8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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愛川町議会 2013-09-09 09月09日-04号

道路課長家城博昭君) 大型車通行規制についてでございますけれども、本年度の工事では、昨年度に歩道として整備した部分を一時的に車両通行帯として用いることができますので、昨年度よりも50センチ程度余裕のある車両通行確保できますことから、大型車両に対する交通規制が必要ないものと考えております。 以上です。 ○議長(鈴木一之君) 15番小島議員

三浦市議会 2012-12-03 平成24年第4回定例会(第1号12月 3日)

必要な対策の1点目といたしましては、ドライバーに注意喚起を行うための通学路の明示、2点目といたしましては通行車両の速度を減速させるために、車両通行幅員を狭く見せるドットライン設置や、歩行者通行帯が明確になる路側カラー舗装、及び歩車道境界横断歩道の前後へのポストコーン設置などが考えられます。  

座間市議会 2012-06-07 平成24年第2回定例会(第2日 6月 7日)

市道10号線は道路幅員が約9メートルであり、片側の車両通行が3メートル50センチ、路側帯として約1メートルが設置されており、その道路側部歩行者自転車が通行しております。市といたしましても、歩道設置し、歩行者等車両を分離することが必要とは考えておりますが、連続した用地買収等が必要となり、大変難しい状況でございますが、今後とも歩道確保に努めてまいりたいと考えております。  

川崎市議会 2007-12-18 平成19年 第5回定例会−12月18日-08号

御質問の市役所通り新川通り、ルフロン前広場に仮に地下駐輪場整備した場合の想定できる収容台数についてでございますが、いずれもおおむね2,000〜3,000台程度として調査をしているところでございますが、地下埋設物の移設や駐輪場出入り口確保歩行者車両通行確保、また費用対効果等多くの課題がございます。

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