宅整備事業は29億6,500万円とするものでございます。  

川崎市議会 2021-02-08 令和 3年  2月総務委員会−02月08日-01号

主な事業でございますが、135ページに参りまして、中ほどの二重丸、ウェルテック管理運営費及びウェルテック事業費は、複合福祉センターふくふく」1階に設置する、Kawasaki Welfare Technology Labを福祉産業振興拠点とし、福祉分野製品開発改良支援するもの。

川崎市議会 2021-02-05 令和 3年  2月まちづくり委員会-02月05日-01号

右の図は、点検に関わる新技術利用の体系でございまして、新技術利用ガイドライン案及び点検支援技術性能カタログ案平成31年2月に策定され、その後、令和2年6月に掲載技術を拡充するなど、今後も技術開発の進展に応じ、新たな技術が追加掲載される予定とのことでございます。  ページ右側改定内容を御覧ください。