63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中井町議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第2日) 本文

産業振興課長  昨年、今言った横浜市内のスーパーの消費者の方の、自由参加というか、応募して、中井町での収穫体験というか、そういったものを企画しました。そういったところ、定員の2倍近くの方が応募をされまして、中井町のほうに来町されて、町内、中井中央公園から町を回りながら、野菜の収穫というものを体験されました。  

三浦市議会 2018-09-12 平成30年総務経済常任委員会( 9月12日)

石川博英市民協働課長  おっしゃられているのは、市民交流センターを考える連続ワークショップ皆さんのことかなと思うんですけれども、あれは自由参加で、メンバーということで固定した活動ではなかったんですけれども、コアメンバー皆さんが集まっていただいて、当時、やりたいことを出し合ってやってみるということまでは行っております。そのような活動が行われました。

座間市議会 2018-03-14 平成30年予算決算常任委員会民生教育分科会( 3月14日)

安海委員  少し戻ってしまうのですが、社会教育関係団体援助事業費の中の市P連市PTA連絡協議会育成補助金、これは長らくこの金額で同一金額で助成していただいていると認識しておるところなのですが、座間市においてではそうではないとは思うのですけれども、一般的にPTAのあり方について強制ではないのだから自由参加というようなことで、PTAの会員さんが減ってしまったりとか、それからPTAそのものがないような

中井町議会 2018-03-12 2018年03月12日 平成30年第1回定例会(第3日) 本文

具体については、先ほど話したとおり、年10回ぐらいを予定しているんですけれども、そのうち半分ぐらいは地域自治会とか組織に出向くという形、あと半分については、先ほど話したとおり、里都まちCAFEとか、そういったところを使って、オープンに、テーマを決めるとか、そういうやり方で、自由参加の形ですね、そういった形でやってもいいのかなという考え方もあります。

茅ヶ崎市議会 2017-03-03 平成29年 3月 予算特別委員会−03月03日-02号

地元の堤上、下の自治会の方に積極的に施設見学を行っていただいており、平成28年度も2回ほど処分場地元の組長、自由参加の方にごらんいただき、処分場状況を確認している。平成29年度も同様に行っていきたいと思っている。 ◆小磯妙子 委員 135ページの目2じんかい処理費、説明120粗大ごみ処理施設整備事業費664万5000円について伺う。

小田原市議会 2016-06-24 06月24日-05号

13時から17時の時間帯で週2回、出入り自由参加費は200円程度。現在2カ所で開催されています。毎回、市内の親子が10組ほど参加し、時々ボランティアが子供たちに昔遊びを指導し一緒に遊ぶ等、異世代交流もできているとのことでした。小田原市には小学生と乳幼児など異年齢で利用できる施設が少ないのでありがたいという声も多いそうです。ただし、「児童館を」と言うと途端にハードルが上がることも事実です。 

愛川町議会 2016-03-09 03月09日-05号

前回の開催に当たっては、区長さん方のご意見もお聞きいたしましたが、そうした中で自由参加ではなく、競技種目を多くすると競技参加する選手を集めるのがなかなか大変であるといった意見があった一方で、本町ではこれまでスポーツの町宣言をしているし、ふれあい体育大会であることからも、町民相互触れ合い交流、これに主眼を置き継続すべきであるといったこうしたご意見も数多くいただいたところでございます。 

相模原市議会 2015-12-18 12月18日-05号

個人の方がやるとなると、その連絡体制をどのようにとるのかとか、それからあとは先ほどもちょこっと申し上げました、きのうは来たけど、きょうは来ない、あしたどうなんだろう、こういったことで、継続的な活動につながっていけるのかどうなのか、そういう部分で、見守り活動方々子供のために雨の日でも風の日でも立っていただいているわけですけれど、個人自由参加ということになりますと、そういった部分で継続的にやっている

相模原市議会 2014-03-20 03月20日-06号

市民意見につきましては、昨年2月の検討委員会の設置以来、これまでに南区民を対象とした無作為抽出によります区民検討会議のほか、自由参加による市民との意見交換会を2回開催するなど、広く意見聴取に努めながら検討を進めているところでございます。あわせて、こうした検討状況につきましては、ニューズレターホームページ等で広く情報発信を行っているところでございます。 以上でございます。

平塚市議会 2013-12-04 平成25年12月定例会(第4日) 本文

近年は、まちづくりアウトリーチ活動として、住民主体まちづくりにおいて自由参加自由テーマ地域の将来を考えるワークショップを活用することにより、地域の課題についての学習意見交換合意形成を図る活動が盛んであり、また学校現場では、音楽、劇団、ダンスとさまざまなジャンルのアーティスト、アスリートなどと学校をつなぐ、文化芸術アウトリーチ活動も盛んであります。  そこで伺います。  

茅ヶ崎市議会 2013-09-09 平成25年 9月 決算特別委員会-09月09日-01号

自由参加であるが、そこら辺は委託業者にどのような形で伝えているのか。 ◎高齢福祉介護課長 すこやか支援プログラム申し込み制になっていて、そのあたりの状況は詳しく聞いている。 ◆山崎広子 委員 その人はすこやか支援プログラムではなく、介護認定を受けていない人である。受付から開始されるまでの状況について、手順はどのようになっているのか。

藤沢市議会 2013-03-13 平成25年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

こちらは休日開催ですので自由参加となりますが、多くの教職員の意識が高まりますよう校長会で周知いたしまして、参加を呼びかけていきたいと思います。 ◆大矢徹 委員 ありがとうございます。よろしくお願いします。  続いて358ページの特別支援教育運営費でありますけれども、一昨年に障害者基本法が改正され、障がいのある子どもも障がいのない子どももともに地域で学ぶという方向性が示されました。

小田原市議会 2012-12-14 12月14日-05号

これに基づいて、さらに詳細な施設計画事業推進方針などを定めました基本計画検討に入る段階では、市民検討委員会という形で、確かに個人レベルでの自由参加という形で門戸を広げたわけですけれども、実際には施設利用団体に所属している方、こちらの方々はもとよりでございますけれども、実際に演奏されている方、あるいは子供向け事業に携わっていらっしゃる方など「使う側」の方や「見る側」の方、あるいは舞台や音響に関心