157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真鶴町議会 2018-09-11 平成30年決算審査特別委員会( 9月11日)

それから、実際にどういう事業をするかということで、地域自治会津波防災訓練、町立貝類博物館等との連携による海を生かしたまちづくり研修会、夏休みこどもフェスティバル、音楽家や芸術家などの創造活動を行うクリエイターズキャンプ、そしてまた事業のサテライトオフィス誘致のための体験施設というものを挙げていました。  

真鶴町議会 2018-09-05 平成30年第3回定例会(第2日 9月 5日)

遠藤貝類博物館では、「海の学校」とあわせ、町内外から多くの児童生徒や家族連れに訪れていただけるよう、企画展示としてダイバーの協力による水中写真を活用した「知られざれる真鶴の海写真展」を開催しました。また、真鶴の海の自然を生かしたイベント「真鶴半島海と自然の魅力発信事業」「海の学びミュージアムサポート事業」を引き続き開催し、真鶴の自然の魅力やすばらしさを伝える事業を展開してまいりました。  

真鶴町議会 2018-04-24 平成30年経済文教常任委員会( 4月24日)

この中で美術館には来館しませんでしたが、ケープ真鶴でお土産等、また、三ツ石観光ということで、訪れた方の中で貝類博物館のほうに94名の方が訪れていただきました。  3段目でございますが、こちら小田急トラベルのモニターツアーでございます。こちらのほうは、個人客を対象として応募しまして、中川一政美術館の見学をメーンとして、小松石の石材店の見学を組み込んだモニターツアーでございます。

真鶴町議会 2018-03-13 平成30年予算審査特別委員会( 3月13日)

○委員(青木 嚴)  もう一つ、話を下に戻して、15ページ一番下段の02002の博物館観覧料、これも平成29年度の当初予算に比べて増えているわけですが、200円の入場料からして500人ぐらい、これも遠藤貝類博物館におきましても入場者が増えていると、そういうような傾向があると思うんですが。

真鶴町議会 2018-02-20 平成30年経済文教常任委員会( 2月20日)

○(委員長)  朝から参加される方は遠藤貝類博物館の2階の広場で受付をするそうなので、よろしくお願いいたします。総括から参加する方は、議員控室に2時に集合していただいて、議会事務局長が車で送迎してくれます。 ○(委員長)  それと次回の委員会は1か月後の3月20日の午後1時30分からということでよろしいでしょうか。                 

真鶴町議会 2017-12-07 平成29年第5回定例会(第1日12月 7日)

1点目の町民活動や町、事業への利用について具体的にどういうものを想定しているかにつきましては、津波災害を想定し、地域自治会を対象とした津波防災訓練、町立遠藤貝類博物館との連携による海を活かしたまちづくり研修会、夏休みこどもフェスティバル、音楽家や芸術家などが自然豊かな真鶴に集い、音楽や映像の創作活動を行うクリエーターズキャンプの活動スペースとして、また豊かな自然の中で働く企業のサテライトオフィスの誘致

真鶴町議会 2017-09-05 平成29年決算審査特別委員会( 9月 5日)

○(まちづくり課長)  急傾斜地の崩壊対策事業、箇所につきましては、昨年は旧遠藤貝類博物館の裏、清水沢地区でございました。1か所でございます。県の事業なので、町が負担して県が施工するということなんですけれども、事業費の10%を町が負担するという形になっております。 ○委員(青木 繁)  わかりました。 ○(委員長)  他に。               

真鶴町議会 2017-08-30 平成29年第3回定例会(第2日 8月30日)

また、遠藤貝類博物館では、「海の学校」と併せ、町内外からの多くの児童生徒や家族連れに訪れていただけるよう、貝の化石の企画展示など、真鶴の海の自然を生かしたイベント「真鶴半島海と自然の魅力発信事業」「海の学びミュージアムサポート事業」を引き続き開催し、真鶴の自然の魅力やすばらしさを伝える事業が展開できました。  

真鶴町議会 2017-08-29 平成29年第3回定例会(第1日 8月29日)

8目貝類博物館運営費の説明欄、海の学びミュージアムサポート事業は、生物調査臨時職員賃金から備品購入費まで追加交付された補助事業の経費を予算措置するもの。  10款、1項公債費から60万4,000円を減額は、1目元金の説明欄、町債償還元金の増額及び次ページの2目利子説明欄、町債償還利子の減額は、臨時財政対策債の利率直しにより、利子が元金に振りかわったことによるもの。  

真鶴町議会 2017-08-22 平成29年議会運営委員会( 8月22日)

9款教育費に1,147万8千円を追加、主なものは事務局費の県立小田原養護学校教室設置負担金に750万円を、小学校費の学校管理費の臨時職員賃金に136万7千円を、貝類博物館運営費の海の学びミュージアムサポート事業に180万円を追加するもの。10款交際費から60万4千円を減額。町債償還元金に15万9千円を追加し、町債償還利子から76万3千円を減額するもの。

真鶴町議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第2日 6月16日)

これ生命の星の学芸員の方と遠藤貝類博物館サポーターズの子供探検隊のちびっ子たちと一緒になってまとめたキノコの調査とかもやったんですね。そういうのも学術論文としてまとまっています。そういうのもやはり閲覧できる場所が必要なんじゃないかなと。そうであれば、この生命の星・地球博物館学芸員の方も資料の提供は惜しみませんよということですので、ぜひそういう場所つくっていただければと思います。

鎌倉市議会 2017-06-15 平成29年 6月定例会−06月15日-02号

カキやハマグリなどの貝類にも豊富に含まれています。野菜ではコマツナ、ブロッコリー、チンゲンサイ、モロヘイヤなど色の濃い緑黄色野菜も、カルシウムが多いことに加え、カルシウムの流出を抑えるビタミンKも含まれています。今の時代に合ったバランスのよい学校給食をお願いいたします。私も家庭で参考にさせていただきます。  では、食育の観点でお尋ねいたします。

真鶴町議会 2017-06-08 平成29年議会運営委員会( 6月 8日)

9款教育費に180万6,000円を追加、主なものは小学校費のトイレ改修工事管理業務委託料に48万6,000円を、文化財保護費の重要伝統文化行事保護奨励交付金に20万円を、貝類博物館運営費の海の学校運営等委託料に48万6,000円を追加するもの。  また、13款予備費から1,079万5,000円を減額しております。

真鶴町議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2日 3月 8日)

8目貝類博物館運営費の説明欄、010貝類博物館運営事業に前年度ありました、真鶴フリーダイビングクラシック記念品代12万6,000円が、皆減となっておりますが、前年の大会が中止となったため、前年作成したメダルを修繕し、本年度使用することとしたためでございます。  次のページ、お願いします。  6項保健体育費は、1,018万9,000円で、前年度比52万1,000円の減。