1203件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小田原市議会 2020-03-23 03月23日-04号

長くなりますが、このことについては私だけではなく読売新聞も、今年1月26日の社説「1人1台PC 投資に見合う教育効果はあるか」というタイトルで、以下のように疑問を呈しております。以下、引用します。 「問題は、配備されるPCを使ってどのような授業をするのかが、見えてこないことである。1人に1台が本当に必要なのか。

海老名市議会 2020-01-30 令和 2年 1月 総務常任委員会-01月30日-01号

最後に要望なのですが、けさの読売新聞ですかね、藤沢市役所で来庁者の方を目的の窓口まで案内するような人型ロボットが今実証実験をやっているという記事が載っておりましたが、先ほどAIやIoTなどの活用という話がございました。まさに現在の最先端の技術だと思っております。自治体がAIとか人工知能、こういったものを導入した事例をネットで検索してみますと、結構ヒットするのですね。

藤沢市議会 2019-12-17 令和 元年12月 定例会-12月17日-04号

これが今の県道停車場線ですけれども、これは辻堂の駅を背にしてちょうど中間ぐらいでしょうか、浜見山の交差点との間、中間地ぐらいなんですけれども、信号左側に読売新聞がありまして、そこを左に曲がった道路ということになります。左に曲がるとこんな感じで、まさしく住宅が密集しておりまして、地域住民が日常利用する道路というふうになっております。  

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

また、12月5日付読売新聞では、1ページを割いて特集記事を組んでおります。公立・公的病院の再編・統合に関する調査を実施しております。この調査では神奈川県の担当部署から、どちらかといえば再編・統合の対応策を示す見通しが立っている、また、どちらかといえば公立・公的病院の再編・統合が必要だという見解が示されました。

小田原市議会 2019-12-17 12月17日-05号

なお、地域通貨・コミュニティ通貨については、私の一般質問に合わせたように、本日の読売新聞全国版に、小田原市の取り組みも含め掲載されております。全国版に掲載された事業の質問です。前向きな御答弁を期待しております。 以上で登壇しての質問を終わります。(拍手) ○議長(奥山孝二郎君) 市長、登壇願います。     

座間市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日12月 9日)

これは先週の土曜日の読売新聞の夕刊です。まず、1面の下の部分に、これは、ふるさと便り、本日の夕刊をごらんくださいということで、紙面をめくると次から次へと各地の返礼品のPRの記事が出ております。一番裏面はテレビ欄の下全体が沼津市です。ここ、10面は一面全部、焼津市です。さらに、そのこちら側も全部、美里町、東吾妻町、玉村町、那須塩原市、さらには、この裏からの見開き、これも全部下は自治体のPRです。

座間市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2日12月 5日)

次に、全国の被害状況について、読売新聞の11月12日付朝刊35面の記事を引用させていただきます。紙面の転載と被害状況を列挙したものを議場モニターに表示させていただきましたので、あわせてごらんください。  それでは、モニター画面を切りかえてください。  見出しは、「未曽有の水害、傷深く。台風19号1カ月」。

秦野市議会 2019-10-09 令和元年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-10-09

この件については、何回も私は質問しておりますが、たまたまごみ減量への食器貸し出しということが10月3日の読売新聞に、これは座間市で、無料でイベント主催者にということで、食器をお貸しするようです。2,700個。市内でやるイベントや祭りのために、それを無料貸し出しするという記事が載っていました。別に、これを早速やれということではありません。こういうこともあります。  

座間市議会 2019-09-30 令和元年第3回定例会(第6日 9月30日)

当時2018年3月19日に読売新聞が全国に国民健康保険の調査をした中で、回答した37都道府県、1,221市区町村の中で国保税が下がったというのは668市区町村で、55%の自治体では下がったことが報じられております。逆に320の自治体が値上げでしたが、その中で5%以上の値上げをしたというのは全国で71自治体にすぎず、その中に座間市も入るということです。

相模原市議会 2019-09-25 09月25日-04号

交差点のそばにバス停があるため、路線バス停車中に横断歩道を塞いだり、道路を渡る歩行者が対向車の死角に入ったりして問題視される、いわゆる危険バス停については、今月にも読売新聞で数日にわたり掲載がございました。昨年8月の横浜市における交通死亡事故を受けて、神奈川県警から危険性の高いバス停として、本市では6カ所が公表されております。

大磯町議会 2019-09-19 令和元年決算特別委員会( 9月19日)

こちらにつきましては、選挙期間終わった後に、10店舗というのは、今委員おっしゃられましたように、大磯町の中に朝日新聞毎日新聞読売新聞の大磯店っていうのはそれぞれあるわけなんですけども、大磯の地区を配達するエリアとして、大磯町の中にある新聞販売店では全て賄えないというところで、平塚の中里ですとか、西部ですとか、そういった町外の新聞販売店も含めまして、それでようやく大磯町全域に新聞が配達できるということになっております

藤沢市議会 2019-09-18 令和 元年 9月 定例会−09月18日-04号

ここでことし9月1日の読売新聞のコラム「編集手帳」から一部を引用したいと思います。  前略「本離れの現状は深刻だ。どんな動機であれ、と納得しつつ、課題以外で運命の一冊と出会う、良いすべはないものか、とも考える◆同じ思いを抱く大人が少なくないのだろう。建築家安藤忠雄さんが発案し設計した子ども向けの図書施設が大阪・中之島で建築中だ。

小田原市議会 2019-09-18 09月18日-05号

まず1点目として、生活保護ジャンパー等問題に対する市長の対応等についてですが、生活保護行政への取り組み方などが厳しく問われた、本市として真摯に猛省すべき事件の発端は、2017年1月17日付読売新聞記事を皮切りとして、不正受給を厳しく取り締まるべきだという納税者の声と、生活保護利用者の権利を守るべきだという声、いわば二つの正義がぶつかり合い、対立が深まった構図とも評価されました。 

海老名市議会 2019-09-17 令和 元年 9月 第3回定例会−09月17日-03号

この件は昨年11月の読売新聞で大きく掲載されました。私はこれを見て、海老名市鉄道3線が通っていて、平面踏切も多いことから、一般質問で要望しようと思い、今回その作業に入ったところ、保健福祉部長答弁にもございましたが、既に海老名市は神戸モデルに類する高齢者あんしん補償事業を立ち上げていることを知りました。

茅ヶ崎市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月05日-01号

国立国会図書館の検索の以外にも新聞データベースで、平成30年1月からであるが、読売新聞データベース明治7年の創刊号から前日までの資料が機械の中で検索、印刷もできる。こういったものを入れて、紙媒体だけでなくて、これからの時代、デジタル資料の保存、活用も図書館の使命としてあると思うので、説明が足りないところは利用者に随時説明をしながら、どんどん活用していただきたいと思っている。