運営者 Bitlet 姉妹サービス
212件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-03 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2018-10-03 意見書では、新地方公会計についても触れられておりますが、複式簿記制度の導入で、財政の見える化により、かつて財政再建団体への転落の危機にあった東京都は、隠れ借金を見つけて、事業の縮小、収束を図り、財政再建を見事になし遂げたと伺っております。この会計ツールを積極的に行財政運営に生かしていけるよう、期待しております。   もっと読む
2017-09-29 逗子市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月29日−05号 詳細は担当のほうからお答えしますけれども、夕張市が財政再建団体としてかなり厳しい市政運営をこの間進めているという状況にあるということは、皆さん御承知だと思いますけれども、今回逗子市が緊急財政対策を進めていくという状況にあるということを夕張市のようになってしまうのではないかと、こういった危惧を抱いていらっしゃる方もいらっしゃるようですけれども、基本的には昨日申し上げたとおり、決算上は黒字ということでありますので もっと読む
2017-09-05 綾瀬市議会 平成29年9月定例会-09月05日−02号 財政構造の弾力性という観点から言いますと、今後もこの指標の推移を注視する必要があるものと考えてございますが、地方交付税の代替措置、臨時財政対策債の借り入れを行わずとも、財政再建団体となるような赤字状態とはならずに市民サービスが提供できてございますので、現時点では数値がもたらすほどの不安材料にならないものと考えてございます。以上でございます。 ○議長(武藤俊宏君) 健康こども部長。 もっと読む
2017-06-16 真鶴町議会 平成29年議会全員協議会( 6月16日) 過疎イコール財政再建団体と理解している方が多くおり、また、過疎という名称のイメージが悪いという方もいらっしゃいました。  15ページは、御参考として、過疎のことを知らせてほしいという意見が町政報告会で出たので、広報真鶴6月号に特集記事を掲載したものです。  説明は以上でございます。 ○(議長)  質問がございましたら挙手をお願いします。 もっと読む
2017-06-16 真鶴町議会 平成29年議会全員協議会( 6月16日) 過疎イコール財政再建団体と理解している方が多くおり、また、過疎という名称のイメージが悪いという方もいらっしゃいました。  15ページは、御参考として、過疎のことを知らせてほしいという意見が町政報告会で出たので、広報真鶴6月号に特集記事を掲載したものです。  説明は以上でございます。 ○(議長)  質問がございましたら挙手をお願いします。 もっと読む
2015-12-07 川崎市議会 平成27年 第5回定例会-12月07日-03号 行財政改革についての御質問でございますが、本市は財政再建団体への転落も想定される危機的状況から平成14年に財政危機宣言を行い、以来、4次にわたる行財政改革プランを策定し、職員の削減数などを目標に掲げ、いわゆる量的改革を中心に全庁を挙げ改革に取り組んできたものと認識しております。 もっと読む
2015-03-09 伊勢原市議会 2015.03.09 平成27年3月定例会(第3日) 本文 この推計ミスと財政再建団体に陥るとの宣伝と相まって、お金がないという考えが市民にも浸透し、お金がないのだから伊勢原市に要求してもしようがない、仕方がないと諦めの気持ちが先行しています。また、職員もどうやって市民の要求に応えようかと考える前に、予算提出してもカットされるという心理が働き、市民要望が先送りされているのではないでしょうか。   もっと読む
2014-09-11 真鶴町議会 平成26年第4回定例会(第3日 9月11日) この法律は、従前の地方公共団体に対する財政健全化制度が財政再建団体の基準がなく、それに至るまでの早期是正機能がなかったこと、普通会計を中心とした収支の指標のみで、現在、及び将来の負債等が明らかでなかったもの、また、公営企業に対しての早期是正機能がなかったことなどの欠点を補うため、地方公共団体の財政の健全化に関する比率を法に基づく算出方法により算出し、監査委員の監査に付し、議会に報告し、公表を行う制度 もっと読む
2014-08-26 茅ヶ崎市議会 平成26年 9月 第3回 定例会-08月26日-02号 当然、医療費も膨れ上がり、1人当たりの年間医療費は2008年、平成20年には約60万円となっていまして、全国平均より40%も高く、このままでは財政再建団体になると危機感を募らせた呉市は、医療費適正化に向けた取り組みを進めた結果、現在は、平成24年の実績ですが、ようやく1人当たり41万3000円にまで下げることができたとのことでした。 もっと読む
2014-03-12 三浦市議会 平成26年度予算審査特別委員会( 3月12日) 生き残りというのは財政再建団体にならないと、そういう意味なんですね。ですから、やはり生き残りをかけて考えているという立場でいくと、やはり財政が一番その目安になるので、財政推計をお願いしたいということで。今おっしゃった部分で結構ですので……。 もっと読む
2014-03-12 三浦市議会 平成26年度予算審査特別委員会( 3月12日) 生き残りというのは財政再建団体にならないと、そういう意味なんですね。ですから、やはり生き残りをかけて考えているという立場でいくと、やはり財政が一番その目安になるので、財政推計をお願いしたいということで。今おっしゃった部分で結構ですので……。 もっと読む
2014-03-01 二宮町議会 平成26年第1回(3月)定例会(第11日目) 本文 このままでは自治体の経営が成り立たず、財政再建団体になってしまう。 もっと読む
2013-12-02 三浦市議会 平成25年第4回定例会(第1号12月 2日) このままでは自治体の経営が成り立たず、財政再建団体になってしまう危機感を募らせた呉市は、医療費適正化へ本格的に乗り出しました。  そこで市が着手したのは、国民健康保険加入者のレセプト、診療報酬明細のデータベース化を行い、処方された薬や診療内容を独自に分析をして、徹底して無駄を省いていきました。 もっと読む
2013-09-20 川崎市議会 平成25年 決算審査特別委員会−09月20日-02号 これは西のほうにある大きな自治体の例でありますが、バブル経済が崩壊したことにより財政再建団体への転落を避けるために緊急的な措置として、ここの自治体では、平成13年度から平成19年度まで減債基金から合計で5,202億円の借り入れを行ってきました。 もっと読む
2013-09-12 川崎市議会 平成25年 第3回定例会−09月12日-03号 2001年に登場した阿部市長は、2002年9月の第1次行財政改革プランで、今のままの市政運営を続ければ財政再建団体に転落するとおどし、革新市政時代に市民らの運動で実現してきた福祉施策をばっさりと削減する方針を打ち出しました。攻撃の矛先が子ども、高齢者、障害者の弱者に集中していたのが特徴でした。 もっと読む
2013-09-11 三浦市議会 平成25年度決算審査特別委員会( 9月11日) ○石川 巧委員  今、横浜市が規模が大きいということで、逆に福島県泉崎村、これは人口7,000人で、これ前、議会でも議論されたことがあったと思うんですけど、平成25年10月、去年ですね、ついにこれ、今まで68億円の負債を抱えていた小さな自治体で、17年度には実質公債費比率が30.1%、財政再建団体へ転落基準に達していた自治体が、全ての借金を完済して財政再建達成を宣言いたしました。 もっと読む
2013-08-29 真鶴町議会 平成25年第5回定例会(第3日 8月29日) この法律は、従前の地方公共団体に対する財政健全化制度が財政再建団体の基準しかなく、それに至るまでの早期是正機能がない。普通会計を中心にした収支の指標のみで、現在、将来の負債等が明らかでない。 もっと読む
2013-06-12 秦野市議会 平成25年第2回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2013-06-12 しかし、国の言う、いわゆる財政再建団体に陥らないように、計画的な予算の編成や執行、確実な行財政改革を進めております。健全財政の維持に努めているところでありますが、したがいまして、再建と言われるよりは、市民が将来に不安を抱かないように、持続可能な財政運営を着実に進めているということに言いかえていただけたらありがたいなと感じているところでございます。 もっと読む
2013-06-12 川崎市議会 平成25年 第2回定例会-06月12日-02号 行財政改革についてのお尋ねでございますが、私が市長に就任した平成13年当時の本市財政は、財政再建団体への転落も想定されるような危機的な状況にあったことから、行財政改革を市政運営の最重要課題に位置づけ、川崎再生の取り組みを進めてまいりました。 もっと読む
2013-03-06 川崎市議会 平成25年 予算審査特別委員会-03月06日-01号 就任当時、大変厳しい事業であることは専門家の研究会、あるいは市民の委員会の検討中でわかっておりましたが、あの当時は行財政改革でひょっとしたら財政再建団体になるかもしれないという状況の中での判断でございましたけれども、しかし、事業としては大変重要であったことから、市民1万人アンケートをとって、その判断を重視しながら建設費、あるいは運営費等をもう少し安くすればできるのではないかということで、経費削減の検討 もっと読む