66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2021-02-10 令和 3年  2月まちづくり委員会−02月10日-01号

次の、都市計画道路登戸線電線共同溝整備事業費は、期間令和年度から令和年度までに、限度額を1億6,537万6,000円とするものでございます。  次の、小杉駅周辺交通機能整備事業費は、期間令和年度から令和年度までに、限度額を1億7,500万円とするものでございます。  次の、市営住宅長寿命化改善事業費は、期間令和年度までに、限度額を9億5,000万円とするものでございます。  

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

具体的には、にぎわいを創出するため、都市計画道路登戸野川線等に接する敷地の1階部分店舗事務所等に限定することなどにより、地域生活拠点としてふさわしいまちづくりに取り組むものでございます。現在、これに基づくまちづくりを進めるため、土地所有者が主体となった新たな組織づくりを行っているところでございます。以上でございます。 ◆斉藤隆司 委員 続いて、借地権者について伺います。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

そこで具体的に伺いますが、都市計画道路登戸野川線における宮崎台小学校付近計画道路について伺います。この道路の開通は、五所塚、神木本町、神木、宮崎等から鷺沼駅への公共交通によるアクセス性の確保に資すると考えますが、本件の公共機能に関する検討会議の座長である藤倉副市長に見解取り組み状況及び今後の方向性について伺います。  

川崎市議会 2018-06-13 平成30年 第2回定例会-06月13日-02号

次に、地区計画検討状況についてでございますが、まちづくりのルールの実効性を担保するため、現在、地区計画等に関する都市計画手続を行っているところでございまして、その内容といたしましては、当地区にふさわしくない用途や奇抜な色彩等の建築を制限するとともに、にぎわいを創出するため、都市計画道路登戸野川線等に接する敷地については、1階部分店舗事務所等に限定するものなどでございます。

川崎市議会 2017-12-15 平成29年 第4回定例会-12月15日-06号

具体的には、登戸駅前商店街にぎわいを創出するために、都市計画道路登戸野川線等に接する敷地は、1階部分店舗事務所等に限定することや、風俗系用途の制限などを取りまとめたところでございます。本市といたしましては、これらの規制内容実効性を担保するため、地区計画等にかかわる都市計画手続を本年12月より開始したところでございます。

川崎市議会 2017-03-09 平成29年 予算審査特別委員会-03月09日-04号

都市計画道路登戸2号線沿い権利者や29街区周辺の方からは心配する声が上がっています。補助金獲得について国に対しての要望をさらに強めていただくよう要望して、次の質問に移ります。  教育次長に伺います。校舎再生整備改修に向けた設計費改修費生田中学校稲田中学校に計上されています。生田中学校の一部校舎は1960年に建設され、既に57年経過しています。

川崎市議会 2017-01-26 平成29年  1月まちづくり委員会-01月26日-01号

次に、平成30年度の前半には、現在の道路を生かしながら都市計画道路登戸野川線などの道路整備を行い、その後、新設した道路交通動線を切りかえ、平成30年度後半に宅地整備を行った上で、平成31年度以降、仮換地の引き渡しを行うものでございます。  説明は以上でございます。 ○木庭理香子 委員長 説明は以上のとおりです。  ただいまの説明について質問等がありましたらお願いいたします。

川崎市議会 2016-12-16 平成28年 第4回定例会−12月16日-06号

続いて、都市計画道路登戸2号線についてです。整備延長約300メートルで、完成予定は2021年ごろということです。現在の状況は、住宅地内に多くの大型車両が一日中走行し、騒音、振動を振りまいております。ですから道路の損傷もひどく、舗装してもすぐ道路破損してしまいます。このようなまちなかを走る大型車両を迂回させる目的もあり、登戸2号線は計画されました。

川崎市議会 2014-03-03 平成26年 第1回定例会−03月03日-03号

年度事業箇所といたしましては、都市計画道路登戸1号線及び3号線の延伸部周辺や、東通り商店会登栄会などの商店街エリアを引き続き推進するとともに、登戸西側周辺地区について新規に事業の着手を予定しております。来年度以降も整備プログラムの目標に向けて着実に事業推進を図ってまいります。

川崎市議会 2013-06-21 平成25年 第2回定例会−06月21日-05号

建設緑政局長大谷雄二) 都市計画道路登戸野川線についての御質問でございますが、本市における幹線道路整備につきましては、平成20年度から平成26年度までの7カ年を計画期間とした道路整備プログラムを定め、客観的な指標などを用いて整備効果の高い箇所を選定し、事業重点化などにより、効率的・効果的な道路整備推進に取り組んでいるところでございます。

川崎市議会 2013-03-11 平成25年 予算審査特別委員会-03月11日-04号

次に、登戸西側周辺地区の仮換地指定についてでございますが、現在、下河原踏切付近において下水道工事整備を進めており、完成後は都市計画道路登戸2号線周辺整備促進に寄与するものと考えており、整備プログラム案では当該地区平成26年度から平成28年度での施行予定範囲としておりますので、その施行に合わせて地権者の方々との合意形成を図りながら順次仮換地指定を行ってまいります。以上でございます。