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205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 昨年の西日本豪雨災害を受け、市民の豪雨対策への関心は高まっています。ハザードマップでは、河川の氾濫が発生した場合、多くの指定避難所とされている体育館で避難所機能を失うことが想定されています。他都市の被害例からも避難生活の長期化が見込まれ、指定区域を超えた広域避難についても具体的に検討すべきです。避難所数とその対策について現状と今後の取り組みを伺います。 もっと読む
2019-02-21 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月21日-04号 深沢の事業用地は神奈川県が発表した豪雨災害浸水ハザードマップで0.5メートルから3メートルの浸水区域となり、議会においてもその対応について多くの質問がありました。 もっと読む
2018-12-18 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号 ◆18番(林敏夫) 本年は西日本豪雨災害など、河川の氾濫により多くの被害が発生したこともありまして、洪水被害に対する市民の防災意識は高まっていると仄聞をしております。本市として、洪水避難訓練の実施を行っていく必要があると考えますが、見解をお伺いします。 ○副議長(後藤晶一) 危機管理監。 もっと読む
2018-12-17 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月17日−05号 また、全国的には1月の草津白根山の火山災害から始まり、6月の大阪北部地震、7月の豪雨災害、9月の大型台風、北海道胆振東部地震など、例年になく多くの災害が発生をいたしました。自然災害の恐ろしさを感じるとともに、市民の生命財産を守るという使命と責任の重さを改めて感じたところでございます。防災対策、減災対策の充実を引き続き実施してまいりたいというふうに思っております。   もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 本年を振り返りますと、夏の記録的な猛暑に加え、豪雨災害、台風被害を残しました。また、6月には大阪北部地震、9月には震度7の胆振東部地震と大きな災害が記憶された1年でした。  一方、本年は、30年続いた平成の時代がちょうど終わる1年でもあります。30年前、昭和の時代から平成への移行はバブルの絶頂を迎えておりました。 もっと読む
2018-12-11 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月11日−02号 ことしは6月に大阪北部地震、7月に西日本豪雨災害、9月に台風21号等、そして9月、北海道胆振東部地震とそれに伴う大規模な土砂災害、ここ数カ月、日本では立て続けに大きな災害が起きています。改めまして、被災者の皆様には心よりお見舞いを申し上げます。そこで、その災害ごとにさまざまな課題がありますが、本市としてどのような対策を考えているか。国の動向も踏まえ、市長の見解を伺います。   もっと読む
2018-12-10 鎌倉市議会 平成30年12月定例会-12月10日-04号 1人も取り残さない体制づくりとして、津波や豪雨災害に対する避難対策、その予測をいかに早く、今、防災安全部長お答えいただきましたけれども、いかに早く正確に情報を伝えられるかが重要と考えます。鎌倉市の情報伝達機能については、部長お答えいただきましたので、引き続き迅速かつ正確な情報提供に努めていただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-07 鎌倉市議会 平成30年12月定例会−12月07日-03号 防災について考えたときに、地震の発生確率、そして豪雨災害の発生確率という問題が出てきますけれども、リスクとしては深沢のほうが一つ項目がふえてしまう。川がそばにあることによりまして、外水氾濫、外水浸水ということが起こり得るという可能性もあるということが、一つリスクが多いんじゃないかなと、私は認識しております。   もっと読む
2018-12-07 川崎市議会 平成30年 12月文教委員会-12月07日-01号 ことしは西日本を中心とする7月豪雨災害や台風による被害が相次ぎ、また、大阪北部地震によるブロック塀の倒壊や夏の猛烈な暑さのために児童が亡くなるという痛ましいことも起こりました。こうした中で、委員の皆様には大変活発な御審議をいただきました。松井副委員長とともに心より感謝を申し上げます。また、書記の2人にも円滑な委員会運営に御尽力いただきまして、大変ありがとうございました。   もっと読む
2018-12-06 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月06日-04号 西日本豪雨災害の際、岡山県倉敷市では、氾濫した川には木が茂り、本来確保できるはずの水量を流すことができなかったことが指摘されています。計算上は氾濫しない水量でも、河川の整備が不十分であれば氾濫もあり得るのです。多摩川、鶴見川では国のしゅんせつなどが行われてきましたが、毎年の台風で砂が堆積しています。 もっと読む
2018-12-05 中井町議会 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 ことし起こった災害を見ても、西日本豪雨災害、台風21号、そして北海道での大地震と、それに伴う大規模な土砂災害など、いずれでも、その災害想定されたイエローゾーンやレッドゾーンで実際に災害が発生し、多くの命が失われ、家屋などが失われています。 もっと読む
2018-12-03 中井町議会 2018年12月03日 平成30年第4回定例会(第1日) 本文 さて、平成30年を振り返ってみますと、夏には全国各地で40度を超える猛暑が続き、7月には西日本を中心とした記録的な豪雨災害、また、大阪府北部と北海道胆振東部では大地震が発生し、8月には山形県戸沢村での豪雨災害、9月には台風21号により関西国際空港施設が浸水する被害を受けるなど、全国各地で大規模な自然災害に見舞われた年でもありました。 もっと読む
2018-12-03 藤沢市議会 平成30年12月 定例会−12月03日-01号 毎年のように発生する台風や豪雨災害、豪雪や火山噴火、9月の北海道胆振東部地震や本市でも大規模停電が発生した台風24号など、自然災害が襲い多大な被害をもたらしております。 もっと読む
2018-11-21 川崎市議会 平成30年 11月総務委員会−11月21日-01号 これに加え、平成27年9月関東・東北豪雨災害を踏まえた、市町村において早期の立ち退き避難が必要な区域を検討し、これを水害ハザードマップに明示することを追記しました。  次に、避難勧告等に関するガイドラインの改定の修正内容でございます。 もっと読む
2018-10-22 茅ヶ崎市議会 平成30年10月 全員協議会-10月22日-01号 ウ、平成29年7月九州北部豪雨災害を踏まえた修正についてである。九州北部豪雨については、国の検討会により今後必要な取り組みが平成29年12月にまとめられた。この報告を踏まえ、計画への追加や記載の充実を図った。具体的に各計画に共通する内容としては、災害の種別に応じた避難の周知・啓発を追加した。地震や津波、洪水や土砂災害等災害により求められる避難行動や避難先は異なってくる。 もっと読む
2018-10-05 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号 過去の震災や豪雨災害の教訓から、伝える情報発信のあり方から、市民に伝わる対策が強く求められています。被災地支援から得た課題等を踏まえ、平成29年度における取り組みを伺います。今年度も西日本豪雨災害や北海道胆振東部地震と全国で甚大な被害が生じる災害が発生をしております。改めて災害時の情報環境の整備に向けた今後の取り組みを伺います。 もっと読む
2018-10-03 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2018-10-03 まず、「入札参加者の所在地要件を設けずに再入札を行ったにもかかわらず、オリンピックや西日本での豪雨災害等の影響が考えられ、参加は1者のみであったとのことだが、その点を踏まえた設計額の妥当性はどのようか。」 もっと読む
2018-09-28 鎌倉市議会 平成30年 9月定例会−09月28日-06号 京都市では職員削減を進めたため、7月の豪雨災害で人員不足が起き、混乱が起きたと報告されています。第4次職員数適正化計画に職員の減員を上げた一つ、4支所における窓口業務の見直しという計画は既に破綻し、2支所は残すように変更されつつあります。市役所の仕事は市民福祉の向上です。職員削減ありきの職員数適正化計画をこのまま進めれば鎌倉市の行政に大きな禍根を残すことになると考えます。   もっと読む
2018-09-28 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)−09月28日-07号 幸いにして市内での大きな災害もなく、特筆する出場はございませんでしたが、近年は全国的に豪雨災害が多発しており、特に平成27年9月関東・東北豪雨では茨城県常総市で鬼怒川が氾濫し、多くの住民が消防防災ヘリコプターに救助されております。 もっと読む
2018-09-28 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-28 避難所生活においては、プライバシーの問題や、風呂、トイレなどの衛生面、専有面積の狭さや、エコノミー症候群等々、さまざまな問題が挙げられておりますが、特にこの西日本豪雨災害のときは、ことしの酷暑の影響で、冷房が完備されていない避難所では熱中症で搬送される方が出るなど、避難所における温度管理の問題が大きくクローズアップされました。   もっと読む