243件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

最近の異常気象による豪雨災害の多発を考えると、廃棄物の山が崩れる可能性があります。また、有害物質があれば流れ出す危険性が考えられます。さらに、下寺尾・堤地域は、(仮称)歴史文化交流館も建設され、国指定の官衙遺跡を擁するこの地域環境を壊してしまう事態は看過できません。こうした点を踏まえ、北部地域自然環境を守るためにも早期に解決すべきです。より一層の努力を求めますが、現状と対応を伺います。  

鎌倉市議会 2019-06-05 令和 元年 6月定例会−06月05日-01号

このD.Waste−Netは、東日本大震災を契機として、自治体災害時の廃棄物支援を目的として平成27年9月に発足しまして、これまで熊本地震関東東北豪雨災害における自治体支援等の実績がございます。  また、民間事業者とのバックアップ協定につきましては、災害時に円滑に対応するには平常時からの連携も重要と考えておりまして、現在、事業者との意見交換を始めているところでございます。  

寒川町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会3月会議(第5日) 本文

高齢者独居世帯防災情報サービスということで、ことしは阪神・淡路大震災から24年、東日本大震災から8年が過ぎ、昨年は大阪北部地震、また西日本豪雨災害北海道胆振東部地震などが続き、自然災害に油断が許さない状況があります。  町長の施政方針の中にも、高齢者独居世帯の民間防災情報サービスの活用とありました。

伊勢原市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日) 本文

活発な前線の影響で、西日本を中心に非常に激しい雨が降り、記録的な大雨となった昨年7月の西日本豪雨災害伊勢原市が災害時における相互応援に関する協定締結する岡山県総社市を含む広い地域が被災し、多くの被害が発生しました。被害の拡大を受けて、伊勢原市からも応援職員を派遣し、支援物資を提供するなどしています。

伊勢原市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会(第3日) 本文

今回の目的でございますが、平成27年9月の関東東北豪雨災害、一昨年の九州北部豪雨災害、さらには昨年の西日本豪雨災害を踏まえて、浸水被害を軽減するソフト対策として、河川管理者である県と水防管理者である市、関係機関地域住民と共同で、洪水に対してリスクの高い区間を確認し、情報共有を図ることで円滑な避難行動につなげることとしております。  

秦野市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2019-03-01

2015年の北関東豪雨災害の際には、東日本大震災の教訓から、高い耐震性を確保した常総市役所には、市職員自衛隊員消防関係者、避難市民など約1,000人が集まっておりましたが、非常電源設備が1階にあったため、鬼怒川決壊などによる浸水により、ライフライン、通信交通機能を喪失し、災害対策本部ごと孤立する事態となってしまったそうであります。  

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

昨年の西日本豪雨災害を受け、市民の豪雨対策への関心は高まっています。ハザードマップでは、河川の氾濫が発生した場合、多くの指定避難所とされている体育館で避難所機能を失うことが想定されています。他都市の被害例からも避難生活の長期化が見込まれ、指定区域を超えた広域避難についても具体的に検討すべきです。避難所数とその対策について現状と今後の取り組みを伺います。

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

◆18番(林敏夫) 本年は西日本豪雨災害など、河川の氾濫により多くの被害が発生したこともありまして、洪水被害に対する市民防災意識は高まっていると仄聞をしております。本市として、洪水避難訓練の実施を行っていく必要があると考えますが、見解をお伺いします。 ○副議長後藤晶一) 危機管理監。

大和市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会−12月17日-04号

今回は2014年の広島豪雨災害や2016年の熊本地震での被災者の声なども含まれている内容で感動いたしました。いざというときに、大切な人、まちを守る備えの大切さを呼びかけている、「いつか君の花明かりには」を上映してはと御提案させていただきます。御所見をお伺いいたします。  5つ目、地域の人を交えた学校防災訓練について伺います。  

綾瀬市議会 2018-12-17 平成30年12月定例会-12月17日−05号

また、全国的には1月の草津白根山の火山災害から始まり、6月の大阪北部地震、7月の豪雨災害、9月の大型台風北海道胆振東部地震など、例年になく多くの災害が発生をいたしました。自然災害の恐ろしさを感じるとともに、市民生命財産を守るという使命と責任の重さを改めて感じたところでございます。防災対策減災対策の充実を引き続き実施してまいりたいというふうに思っております。  

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

先ほどもお話ししましたが、ことしは6月の大阪府北部地震災害、7月には西日本を中心とした豪雨災害、9月の北海道胆振東部地方での地震など、日本各地で自然災害が発生し、自衛隊を初め、全国から多くの消防部隊が集結するなど、災害復旧活動が行われてきました。また、今後発生が危惧されている首都直下地震南海トラフ地震は、今後30年以内に70から80%の確率で発生するのではないかとの予測もされております。

大和市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日-03号

6月18日には大阪府北部で地震が発生し、7月には西日本を中心とした豪雨災害、9月6日には北海道胆振東部地震が発生しています。さらには日本全国で台風による甚大な被害が発生しました。大和市を含む首都圏は、私が子供のころから大地震の可能性が言われていますが、幸い現在まで発生はしていません。しかし、その発生の可能性はますます高まっているようで、いつやってきてもおかしくないとのことです。  

海老名市議会 2018-12-12 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号

本年を振り返りますと、夏の記録的な猛暑に加え、豪雨災害台風被害を残しました。また、6月には大阪北部地震、9月には震度7の胆振東部地震と大きな災害が記憶された1年でした。  一方、本年は、30年続いた平成の時代がちょうど終わる1年でもあります。30年前、昭和の時代から平成への移行はバブルの絶頂を迎えておりました。

綾瀬市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会-12月11日−02号

ことしは6月に大阪北部地震、7月に西日本豪雨災害、9月に台風21号等、そして9月、北海道胆振東部地震とそれに伴う大規模な土砂災害、ここ数カ月、日本では立て続けに大きな災害が起きています。改めまして、被災者の皆様には心よりお見舞いを申し上げます。そこで、その災害ごとにさまざまな課題がありますが、本市としてどのような対策を考えているか。国の動向も踏まえ、市長の見解を伺います。