4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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横浜市議会 2003-03-20 03月20日-04号

計画交通量では推計基礎資料妥当性の根拠や、市長意見環境庁意見でも環境基準が達成されておらず、当該地域自動車NOχ法特定地域に指定されていると最善の方策を求めているにもかかわらず、県の自動車排出窒素酸化削減計画が2010年までに環境基準を確保するという目標をうのみの説明では、納得する合意は得られません。

横浜市議会 1998-09-10 09月10日-10号

また,横浜弁護士会意見で述べているように,地方公共団体が作成した自動車排出窒素酸化削減計画の値を大気汚染バックグラウンド値に使用する場合には,その計画が100%達成されただけでなく,50%,0%の場合もアセスメントで取り扱うことが重要です。そこで,どのように今後の技術指針に示していくのか,見解を伺います。  

横浜市議会 1994-05-31 05月31日-07号

県内の大気汚染の現状は横浜,川崎という特定地域はもちろん,近年では相模湖,足柄方面まで環境基準不適合局が広がり,昨年8月に意見書をまとめた県の自動車排出窒素酸化削減計画策定委員会も強い危機感を表明しているところですが,市内では,92年度,常時監視測定を行っている自動車排ガス測定局のうちNO2については基準適合局がわずかに1局,SPMについては全滅という測定結果であり,横浜の空の健康は依然危篤状態

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