1619件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平塚市議会 2020-03-10 令和2年 環境厚生常任委員会 本文 2020-03-10

新生児の聴覚検査につきましては、音が聞こえるということは、耳という臓器で聞き取って、脳の言語の中枢の分野で、それをどういう音かとか、あとは言葉ということを認識していくものなんですけれども、今回、私どもで実施をする検査につきましては、自動聴性脳幹反応という、脳のほうで聞こえているかという検査、これを一般的にはAABRとか自動ABRと申します。

藤沢市議会 2019-12-18 令和 元年12月 定例会−12月18日-05号

教育部長(松原保) 小学校英語授業が導入をされた経過についてでございますけれども、近年、グローバル化が急速に進み、異なる文化言語を持つ人々との共存や、持続可能な発展に向けての国際協力が求められるようになりまして、小学校段階での外国語教育を行うこととなったものでございます。

海老名市議会 2019-12-18 令和 元年12月 第4回定例会−12月18日-03号

そこで、ハザードマップなどの多言語化対応と周知が早急に必要だと思いますが、いかがでしょうか、お伺いをいたします。 ○議長(福地茂 議員) 理事兼市長室長。 ◎理事兼市長室長(萩原圭一) 新しいガイドブック、多言語対応に今努めております。それで、やはり外国籍の方から、知らなかったという話を聞きましたので、そういう意味でもホームページに情報を強化していきたいと。

茅ヶ崎市議会 2019-12-18 令和 元年12月 第4回 定例会−12月18日-06号

文部科学省では、小学校における英語教育の目標について、音声を中心とした英語コミュニケーション活動や、ALT、外国語指導助手を中心とした外国人との交流を通して、音声、会話表現、文法などのスキル面を中心にした英語力の向上、国語や我が国の文化を含め、言語文化に対する理解を深めるとともに、ALТや留学生等の外国人との交流を通して積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度育成を掲げています。  

大和市議会 2019-12-17 令和 元年 12月 定例会-12月17日-04号

国際交流に際して、外国語を話すことができればうまくいくと考えられがちですが、言語はあくまでツールであって、話の内容が重要です。自分が何者なのか、自分が所属しているコミュニティーはどういったものなのかを知らなければ、それを話すことができません。そういったことこそ教えていく必要があるのではないでしょうか。  

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

次に、川崎国際交流センターの事業として、本年7月末から多文化共生総合相談ワンストップセンターとして外国人の相談窓口を設置し、これまでの7カ国語から11カ国語言語での相談窓口がスタートしております。スタート以降の利用状況について伺います。また、簡単な問い合わせは、各区役所や支所にて対応していると仄聞しますが、対応状況と課題について市民文化局長に伺います。 ○議長(山崎直史) 市民文化局長

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

ことばの相談室では、療育相談員が保護者と面接し、申し込みを受け付けてから臨床心理士による発達検査を行い、本人の言語能力社会適応性等を把握し、発達課題等を見立て、適切な療育を行っております。具体的には、臨床心理士による個別訓練により児童の健やかな成長発達を促すことや、保護者と一緒に育児を考えて行くほか、発音に心配のある児童につきましては、言語聴覚士による口の動かし方等の個別訓練を行っています。

海老名市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回定例会−12月17日-02号

教育部参事和田修二) 現在、学校でもICT機器、タブレット等を導入しておるところなのですが、タブレット機器などを使った情報活用能力は新学習指導要領では、言語能力と同様に、学習の基盤となる資質能力と位置づけられ、今後の学習活動においては積極的なICT活用が必須になります。

茅ヶ崎市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回 定例会−12月17日-05号

加えて、視聴覚障害のある方への情報提供としまして、声の広報や点字広報の発行を行い、また、日本語への理解が容易ではない外国籍の皆様に対しての情報提供につきましても、「広報ちがさき」の多言語対応を初め、英字新聞「Chigasaki Breeze」を発行するなど、引き続き、さまざまな手法により一人でも多くの市民の皆様に情報が届くよう、情報発信に努めてまいります。以上でございます。

藤沢市議会 2019-12-16 令和 元年12月 定例会−12月16日-03号

私は本来、国が出入国管理ではなくて外国人住民基本法のようなものを制定して、生活や医療言語教育福祉などの総合的な外国人政策を打ち出すべきだと思っています。ですが、それを待っていても仕方ありません。ほかの自治体の例なども参考にしながら、今、藤沢が取り組むべき多文化共生の課題について考えたいと思います。  では、藤沢の状況を改めて確認します。

川崎市議会 2019-12-16 令和 1年 第5回定例会-12月16日-07号

本市では、障害者更生相談所に言語聴覚士を3名配置しています。そのうち、補聴器の専門の担当者は1名です。更生相談所は聴覚障害者の方が補装具の調整、訓練をするため、加齢性難聴者は対象になりません。障害者手帳を取得していない加齢性難聴者は、医療機関で聴力検査などを行って診断してもらい、補聴器が必要となれば、直接自分で販売店で購入することになります。

大和市議会 2019-12-13 令和 元年 12月 定例会-12月13日-02号

議員御提案のごみ箱ロボットを初め、介護サポートロボットや多言語案内ロボットなど、日常生活の中で役に立つ機能を有するロボットの開発に向けて、大和ロボット共同研究議会大和商工会議所との連携を図りながら調査研究を進めてまいります。 ○議長(平田純治君) 質問を許します。――26番、中村一夫議員。               

平塚市議会 2019-12-13 令和元年 教育民生常任委員会 本文 2019-12-13

まず、この一元的相談窓口の概要ですが、現在、文化・交流課で行っております外国籍市民相談窓口を拡充しまして、テレビ通訳システムを導入して、11言語以上に対応する窓口のことです。導入する業者にもよりますけれども、11言語以上に対応することとしております。台数につきましては1台、文化・交流課に導入いたします。

茅ヶ崎市議会 2019-12-13 令和 元年12月 第4回 定例会−12月13日-03号

このアプリは現在11カ国が対象としてございまして、今年度中にはさらに3言語が加わる予定でございます。そのほか、今月からは自治体が発令する避難勧告等も通知されるなど、機能の拡大が図られるものでございます。このアプリは、訪日外国人向けに開発されたものでございますが、外国人居住者の災害情報の収集手段といたしましても有効でございますので、市ホームページ等で周知もしていきたいと思ってございます。

南足柄市議会 2019-12-12 2019年12月12日(木) 令和元年第五次総合計画特別委員会 本文

228:加藤(直)委員 加藤(直)委員 23ページの6の共生社会の推進の中で、真ん中より下のところで、主な取組の中で行政情報の多言語化というのが記載されているんですが、この多言語化というのは、もう既に多言語化を行っているんですが、何か不足するところを推進するという考え方なんでしょうか。

藤沢市議会 2019-12-09 令和 元年12月 子ども文教常任委員会-12月09日-01号

プログラムへの登録により、秩父宮記念体育館、八部公園の利用を可能としたほか、13言語に対応可能な翻訳機を設置するなど、海外チームのバックアップを行いました。これらのサポート活動を通じて、海外チームと市民との交流の機会を数多く設けることができ、今年度、6カ国の海外チームと市内の小中学校高等学校児童生徒との交流が実現をいたしました。詳しくは資料をごらんください。  

座間市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日12月 9日)

研修は、座学、実施研修、アウトプットという三つの項目で行われ、座学ではアメリカンスクールで日本語日本の文化指導する日本人教師が研修で使う資料を使って、外国語教育における言語活動、とりわけ生徒の会話力向上を助長する教授法を学び、実施研修では実際に日本人教師がどのようにアメリカ人の生徒を相手に指導しているのかを見学、さらにアメリカ人教師の授業の見学も組み込まれております。