13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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相模原市議会 2020-09-25 09月25日-05号

小林輝明教育局長 津久井地域の豊かな自然や貴重な人材につきましては、学校教育にも活用しているところでございまして、相模川ビレッジ若あゆや、ふじの体験の森やませみにおける野外体験学習におきまして、竹細工等ものづくりですとか登山、津久井在来大豆を使用した豆腐づくりこういった事業を実施しているところでございます。 以上でございます。 ○森繁之副議長 秋本議員。 ◆8番(秋本仁議員) 承知しました。

藤沢市議会 2018-06-20 平成30年 6月 定例会−06月20日-05号

経済部長和田章義) 農業水産課では、子どもたちに限定した取り組みではございませんが、小学生以上の方を対象として、畑の土づくりから大豆種まき、除草、追肥、枝豆収穫大豆収穫収穫した大豆を使った豆腐づくりみそづくりまでを体験していただく栽培収穫体験型講座を7月から12月にかけて実施しています。

藤沢市議会 2017-10-02 平成29年 9月 決算特別委員会-10月02日-05号

阿部すみえ 委員 その大豆食育という部分でたしか豆腐づくり体験事業を実施したりとかしていたかと思います。そちらのほうへの影響はいかがだったでしょうか。 ◎及川 農業水産課専任課長補佐 食育講座ということで、大豆の播種から収穫して、みそづくり豆腐づくりといった講座を平成20年度から行っておりまして、その講座につきましては、特に問題なくやることができました。

藤沢市議会 2016-03-22 平成28年 2月 予算等特別委員会-03月22日-07号

市民センターや公民館での地産地講座で行っているようなみそづくりとか豆腐づくりを経験することで、子どもたち農業理解が促進されると思いますが、このような取り組みの検討もあわせての今年度の考えをお聞かせください。 ◎及川 農業水産課専任課長補佐 委員御指摘のとおり、麦ですとか大豆といったところで食育に結びつけるというのは非常に大事なことでございます。

座間市議会 2014-02-28 平成26年第1回定例会(第3日 2月28日)

市内のあるお豆腐屋さんが神奈川の特産品である津久井在来大豆を用いた豆腐づくりをしておられましたが、年々市内農業者でこの大豆生産してくださる方が減少し、ついに最後の方もやめてしまうことになり、何とか市内生産してもらえないものかと奔走した結果、その豆腐を食べ続けたいという市民地元特産品津久井在来大豆をつくってみようかなという新しい生産者、そして、これまで生産をして来られた元生産者のご指導、これらが

伊勢原市議会 2013-03-13 平成25年教育福祉常任委員会 本文 2013-03-13

あとは、ものづくりで、豆腐づくりであったり、昔のおもちゃづくり、そういった活動です。伝統文化における学習、狂言、舞、民謡等学習も、この創意ある学校づくりに含まれるかと思います。  それから、中学校でございますが、生産的活動文化的活動奉仕的活動に分けられまして、菊づくりであったり、学校農園をつくってみたり、それから、修学旅行や職場体験学習等事前学習や事後の報告会等もここに含まれてきます。  

伊勢原市議会 2011-12-02 平成23年12月定例会(第2日) 本文

また、森林教室やエディブルフラワー─食用花ですが─その教室の開催、豆腐づくりなど、地域特産物とのコラボレーションなど、大人から子どもまで楽しめるような自主事業を企画実施して、好評を博しているほか、森林組合の技術を活用して、間伐材を活用した施設維持補修を行うことにより、施設利用者快適性利便性を高める取り組みなどで、大きな成果が上がっているものと考えております。  

川崎市議会 2010-06-22 平成22年 第3回定例会-06月22日-07号

このモデル事業は、農業委員が中心となり、地元農家などの協力も得て農地を活用し、市内小中学校の生徒に、野菜の種まきから収穫調理等まで、具体例で申しますと、大豆畑づくり種まきから収穫、さらに豆腐づくりなどを行ったもので、総合的に農業体験してもらう内容で、事業費は各年度約20万円となっております。

伊勢原市議会 2009-09-17 平成21年文教福祉常任委員会 本文 2009-09-17

それから山王中学校あと3年生は大豆栽培ということを種まきから収穫まで、さらに豆腐づくりも20年度行いました。そういうようなことで、やはりそういうときにも地域の方に講師を依頼する、それから職場体験学習等では地域の商店や会社にそういう体験学習を依頼するということで、小学校と同じように、学校地域社会が連携して子どもたちをはぐくむ教育が行われていると、そういうふうな中で使われております。

伊勢原市議会 2007-06-04 平成19年6月定例会(第4日) 本文

広報いせはらの6月15日号の生涯学習インフォメーションにも掲載してございますが、これから夏から秋にかけての親子のコミュニケーションが図れることを目的とした事業、幾つかを紹介いたしますと、親子対象としたふれあい陶芸教室豆腐づくり教室、それから伊勢原市、平塚市、秦野市の3市の共催による、小学生保護者対象にした宿泊交流事業、また子ども科学館親子で楽しめる星空ウォッチングなど。

秦野市議会 2006-11-30 平成18年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2006-11-30

そんなことから、こういった施設ログハウス風宿泊棟が3棟、それから和田民俗資料館とか体験交流施設、そういったものがあるところでございまして、その中の体験項目が非常に多岐にわたっておりまして、農産物の加工体験などが、みそづくりとか豆腐づくり等々、合わせて12項目、11種のメニューがあるというようなことで、格安にそういった体験が得られるということとか、それから、自然体験メニューといったものも7件ほどあります

小田原市議会 2006-10-05 10月05日-07号

体験学習メニューは豊富で、凧や竹とんぼなど遊び道具の作成、釣りや自然散策等を通じて学ぶ野外体験天体観測所での星空探検太陽観測地域特産である「ふき紙」すきの体験食育の一環ともなる地元産のシカ肉を使ったソーセージ・乳製品・豆腐づくりなど約25種類が行える。また、これらの体験指導嘱託職員が行うが、多数のメニューを希望する場合などに依頼する専門指導員も登録されている。  

平塚市議会 2003-09-03 平成15年9月定例会(第3日) 本文

総合的な学習の時間に大豆を育て、収穫後に豆腐づくりをしたり、おからを使ったクッキーやだんごづくりをすることで、食材を広げていくといった活動もあります。  給食の時間には、放送を利用したり、教師が直接説明して、食事のマナーや使われている食材についての紹介、栄養の話などを聞いて学習をしています。食べ物を前にしての楽しい時間なので、子供たちにも指導内容がよく浸透していきます。  

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