5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大磯町議会 2020-06-09 令和 2年 6月定例会(第 8日目 6月 9日)

また、今回の新型コロナによりまして、マスクやアルコールだとか消毒液の不足などというようなことが発生したというようなことがございますが、これは国内生産力が低下していた面も否めないのかなというふうに思ってございまして、このようなことを大磯町に置き換えるとということになるとは思うんですが、例えば、産業や環境面などにおいて、自家生産自家消費地産地消への取組といったものも、やはり議員がおっしゃるように町としてできる

海老名市議会 2012-06-13 平成24年 6月 第2回定例会−06月13日-03号

また、市内9カ所において実施している定点測定におきましても、空間放射線量率暫定基準値の0.23マイクロシーベルト毎時を大きく下回っていることから、市内自家生産食品市内で採取した食品等につきましても、特段問題がないものと判断している次第でございます。以上のことから、現段階では、市が食品について、放射性セシウムの検査を新たに実施する必要はないと考えております。  以上でございます。

秦野市議会 2006-03-23 平成18年度予算特別委員会環境農水分科会 本文 開催日: 2006-03-23

私の農業の仕方というのは、先ほど局長が言われたみたいに自家生産、自家消費なんです。私は、面積はありますよ。ありますけれども、実際売れないんですよ。やっぱりそれだけの力がないか、悪いかわかりませんが、というのはもう要するに、できるだけ農薬をかけない、化学肥料を使わない、農薬は何でやっているのよといったら私は木酢酸なんです。非常にこれは基準がなくて難しいの。

小田原市議会 1999-06-22 06月22日-05号

農協、農業者による環境保全型農業取り組み状況と意向という章に、堆肥入手先として、水稲・葉茎菜類生産者では自家生産の割合が最も高く、次いで畜産農家堆肥センターとなっている。野菜果樹生産者では畜産農家が最も多く、次いで自家生産、堆肥センターの順であります。要するに、肥料を求める順番です。そこで、小田原市では現在この辺がどのようになっているのか。

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