2329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)-09月27日-07号

過去におきましては4社と協定締結しておりましたが、物品の製造中止などの事情により、3社と締結解除し、昭和39年7月に協定締結した1社と平成23年10月に協定内容の一部を改正し、継続しているものでございます。以上でございます。 ◆橋本勝 委員 ありがとうございました。

茅ヶ崎市議会 2019-09-26 令和 1年 9月 第3回 定例会-09月26日-03号

さらに、契約協定に違反して個人情報の取り扱いが行われた場合には、契約等の解除及び損害賠償請求をする場合があることも委託契約書等に盛り込まれております。以上でございます。 ○水島誠司 議長 藤本恵祐議員。 ◆11番(藤本恵祐 議員) 次に、3問目に移ります。大項目2の高齢者に係る安全対策に関連する質問です。  

川崎市議会 2019-09-25 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月25日-03号

◆市古次郎 委員 同条例第8条では、申し出をしたことを理由に、当該対象労働者に対して解雇請負契約解除、その他不利益な取り扱いをしてはならないと定めています。労働者を守る非常に重要な文言だと思いますが、実際には職人気質の皆様ですから、なかなか言いづらいことも考えられます。

大和市議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会-09月19日-04号

この生産緑地の指定解除を受けるには、農林漁業の主たる従事者の死亡等により従事することができなくなった場合、生産緑地として告示された日から30年が経過した場合に、市町村に対して買い取り申し出ができるとされ、当該市町村が買い取らない旨の通知を出した場合に、一定の条件のもと生産緑地制限解除されることになります。

座間市議会 2019-09-11 令和元年予算決算常任委員会企画総務分科会( 9月11日)

○守谷委員  そうすると、この旅費というのは、調査をして、差し押さえとはまた違うということがわかりましたが、もう1点は、口座の差し押さえなどをするときに、この年度で、口座全部を差し押さえてしまうと、差し押さえ禁止財産なども入ってしまうと思うのですが、そういったことで一部解除をするということというのは、実際にしっかりと行えたのかどうか、そういった相談についてはどういうふうに対応されたのか伺いたいと思います

座間市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第4日 9月 9日)

それは今から3年後の2022年11月、30年がたち生産緑地指定が解除され、市町村への買い取り申し出が可能になります。そこで、農家は、後継者の有無によって、農地として継続するか、打ち切るか、問われることになります。農地の多くが宅地に転用、売却され、土地価格が下落するのではと懸念されております。いわゆる農地の2022年問題とも言えます。

川崎市議会 2019-09-02 令和 1年 第4回定例会−09月02日-01号

次に、6番目の川崎シルバー人材センターにつきましては、当期損益が325万2,000円余のマイナスとなっておりますが、これは、請負委任に関する受託事業における業務の適正化に伴い、労働者派遣事業への移行や段階的な受注の契約解除の影響で、根幹の受託事業については契約金額が平成29年度に引き続き減少し、連動する受取事務費が減少したことによるものでございます。

茅ヶ崎市議会 2019-09-02 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月02日-02号

保存樹林、保存樹木は指定期間中は原則として指定解除ができないため、継続して良好な生活環境の保全が期待できる。  評価内容については、実績が目標におおむね達しており、今後も土地所有者に理解を求めながら指定の維持に努めていくことから、Sとした。  事業の方向性については、今後も保存樹林、保存樹木の指定を維持推進していくことから、現状維持としている。  

川崎市議会 2019-08-22 令和 1年  8月健康福祉委員会-08月22日-01号

次に、本市による総括として、各取組の評価結果を踏まえ、本市が今後法人に期待することと対策の強化を望む部分などでございますが、川崎市の公害健康被害被認定者は、昭和63年3月の指定地域解除を境に減少傾向にありますが、平成30年度末現在、現存被認定者数は1,250名となっております。

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

今もなお、原子力緊急事態宣言は解除されず、核燃料デブリは、メルトスルーを起こしたまま、取り出すめどすら立っていない。原子炉には今も地下水や雨水が流れ込み、原発敷地内には汚染水をためる貯水タンクがあふれ返っています。原子力規制委員会は、2023年には汚染水の行き場所がなくなることから、汚染水の海洋放出をほのめかし出しています。また、核燃料事故当時のまま、1573体残っているという状況です。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

生産緑地の大部分が指定から30年が経過し、その指定解除要件を満たす事象について我が会派は早期に取り上げ、さまざまな観点で対策を議論してまいりました。まず、昨年度に設置された同協議会におけるこれまでの取り組み経過を伺います。現在、同協議会を中心に生産緑地の貸借マッチング施策が検討され、仕組みとして形になろうとしていますが、現時点で具体的な事例があれば伺います。

鎌倉市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日建設常任委員会-06月14日-01号

それから、朝夕の交通規制は解除する予定で今考えているということになります。そうなるとどうなるかというと、一般の車が入ってきますので、乗降スペースがないと混乱すると思います。今は朝夕2時間ずつ、交通規制ですね。  それから、中央の横断歩道があるのは問題であるということで、バス事業者は相当猛反対をされております。

秦野市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-06-13

これは、先ほど申し上げた1992年当初に指定された生産緑地に係る30年間の営農義務解除される2022年には自由土地利用が可能となるため、市に対し一斉に買い取り申し出がなされ、行政のさまざまな分野や地域経済に混乱が生じるのではないかという不安が要因となっているものであります。

藤沢市議会 2019-06-10 令和 元年 6月 議会運営委員会-06月10日-03号

同期が行われている際に別の資料を閲覧したい場合は、こちらの①と②のとおり操作をいただくと同期が解除され、そして③にございますとおり操作をいただくと同期状態に戻ります。なお、このときに操作を誤り、発表する際に使用する顔マークをタッチしてしまった場合は、④にございますように、ここで「いいえ」をタッチしていただきますようお願いをいたします。  

二宮町議会 2019-06-07 令和元年第2回(6月)定例会(第7日目) 本文

536 ◯10番【大沼英樹君】 改良されているということだと思うんですが、県の治水対策の計画、これが策定されたということを伺っているんですが、工事の実施をされるおおよその時期とか、もしくは工事が実施されたら、今、浸水ハザードエリア内になっているんですけど、警戒から解除されるとかというような時期とかというのは大体何年ぐらいとか、目安とかあるんですか。