970件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

二宮町議会 2021-03-13 令和3年第1回(3月)定例会(第13日目) 本文

ICT環境などは他の自治体とほぼ横並びの状況かもしれませんが、支援教育補助員の手厚い配置や、小学校低学年からのALTによる英語教育実施や、中学校までの完全給食など、二宮町がほかに先んじて実施してきていました部分もあります。一概に優劣がつけられるものではないというふうにも考えております。  

中井町議会 2021-03-10 2021年03月10日 令和3年第1回定例会(第4日) 本文

ただ、今年度においては、小学校で5年生から英語教育、英語が必修になったと、英語教科化になったというところと、3年生、4年生が必修化されたというところで、勤務校中学校から中村小学校に移して、主に小学校英語教育支援というところで携わっている方というところでございます。以上です。

寒川町議会 2021-03-05 令和3年第2回定例会3月会議(第5日) 本文

GIGAスクール構想に加え、英語教育充実、少人数学習実施など、これらが寒川町の子どもたちの成長につながり、未来を担う子どもたちが大きく成長することを願っております。  総括質疑で取り上げたのは、前日の4項目についてでありますが、各事業、各予算について5日間審査した中で感じたのは、時代の変化とともに町の事業も進化しているという点であります。

川崎市議会 2021-03-02 令和 3年 第1回定例会-03月02日-03号

先日、ある保育園に通う保護者から、認可保育所にもかかわらず、園から英語教育費用として園児1人当たり2万円の受講費を要求され、困っているとの相談を受けました。園の主張として、入園する際の重要事項説明書に明記し同意を得ているとのことですが、そもそも、教育方針に賛同して入園先を決める幼稚園や認可外保育施設とは異なり、認可保育所認定保育園入園先は市から割り当てられます。

綾瀬市議会 2021-02-26 02月26日-02号

この目では、支援教育推進事業として、学校生活学習に配慮を要する児童生徒支援するため、学習支援者配置を行い、個に応じたきめ細かい指導に取り組むほか、国際交流教育推進事業では、外国語活動英語教育充実させるため、英語指導法に関して専門的に学んでくることが少なかった小学校の教員の支援をするため、外国語指導助手ALT配置するとともに、外国につながりのある児童生徒の増加に合わせ、国際教室設置校

横須賀市議会 2021-02-24 02月24日-02号

また、学力を向上させるために自己肯定感を高める手段の観点から英語教育について伺います。 グローバル社会の進展により、英語を使う力の重要性は高まる一方です。今までは大学や高校の入試問題が読み書き中心であったこともあり、実際に英語を話せる日本人は少なく、その課題解決手段として、教育改革により「聞く」「話す」をプラスした英語4技能に重きが置かれるようになりました。

南足柄市議会 2020-12-02 2020年12月2日(水) 令和2年第4回定例会(第3日) 本文

三つ目の大項目は、小・中学生英語教育充実まちづくり施策とすることについてです。  文部科学省教育指導要領の改訂に伴い、小学校における英語教育が本格的に導入されました。本市では既に平成30年度の施政方針に、新学習要領全面実施に向けて小学生3、4年生の外国語活動小学生5、6年生の教科としての外国語授業を行うと書かれていました。  そこで、(1)英語教育向上事業について。  

南足柄市議会 2020-11-30 2020年11月30日(月) 令和2年第4回定例会 目次

人)………………………………………………………………… 164  ○16番 池田真一議員………………………………………………………………………… 164   1 本市相談事業について   (1)新型コロナ禍による生活困窮者相談事業留意点について   (2)高齢者障害者事業ワンストップ支援について   2 松田警察署と締結した「犯罪被害者支援協力に関する覚書」について   3 小・中学生英語教育

茅ヶ崎市議会 2020-09-30 令和 2年 9月 第3回 定例会−09月30日-07号

社会の急速な変化を背景に計画された2020年の教育改革では、小学校学習指導要領が改訂されたことに伴い、アクティブラーニングを重視した授業カリキュラムマネジメントによる社会に開かれた教育課程の実現、小学校における英語教育充実プログラミング教育推進等が大きな柱となっております。  

横須賀市議会 2020-09-17 09月17日-03号

続いて、本市英語教育環境についてです。 本市はこれまで国際教育推進し、平成16年度には国際教育特区として外国語指導助手ALT配置して小学校1年生から外国語に触れる機会を創出してきました。時を経て英語教育必要性がさらに高まり、今年度からの新学習指導要領の下、小学校高学年でも英語教科として扱われるようになりました。