18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南足柄市議会 2020-06-24 2020年6月24日(水) 令和2年都市教育常任委員会 本文

木材流通市内で発生した木材は、秦野市にある県森林組合連合会に搬出をされ、そこからハヤシベニヤ市川屋といった製材業者や、横須賀バイオマスエナジーなどで活用をされているところです。  次に、4ページをお願いいたします。  市人工林資源状況でございます。  この表の見方でございますが、横軸林齢を示しております。表の1と書かれているのが林齢5年となり、10が林齢50年となります。

秦野市議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2017-06-22

その後、平成29年2月14日に請負業者より、秦野森林組合から委託を受けている製材業者から、木材乾燥等がされていないため、木材の納品が2月28日になると報告があったことを受け、再度、工程の見直しを指示し、同年2月16日に作成した修正工程表により、工期内の完成が不可能となり、完成平成29年5月12日になることが判明したものでございます。

秦野市議会 2017-03-08 平成29年文教福祉常任委員会 本文 開催日: 2017-03-08

それと、森林組合から原木の保管等を依頼されていた製材業者は、今回、昔の生活学習館は、太さであるとか、長さであるとか、そういった特殊な寸法があったことから、木材プレカット図を提出していただいて、施工業者からの正式発注をもって、一次製材等工程に入るという認識をしておりました。  

秦野市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2016-03-03

本市では、秦野木材利用促進及び流通円滑化を図るため、平成25年2月に市内林業者秦野木材を扱う製材業者で組織する秦野材活用推進協議会を設立いたしまして、秦野材産地認証制度を設け、一般住宅公共施設への秦野木材利用促進を図るとともに、秦野木材ブランド化に努めているところでございます。  

秦野市議会 2015-10-07 平成26年度決算特別委員会 本文 開催日: 2015-10-07

26年度の補助制度利用実績ですが、成果報告書にありますとおり、特に秦野産材を使用した新築・リフォームにつきましては、決して多いとは言えない状況にございますが、事業実施に当たりましては、その利用促進を図るために、市民事業者に対しまして広報はだの、あるいは市ホームページへの掲載、市内3駅連絡所、公民館、図書館及び商工会議所へのリーフレットの設置をしまして周知を図るとともに、木材生産者製材業者及び工務店

秦野市議会 2014-03-18 平成26年度予算特別委員会環境産業分科会 本文 開催日: 2014-03-18

362 ◯森林づくり課長【61頁】 それでは、今後の取り組みということでございますけれども、これまでの秦野産材の購入ルートにつきましては、秦野材活用推進協議会に参加していただいております木材生産者2者、それから製材業者5者のあわせて7者に限定いたしまして、秦野材活用推進協議会が伐採から製材まで管理することによりまして、木材流通のトレーサビリティー、

相模原市議会 2013-09-03 09月03日-02号

市内産の木材利用拡大に向けましては、さがみはら森林ビジョン実施計画に基づきまして、現在、林業者、それから製材業者、住宅建設業者などで構成をいたします、仮称でございますが、津久井材利用拡大促進協議会を設置いたしまして、木材生産から消費までにわたる仕組みづくりを進めるとともに、神奈川県とも連携をした中で、林業担い手づくりにつきましても、取り組んでまいりたいというふうに考えてございます。 

秦野市議会 2012-06-12 平成24年第2回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2012-06-12

この協議会により、市場のニーズに合った材の供給を行うことができる森林の整備、あるいは、なるべく容易に木材を搬出できるよう、林道網をどこに整備するかといったような森づくりの面から、あるいは、例えば森林生産者製材業者の間で直接取引を行うといった流通面から、そういった検討なども含めまして、本市森林から搬出された材を秦野産材として市民の手に届ける仕組みというものを検討していきたいと考えております。  

清川村議会 2009-03-05 平成21年 3月定例会(第1号 3月 5日)

今後も本村の森林施業から産出される再生可能な間伐材の開発と利用について、製材業者さん、あるいは大工さんとも相談し、取り組んでまいりたいというふうに考えております。  林産物の新エネルギーへの利用促進策については、地域での安定した林材供給が必要になりますが、現在、国内でストーブ、ボイラーなどに薪やチップ材及び木質ペレット利用されております。

座間市議会 2004-06-07 平成16年第2回定例会(第4日 6月 7日)

よそから呼んでくると突然の撤退ということになるとして、町産の材木を使って公共施設をつくり、駅舎や消防団の火の見やぐら、学童保育所が建てられ、これらの仕事はすべて町内製材業者建築業者などに発注され、そうすることで町の経済を潤すことになるし、ゼネコンに頼むと85%は町の外に出ていくと言っています。

愛川町議会 2003-06-10 06月10日-02号

制度内容としましては、日南町で育った木材を伐採し、町内製材業者製材し、さらに町内大工さんによって建築されることが最低限のルールとなっておりまして、地元産材を10立方メートル以上使用しますと1立方メートル当たり1万円ということで、最大40立方メートル、40万円を限度に助成するという内容であります。 

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