129件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊勢原市議会 2020-11-06 令和2年産業建設常任委員会 本文 2020-11-06

個別回収件数及び自己搬入件数について、令和年度においては非常に多かったと聞いております。その一方で、事業者等からの不正な廃棄があるとも聞いているんですけれども、これについてはどのように取り締まっているのでしょうか。  また、剪定枝や刈り草、落ち葉など、草木類資源化によって木質系チップが増える一方で、その分、経費もかかっている。この事業に対する相対的負担への見解をお聞かせください。

伊勢原市議会 2020-10-02 令和2年10月臨時会(第2日) 本文

59: ◯経済環境部長辻雅弘】  刈り草・落ち葉類回収方法といたしましては、個人宅への戸別回収のほか、御自身で資源化業者に持ち込んでいただく自己搬入がございますが、自己搬入の場合、家庭ごみに成り済ます事業者や、仕様書に定めのない空き缶やペットボトルなど不可物搬入を未然に防ぐ確認といたしまして、環境美化センターまでお越しいただくこととしております。

秦野市議会 2020-09-17 令和2年予算決算常任委員会決算分科会 本文 開催日: 2020-09-17

330 ◯環境資源対策課長【55頁】 剪定枝収集量が減っている理由でございますが、この事業費は、収集場所に出された剪定枝環境資源センター自己搬入された剪定枝収集し、中間処理施設搬入するための経費でございます。収集量につきましては、平成29年度、約131トン、平成30年度、約110トン、令和年度は約76トンとなっております。  

茅ヶ崎市議会 2020-06-23 令和 2年 6月 第2回 定例会−06月23日-03号

また本市では4月20日から、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための措置として、ごみ及び資源物自己搬入を休止させていただいておりましたが、現在では自己搬入を再開しております。  市民皆様には御不便をおかけすることとなりましたが、皆様の御理解、御協力により、このことによる本市ごみ処理への影響に関して、現時点においては最小限に抑えられているものと考えております。

伊勢原市議会 2020-03-12 令和2年産業建設常任委員会 本文 2020-03-12

また、新たな取組となる木質系粗大ごみ資源化でございますけれども、自己搬入あるいは戸別収集した粗大ごみのうち、リユース家具として販売できない木質系素材のたんす、またはテーブル、こういうものなどを破砕後に焼却処理をしておりましたが、それらを来年度環境美化センターのほうで選別して、民間資源化事業者チップ燃料などにする取組で、月17t、5か月間で85tを見込んでおり、11月からの開始を予定しております

秦野市議会 2019-10-01 令和元年予算決算常任委員会環境都市分科会 本文 開催日: 2019-10-01

次に、130ページ、(57)粗大ごみ等自己搬入受入業務費、127ページ、(50)塵芥収集等委託費関係ですが、粗大ごみを集めて回る費用は、塵芥収集経費約1億1,700万円、これの7分の2がその経費になります。トラック7台でやっていますから、2台分が粗大ごみです。計算すると大体3,000万円ぐらいかかっている。

伊勢原市議会 2019-09-18 令和元年産業建設常任委員会 本文 2019-09-18

そこで、平成30年度自己搬入個別回収実績、また、制度を知らないで可燃ごみ集積所に出してしまった場合の対応をお伺いいたします。 35: ◯環境美化センター所長石田康弘】  自己搬入が865件で約103t、それから戸別回収が545件で44tと、自分で持ち込まれる方のほうが多くなっております。

三浦市議会 2019-09-17 令和元年度決算審査特別委員会( 9月17日)

それで、また復活今してきているのかなと思うんですけれども、自己搬入ごみ割合はどんな変化なんですか。 ○宮越輝之環境センター所長  割合という数字ではちょっと把握できていないんですけども、確かに自己搬入環境センターでやっておりまして、やはり自宅にいらっしゃる関係かなということで、ごみ量が多いということにはなっております。

伊勢原市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会(第4日) 本文

309: ◯経済環境部長辻雅弘】  事業系ごみ増加要因につきましては、事業所数増加も考えられますが、これまで実施した市の適正排出指導により、家庭ごみ集積所排出していた多くの事業者事業系ごみ収集運搬業者へ移行したことや、はだのクリーンセンター自己搬入するなどの自己処理へ移行したためだと考えております。  以上です。 310: ◯議長舘大樹議員】  長嶋一樹議員

三浦市議会 2018-09-13 平成30年度決算審査特別委員会( 9月13日)

あと1点なんですけれども、きのう、実は自分も台風の被害ごみ自己搬入させてもらいました。環境センターに行って受け付けを済ませて、第2駐車場の横のところへ搬入したわけなんですけれども、その中で1つ感じたことがありまして、廃対課の職員が大多数、対応に当たられていて、通常の業務のほうにも支障が出ていると感じたんです。

伊勢原市議会 2018-03-05 平成30年3月定例会(第5日) 本文

ことし1月までの資源化実績につきましては、市民が直接資源化事業者自己搬入した量は約51t、延べ373件、市が各ご家庭戸別回収した量は約25t、延べ300件でした。このほか、公園や小中学校など公共施設から搬入された約49tを合わせますと、合計で約125t、月平均では約42tとなっております。

伊勢原市議会 2018-03-02 平成30年3月定例会(第2日) 本文

事業系一般廃棄物処理について、事業者が適切に一般廃棄物処理する場合は、自己搬入という方法もありますが、先ほどの答弁の中から1点確認なんですけれども、事業者がみずから搬入する場合、10kg当たり220円ということでよろしいのでしょうか。1点確認をお願いいたします。  そして、それ以外の処理については、市が許可している処理業者と契約して処理されているのか。